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鎌倉、伊豆など関東近郊をディープに楽しむ…都内から遠くに行かずに満喫する癒し旅3選あなたが思い描く癒し旅はどのようなものですか? 飛行機に乗って非日常を満喫する人もいれば、自宅沿線のワンマイル旅派もいるでしょう。自宅からアクセスのいい関東近郊の旅が癒しという方にお話を聞きました。TRAVEL 2024.03.29
鎌倉歩きの答え#2|地元民おすすめの外せないグルメスポットと聖地巡礼都心から電車で1時間ほどで行ける鎌倉。海も山もある鎌倉は、風景も食も堪能できます。
今回は鎌倉歩きの応用編として、鎌倉在住、鎌倉を愛する人が教える、おすすめスポットを紹介します。鎌倉が舞台となった映画『海街diary』の是枝監督、小説『ツバキ文具店』の小川糸さんには鎌倉の魅力をお伺いしました。
(※店舗・商品・値段の情報は各記事の公開時のものとなります。)
鎌倉歩きの答え#1はこちらTRAVEL 2024.02.29
【神奈川県・大磯周辺エリア】本格小皿が揃う注目の立ち飲み店〈CANCAN〉など、今行きたいスポット5選現在発売中の雑誌・Hanako 2024年1月号「47都道府県、おいしいあの町へ」では、地元在住の食通が教える、47都道府県のおいしい食を求める旅を紹介しています。Hanako Webでは、誌面では紹介しきれなかった47都道府県のオリジナル記事を限定で公開。
今回ご紹介する神奈川県のガイド役は、鎌倉でコーヒースタンド〈THE GOOD GOODIES〉を営む内野陽平さん。ピックアップしてくれたのは、鎌倉から少し足を伸ばした大磯・二宮エリア。手の込んだ料理を小皿でつまみ、ワインや日本酒で軽く一杯やれる〈CAN CAN〉をはじめ、じわじわと人気店が増加中のこの地域でおすすめのお店を教えてくれました。
TRAVEL 2024.02.26
鎌倉歩きの答え#1|人気洋菓子店、鎌倉土産の正解、作家小川糸さんおすすめグルメほか都心から電車で1時間ほどで行ける鎌倉。海と山に囲まれた自然豊かな街並みには、おいしい料理やお菓子を楽しめるお店が佇んでいます。
今回は鎌倉歩きの入門編として、鎌倉に行ったらぜひ立ち寄りたい名店と買いたいお土産の記事をHanakoがセレクト。鎌倉が舞台となった小説、『ツバキ文具店』の作者・小川糸さんおすすめのグルメスポットもご紹介します。
(※店舗・商品・値段の情報は各記事の公開時のものとなります。)TRAVEL 2024.02.22
秋元康さんが“ヘビロテ”する手みやげ!2023年の差し入れ回数ナンバーワンは?何事もセンスを磨くなら“賢者”に聞くのが一番。相手が喜ぶ顔を想って自分も笑顔になるおいしい手みやげを、秋元康さんに教えてもらいました。FOOD 2024.01.26
鎌倉はとにかくグルメがハイレベル!絶対におさえておきたいオススメ5軒47都道府県のおいしい食を求める旅企画。今回ご紹介する神奈川県は、〈THE GOOD
GOODIES〉店主の内野陽平さんに、鎌倉市エリアを案内してもらいました。人気イタリアンの〈Latteria BeBè Kamakura 〉、老舗酒店の〈鈴木屋商店〉などを紹介します。TRAVEL 2023.12.30
鎌倉の老舗喫茶〈イワタコーヒー店〉へ。/第58回なかしましほの散歩のレシピ料理家・なかしましほさんが、気になるお店とその方に会いに行く本誌連載「散歩のレシピ」。今回は神奈川・鎌倉にある〈イワタコーヒー店〉へ訪れました。FOOD 2023.07.22
鎌倉〈POMPON PANTRY〉の立道嶺央さんへ会いに/第50回 なかしましほの散歩のレシピ料理家・なかしましほさんが、気になるお店とその方に会いに行く本誌連載「散歩のレシピ」。今回は〈POMPON CAKES BLVD.〉から徒歩30秒! 焼菓子やオリジナルのワークウェアなどを販売する〈POMPON PANTRY〉へ訪れました。FOOD 2022.10.22
【鎌倉】「ツバキ文具店」の作者・小川糸さんと行くグルメスポット6軒毎月数日は鎌倉で過ごすという小説家・小川糸さん。町の住人やお店に注ぐ眼差しは温かく、愛にあふれる。訪れるたびに新発見があるという町の魅力について聞く。足の向くまま、気の向くままのときもあれば、さっさと直線コースで歩くときもある。小説を片手に編集部も歩いてみた。FOOD 2022.07.11
【鎌倉】江ノ電で巡る、お気に入りのカフェ。江ノ電にのんびり揺られながらおいしいものを探す旅へ。スイーツの食べ歩きをしたりカフェでゆっくり流れる時間を過ごしたら、また違った鎌倉の魅力を発見しにいこう。FOOD 2022.07.10
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No. 1260 2026年08月28日 発売号No.1260『食べて整う、お守りレシピ。』残暑、知らず知らずのうちに疲れを溜めてしまって、キッチンに立つのも億劫……。わかります。でもそんなときにこそ頼りたいのは、おいしいもの。ゆっくり飲みたい晩酌のアテに、火を使わない気軽な刺身料理を。夏だからこそ、簡単で味わい深いスープで冷えた体を温めて。明日への活力を出すために、薬味や酸味をうまく取り入れる。そんな、私たちの心と体を癒してくれる“お守りレシピ”を、人気料理家たちと考えました。さらに、料理を引き立ててくれる作家ものの器や、食のプロフェッショナルたちが頼りにする調理道具、かけるだけで一品が完成する万能調味料の紹介も。この一冊とともに、どうぞ心地よい食卓を。
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