


ここ滋賀
- 東京都中央区日本橋2-7-1
- Phone: 03-6281-9871
- 5席禁煙
- 10:00~23:00(物販~20:00)
年末年始休
No. 1165

無敵の大銀座!
2018年09月27日 発売号
もっと読む周辺のお店
バル ビアバー SCHMATZ Beer Dining
カフェ MARUZEN café 日本橋店梶井基次郎の小説『檸檬』に「丸善」が登場したことから、生まれたオリジナルデザート。中身をくりぬいたレモンの中にはふわふわのレモンクリームがぎっしり。上には軽く火であぶり、ババロアのような食感になったカスタードクリームがたっぷりと。半分ほど食べたら、別添えの温かいレモンソースをかけて。
ハヤシライスの元祖「プレミアム早矢仕ライス」1,280円も有名。窓側の席からは桜通りの桜を一望できる。
寿司 蛇の市本店目にも麗しい名物「江戸前ばらちらし」は、5代目の寶井秀晴さんが考案。主役の車海老を中心に、醤油漬けした自家製数の子やイクラ、酢できっちり締めたコハダに、穴子、マグロの漬けなど10種類の豪華な魚介類がちりばめられている。寿司飯には粘りが強くない米「笑みの絆」を使用し、米酢と塩だけで仕上げてキリリとした味に。江戸前の仕事を施されたネタと食せば得も言われぬおいしさだ。
店名の名付け親は作家の志賀直哉。
バー フレンチ SEPTIÈME Brasserie & Bar
その他日本料理 天ぷら 天丼 金子半之助丼からあふれんばかりに盛り付けられた天ぷらは、穴子、エビ、イカ、小柱のかき揚げ、温泉卵など7種類。揚げ油にはごま油とサラダ油をブレンドしたものを使用しており、香ばしさと軽い食感の天ぷらに。秘伝のたれがたっぷりしみ込んだ天ぷらをご飯と一緒にかきこめば、文句なしのうまさ! 比較的店が落ち着いている15:00過ぎが狙い目。遅めのランチスポットとしても重宝しそう。
予約不可だが、テイクアウトの「江戸前天丼お弁当」950円は予約可。
ベーカリー 365日と日本橋
その他専門店 ここ滋賀
居酒屋 日本酒バー 魚介・海鮮料理 ふくべ
スペイン料理 バル MIGUEL Y JUANI
うなぎ 日本橋 玉ゐ本店天然の国産穴子を使った「箱めし」は、ふっくらとした「煮上げ」と、カリッと香ばしい「焼き上げ」から選べる。おすすめの「中箱」2,950円は、2枚の穴子がのり、煮上げと焼き上げの食べ比べができる。〆には、穴子の骨からとっただしをかけてお茶漬けに。













