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知る、考える
自分のために、ミニスカートが履きたくなった。|前田エマの、日々のモノ選び。#730代という年齢は、“モノを選ぶ眼”が育ち養われてくる年齢ではないだろうか?流行りものやブランドものではなく、自分が心地いいモノを選びたい。生産の背景を知り好きになるモノだったり、多少値が張っても人生をかけて大切にしたいと思えるモノだったり…。そういった視点でモノを選ぶ前田エマさんが、ご自身の私物とともに「モノの選び方」について綴る連載です。第7回目は“ミニスカート”について。LEARN 2024.04.15
35歳のサバイブ戦略6つ|あえて心地悪い場所に身を置く、少し高い家賃の家に引っ越す、選択肢を減らし自由を手に入れるなどまだまだ先も長いけど、けっこう生きてきた気もする35歳。ライフステージが変わる人、仕事への向き合い方が変わる人、人生を見つめ直す人…。もうすぐ35歳をむかえる人から、今まさに真っ只中の人、少し過ぎた人、いろんな人の「35歳」との向き合い方を紹介する連載「Age,35」から、35歳の生き方のヒントを聞いた。LEARN 2024.04.12
ドリアン・ロロブリジーダのゆずれないもの〜第8回〜作り笑顔のすゝめ。口角が上がれば、ウソじゃないっ!踊り場世代のドラァグクイーン、ドリアン・ロロブリジーダさんの"ゆずれない、ゆずりたくない、でも時々ゆずっちゃってるかもしれない?!大切にしているコトやモノ”をゆるーくご紹介する連載です。
ハッシュタグは#ドリゆず。あなたのゆずれないもの、なんですか?LEARN 2024.04.11
きゃりーぱみゅぱみゅの大人なLADYになるわよコラム〜 第57回 たまにはしっかり休むわよ〜きゃりーぱみゅぱみゅが「大人なLADY」を目指す日々を綴る連載。おかげさまで、話題沸騰です。第57回は「休養の仕方」について。LEARN 2024.04.11
上出遼平「生まれたときから余生。生きてるうちに、やりたいようにやる」| 連載【Age,35】 #635歳。まだまだ先も長いけど、けっこう生きてきた気もする。35歳は長い人生の中で一つの区切りだったり、ステージが変わる、あるいは踊り場のようなものかもしれない。人間関係、恋愛、親、家族、人生観の変化...。今を生きる35歳の人々は、なにをどんなふうに考えているのか?
今回、お話を聞いたのは映像ディレクター、作家の上出遼平さん。テレビ東京を辞し、ニューヨークに居を移し、映像のみならず文筆業もこなしているが、35歳にして「これまでのんびりしすぎたかも」と。その心は?
LEARN 2024.04.06
誰かと、つながる。| 『夜明けのすべて』、ボランティア、フェミニズムもっと誰かに甘えたり、迷惑をかけてもいい。実は、頼られた方も嬉しかったり、逆に新しい発見や成長があったりもする。ときには互いを止まり木にして支えあえばいい。誰かとつながることで、ふっと楽になったり、新しい世界が開けるのだと思う。LEARN 2024.04.02
いいインナーパンツに出会えると、こんなにも毎日が楽しいなんて〜!|前田エマの、日々のモノ選び。#630代という年齢は、“モノを選ぶ眼”が育ち養われてくる年齢ではないだろうか?流行りものやブランドものではなく、自分が心地いいモノを選びたい。生産の背景を知り好きになるモノだったり、多少値が張っても人生をかけて大切にしたいと思えるモノだったり…。そういった視点でモノを選ぶ前田エマさんが、ご自身の私物とともに「モノの選び方」について綴る連載です。第6回目は“インナーパンツ”について。LEARN 2024.04.01
食のプロのセンスをインテリアから学ぶ。CASE12 渡辺康啓 料理家おいしいものを作る人、おいしい場所をプロデュースする人。
食に関わるプロフェッショナルのセンスを、プライベート空間のインテリアから学びます。LEARN 2024.03.31
食のプロのセンスをインテリアから学ぶ。CASE11 鰤岡和子〈WOLD PASTRIES〉主宰おいしいものを作る人、おいしい場所をプロデュースする人。
食に関わるプロフェッショナルのセンスを、プライベート空間のインテリアから学びます。LEARN 2024.03.30
食のプロのセンスをインテリアから学ぶ。CASE10 竹山仁愛 (ニア) 「NiaGohan」 料理研究家おいしいものを作る人、おいしい場所をプロデュースする人。
食に関わるプロフェッショナルのセンスを、プライベート空間のインテリアから学びます。
LEARN 2024.03.29
肌触りが魅力の〈育てるタオル〉から、朝焼けの風景にインスパイアを受けた新色が発売。使い込むごとにパイルがふんわりと、ボリュームもアップする〈育てるタオル〉。新生活がスタートする今こそ、長く愛用できて、ライフスタイルに彩りを添えるタオルを新調しませんか?(PR/育てるタオル)LEARN 2024.03.29 PR
暮らしを健やかにする知識とヒント[ 賃貸物件探し編 ]働く女性に役立つ情報を月替わりで紹介。今月は「賃貸物件の探し方」について。“いい物件”といわれる条件や、実は見落としがちなポイントまで深掘りしていきます。LEARN 2024.03.27
食のプロのセンスをインテリアから学ぶ。CASE7 口尾麻美 料理研究家 〈HAN〉店主おいしいものを作る人、おいしい場所をプロデュースする人。
食に関わるプロフェッショナルのセンスを、プライベート空間のインテリアから学びます。LEARN 2024.03.27
蛙亭イワクラ「朝まで桃鉄ばかりやっていた、あの頃のこと」 | 連載【即断すぎて周りがとめる】 vol.5蛙亭イワクラさんは一見おっとりしているようだが、実は意志が強く、即断即決の人(早すぎて周りが「ちょっと待って、一回考えよう」と止めることもあるそう)。でも「イワクラを見ると周りが何かしてあげたくなる」ようなほっとけなさもある。「お笑いが人生を楽にしてくれた、自由にしてくれた」という彼女が見てきた景色、最近思うことについて少しずつ話してもらう連載です。
イラストはコンビの相方、中野周平さんが担当。LEARN 2024.03.25
暮らしを健やかにする知識とヒント[ SDGs×ファッション編 ]働く女性に役立つ情報を月替わりで紹介。今月のテーマは、SDGs×ファッション。毎日着るものだからこそ、選び方、手放し方をしっかりと見つめ直したい。LEARN 2024.03.24
食のプロのセンスをインテリアから学ぶ。CASE9 料理家・麻生要一郎おいしいものを作る人、おいしい場所をプロデュースする人。
食に関わるプロフェッショナルのセンスを、プライベート空間のインテリアから学びます。LEARN 2024.03.23
山崎怜奈の「言葉のおすそわけ」第54回 「生活」乃木坂46を卒業し、ラジオパーソナリティ、タレント、そして、ひとりの大人として新たな一歩を踏み出した山崎怜奈さんが、心にあたためていた小さな気づきや、覚えておきたいこと、ラジオでは伝えきれなかったエピソードなどを自由に綴ります。
LEARN 2024.03.22
ガイドブックにはない韓国カルチャー|写真の図書館やセラミック教室などの韓国カルチャースポット5軒前田エマさんが韓国留学中に訪れた、カルチャーに触れられるスポットをご紹介。アーティストに教わるセラミック教室や、エマさんの念願だった「ポジャギ作り」など、ガイドブックには載らないようなスポット5軒を案内します。LEARN 2024.03.21
暮らしを健やかにする知識とヒント[ 冬の不調×漢方編 ]働く女性に役立つ情報を、月替わりで紹介。今月は「冬の不調」をテーマに、漢方の考えに基づいてこの季節を元気に過ごすヒントをお届けしますLEARN 2024.03.19
復縁婚を決意したあみさん。“別れたからこそ、高め合える存在に”【後編】|私を生きる、ワタシの選択 Vol.5結婚や妊娠、家庭とひと口に言っても、その在り方は人それぞれ。“普通”とされる選択“じゃない方”がしっくりくる人だってたくさんいる。そして、そのどれもが正解であり、自分らしい生き方。カップル間でのコミュニケーションや心理学を学んでいる、工藤まおりさんが、そんなあらゆる価値観や選択を掬い上げ、言葉として綴ります。前編に引き続き、とある再会を機に復縁婚という形でパートナーと実を結んだ、モデルのあみさんに話を伺いました。LEARN 2024.03.19
ようこそ、パリのキッチンへ#5【パリ在住日本人デザイナーがつくる、思い出を散りばめたポップなピンクキッチン】キッチンは、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。誰かをおもてなししたり、夜中にちょっとお腹を満たしたり...。何気ないおしゃべりが生まれることもある。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。
パリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌのリアルな最新のキッチン事情を4つのこだわりと共に紹介してもらう連載。LEARN 2024.03.19
韓国のカフェで一息つくならここ。|前田エマが韓国留学中に出会った「本当は教えたくない」5軒のカフェ前田エマさんが韓国留学中に訪れ愛した、本当は誰にも教えたくない「秘密」の韓国カフェをご紹介。
多様な人が心地良く過ごせる「奇跡のよう」な喫茶店や、季節の食材を使い手の込んだスイーツを出すカフェなど、選りすぐりの5軒へ。LEARN 2024.03.19
編み物はいくつになってもできる、最高な趣味だ。|前田エマの、日々のモノ選び。#530代という年齢は、“モノを選ぶ眼”が育ち養われてくる年齢ではないだろうか?流行りものやブランドものではなく、自分が心地いいモノを選びたい。生産の背景を知り好きになるモノだったり、多少値が張っても人生をかけて大切にしたいと思えるモノだったり…。そういった視点でモノを選ぶ前田エマさんが、ご自身の私物とともに「モノの選び方」について綴る連載です。第5回目は、エマさんの“編み物”について。今回はご自身で編んだアイテムとともにお届けします。LEARN 2024.03.15
蛙亭イワクラ「東京には6月に行くといいでしょう 」| 連載【即断すぎて周りがとめる】 vol.4蛙亭イワクラさんは一見おっとりしているようだが、実は意志が強く、即断即決の人(早すぎて周りが「ちょっと待って、一回考えよう」と止めることもあるそう)。でも「イワクラを見ると周りが何かしてあげたくなる」ようなほっとけなさもある。「お笑いが人生を楽にしてくれた、自由にしてくれた」という彼女が見てきた景色、最近思うことについて少しずつ話してもらう連載です。
イラストはコンビの相方、中野周平さんが担当。LEARN 2024.03.12
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