t_E8I1999-011

吉祥寺の最旬グルメアドレスが満載! Hanakoシティガイド『やさしい、吉祥寺』、2/28発売! Learn 2019.02.28

2/28発売のHanakoシティガイド『やさしい、吉祥寺』は、注目の新店から不動の人気店まで、吉祥寺のグルメアドレスが満載!Book in Bookは、吉祥寺ツウが教える名店とシーン別ショップリストからなる吉祥寺のイエローページ。さらに、個性派なお店がひしめく西荻窪もご紹介します。

目まぐるしい吉祥寺のグルメシーン最前線をチェック!

Hanakoシティガイド『やさしい、吉祥寺』

「住みたい街」として愛され続け、肩肘張らない空気感が魅力の吉祥寺。心地よい吉祥寺ライフを叶える、おいしいお店をたっぷりご紹介。

E8I2609-011

ゆったりとしたモーニングタイムを、またはアフターファイブで早めに一杯飲みたい…そんな気ままに自分時間を過ごせるお店とは?

E8I2823-01

これからの季節、お花見スポットとしても人気の〈井の頭公園〉。ポップでかわいいイラストのカップを片手に、パークライフを満喫!

MG_2167

本格フレンチコースが1,250円!?リピートしたいのは、コスパ抜群なおいしいお店。驚きのメニューをチェック。

Book in Bookは、ツウに聞いた名店&シーン別ショップリストからなる吉祥寺のイエローページ!

0511

ツウおすすめのお店とシーン別ショップリストが詰め込まれたイエローページは、アットホームな居酒屋から絶品スイーツが楽しめるカフェまで、吉祥寺のバラティ豊かなグルメアドレスが満載!

190123HANAKO-322

本当においしいお店は、街をよく知るあの人に聞くべし!生まれも育ちも吉祥寺のフードディレクターから吉祥寺を舞台にした作品が好評の漫画家まで、吉祥寺にゆかりのある人たちが教える名店とは?

カレー、カフェ、ビストロ…西荻窪の個性溢れる注目店とは?

DSC09053

吉祥寺から中央線で一駅、個性溢れるお店がひしめく西荻窪。激戦区ならではのカレーの名店をはじめ、カフェやビストロなど、西荻窪の注目店をご紹介。

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR