
花井悠希の朝パン日誌 駅から徒歩5分圏内で巡れる!東十条のおすすめパン屋さん4選
LEARN 2022.06.02
東十条駅。降り立ったことはありますか?駅からまっすぐ伸びる商店街には朝から人々が行き交い、お昼を過ぎる頃にできた人集りをのぞくと、演歌歌手の方が軒先のステージで歌っていて。のどかな空気感、どこか巣鴨のような風情もあるこの街。実は徒歩圏内にパン屋さんが何店舗も点在する、パン好きには見逃せない街でもあるんです。

東十条駅。降り立ったことはありますか?駅からまっすぐ伸びる商店街には朝から人々が行き交い、お昼を過ぎる頃にできた人集りをのぞくと、演歌歌手の方が軒先のステージで歌っていて。のどかな空気感、どこか巣鴨のような風情もあるこの街。実は徒歩圏内にパン屋さんが何店舗も点在する、パン好きには見逃せない街でもあるんです。
徒歩圏内と一言でいっても、どうせたくさん歩くんでしょう?と思ったそこのあなた。安心してください、全て徒歩5分圏内です。しかも駅からも5分以内。まずはこちらからスタート!

伊勢参りの疲れを癒す、〈La Pain〉の優しいパン|花井悠希の朝パン日誌「伊勢に行きたい伊勢路がみたい。たとえ一生に一度でも」と古くから多くの人が憧れた伊勢参り。それはいまでも少なからず残っているのか、三重県出身と話すと〈伊勢神宮〉の思い出話で盛り上がることもしばしば。年末年始も近づいてきた2022年最後の朝パン日誌は、お伊勢参りの際に立ち寄りたい伊勢街道沿いにある素敵なパン屋さんを紹介します。LEARN 2022.12.01
たぬきもうらやむ!?陶芸の街・滋賀県信楽のパン屋〈YAKUME BAKERY〉|花井悠希の朝パン日誌滋賀県・信楽町。世界中から陶芸家が集まり、滞在しながら作品制作が行われ、至る所で信楽焼のたぬきが出迎えてくれる焼き物の街です。そんなクリエイティブな一面に加えて、長閑な里山風景に素敵なカフェやショップが点在するのも魅力。その中でも、ひっきりなしにお客様が訪れるパン屋さんを発見しました!LEARN 2022.11.03
旅行気分が味わえる!〈VIRON 渋谷店〉のパリ風モーニング|花井悠希の朝パン日誌「朝9時、渋谷集合!」そう聞くと、朝が苦手な私は前日の夜から少しの緊張感が漂うのですが、一つ単語がプラスされるだけで、気分は180度変わります。それは「朝9時に渋谷のVIRON集合」という合言葉。緊張はどこへやら。何を着て出かけようかなあ…旅に行く気分で前のめりのわくわくが始まります。LEARN 2022.10.06
No. 1259 2026年07月28日 発売号No.1259『北海道 おいしく遊ぶ、夏のご褒美旅。』この夏、Hanakoが大注目するエリアは、ずばり「北・海・道」!
大自然、豊富な食材、楽しいご当地グルメ、ダイナミックな建築、風土を映したクラフト・お菓子・雑貨まで、想像もつかないカルチャーと出会える場所。
巻頭企画は、「札幌エリア」を全30ページで総力取材。さらに注目エリアとして、「函館」「旭川&東川」「ニセコ」「帯広」にもフォーカス。
特別付録は、北海道といえばのかわいい銘菓をずらっと集めた「北海道銘菓シール」12枚セット! 掲載ほぼ全店を網羅した北海道MAPも付いてくるスペシャルな1冊です。