いつもの食卓を格上げする、夏の新定番「ホワイトビール」で乾杯!|料理家・長谷川あかりさんの気取らないおもてなし。
はせがわ・あかり/「酒蒸しハンバーグ」「油揚げと小松菜のカレー」などSNS発信から万バズしたレシピ多数。Xのアカウントに加え、書籍、雑誌、Web、YouTubeなどで日々レシピを発信する。『わたしが整う、ご自愛ごはん』などの著書も好評。@akari_hasegawa0105
ご馳走に白ビールで食卓が華やぐ。

夏の光に包まれながら、気のおけない友人たちと「一番搾り® ホワイトビール」で乾杯!
「ディルやルッコラ、レモンの香りを白ビールの爽やかな香りと重ね合わせるように味わいたい」と考えた長谷川あかりさんによるこの日のおもてなしレシピは、「ブッラータとズッキーニとディルのサラダ」「トマトとスモークサーモン、ルッコラのスパゲッティ」「豚肉とインゲンのレモンローズマリー蒸し」「ぬか漬けにオリーブオイルと胡椒」の4品。

「一番搾り® ホワイトビール」の柔らかな口当たりが、“透きとおった味わい”と表現されることも多い私の料理にびっくりするほどよく合うんです。近所のスーパーで見つけた日からたびたび飲んでいる、勝手に運命のようなものさえ感じているビールです。
小麦の麦芽に由来する柔らかで繊細な旨みは、麦汁を濾過する工程の最初に流れ出てくる麦汁だけを使う一番搾り®︎製法(※)ならでは。さらに酵母を残した無濾過仕上げで、きめ細かく軽やかで飲みやすい味わいになる。
※麦汁ろ過工程において最初に流れ出る一番搾り麦汁を使う製法。
家でも外でも、最初の一杯にはビールを選ぶことが多いという長谷川さん。

お酒は食事と一緒に飲むことが多いので、ふたつのバランスを大切にしています。味のよさだけでなく香りや食感、口当たりに焦点をあてて、お料理とお酒でその要素が重なり合うと一層心地よく感じるんですね。
ホワイトビールはきゅっと冷やしてももちろんおいしいし、ゆっくりゆっくり飲みながら、温度と味わいの印象が変化していくのも楽しめる。いろいろな料理を作ってみたくなるビールです。


いつもの食卓を格上げする「キリン一番搾り® ホワイトビール」。

2025年の春に誕生したホワイトビールは、1990年生まれの銘品「一番搾り」のニューフェイス。一番搾りの麦汁だけを用いる一番搾り®︎製法をしっかり継承しつつ、ホップや酵母の香りを引き立てた柔らかな飲み口で、発売以来、ビール好きの裾野を拡大中。苦みや重さとは無縁の軽やかな味わいが、明るい時間のアペロにも、リラックスタイムのお供にもぴたりとフィット。令和の新定番ビールとして注目されている。
トップス39,600円(キャバン|キャバン 丸の内店 ☎︎03-3286-5105)/イヤリング25,300円、ブレスレット37,400円、リング27,500円(全てジュエッテ ☎︎0120-10-6616)/その他スタイリスト私物













