きっかけはクローゼットの中に!? フリマアプリ「メルカリ」で始める“暗号資産”のこと。

きっかけはクローゼットの中に!? フリマアプリ「メルカリ」で始める“暗号資産”のこと。
きっかけはクローゼットの中に!? フリマアプリ「メルカリ」で始める“暗号資産”のこと。
LEARN 2026.06.30PR
クローゼットに眠る、もう着なくなった服や使わなくなったコスメ。それらを「メルカリ」で売れば、思わぬおこづかいになるかもしれないことはおなじみですが、今注目されているのは“その先”のこと。売上金の新しい使い方として、ビットコインなどの暗号資産に替えるという選択肢があるんです。フリマアプリとしておなじみの「メルカリ」でかんたんに始められる暗号資産取引、その仕組みに迫ります。(PR/メルコイン)

“暗号資産”は別世界のもの、と思っていない?

“暗号資産”とは、インターネット上でやり取りできるデジタルな資産のことで、たとえばビットコインもそのひとつ。価格変動があり元本割れのリスクはあるものの、これからのデジタル社会における独自の価値や可能性から、新たな資産づくりの選択肢として注目されています。

でも、「デジタルな資産」という少し理解しづらい概念から、始めるのはちょっと怖い…と思っている人も多いはず。

そんななか、実はフリマアプリ「メルカリ」は、2023年から暗号資産取引サービスをスタート。普段からメルカリアプリを使っている人なら、「おさいふ」に表示されている「ビットコイン等」という項目を見て、「これは何だろう」と思ったことがあるのでは?

メルコイン
「メルカリ」の「おさいふ」ページに「ビットコイン等」の項目が…。

それこそが暗号資産への入り口です!

売る、貯まる、使う。その延長線上にある「メルカリ」の暗号資産取引サービス

「メルカリ」の魅力といえば、自分では使わなくなったモノを必要な人に手軽に譲ることで、売上金を得られるという、誰にとってもうれしい循環が生まれるところ。

その売上金(メルペイ残高)の使い道は、「メルペイ(スマホ決済サービス)で買い物に使う」「銀行口座へ振り込む」が一般的。でも「メルカリ」では、ビットコインなどの暗号資産を購入するという第3の選択肢があるんです。

その仕組みはシンプル。「メルカリ」の売上金(メルペイ残高)や獲得したメルカリポイント、銀行からチャージした取引用の残高を使って、暗号資産を1円から購入できます。

メルコインの使い方
普段使っている「メルカリ」のアプリから、簡単に暗号資産取引ができるのがうれしい。メルカリポイントだとうっかり期限切れになりがちでも、暗号資産に替えておけば期限を気にせず持っておける。

そして「メルカリ」での買い物では、通常の手順よりかんたんに、ビットコインを売って使うことが可能(メルペイ残高としての使用)。商品の購入画面で「ポイントの使用」を選ぶのと同じ感覚で「ビットコインの使用」を選ぶだけ!

※暗号資産の売買に関する手数料は無料ですが、スプレッド(取引コスト)を含めた金額が購入者への提示価格になります。

メルコインの使い方
「メルカリ」での買い物の場合、「ビットコインの使用」をポイントのように選択することが可能(価格変動により損失が生じる場合があります)。

街のメルペイ加盟店での支払いにあてたいときは、ビットコインなどの暗号資産を売ってメルペイ残高に戻せばOK。売却後はメルペイ残高に即時反映され、いつもの支払いに使えます。

もともと使わなくなったモノを売ったお金や、メルカリポイントで始められるから、心理的なハードルは下がりそう。しかも、暗号資産は1円から取引できるので、お試し感覚で始めるのもあり。

「メルカリ」ならではの暗号資産取引の利用例

STEP❶使わなくなった服や雑貨を出品して、売上金(メルペイ残高)を得る。

STEP❷その売上金(メルペイ残高)やメルカリポイントで、ビットコインなどの暗号資産を購入。

STEP❸値動きを見ながら、欲しいモノがあったときに売却してメルペイ残高に戻す。

STEP❹メルペイ残高として「メルカリ」や街のメルペイ加盟店でお買い物。

※すでに持っている売上金(メルペイ残高)やメルカリポイントからも始められます。①の出品は必須ではありません。

もはやこれはクローゼットのなかに資産が眠っているといっても過言ではないのでは!? 「メルカリ」ユーザーはもとより、暗号資産に興味がある人は、チェックしてみて。

手放したものが価値になり、明日のお買い物につながる。

暗号資産は、社会や経済の動きに合わせて日々価格が変わります。だからこそニュースが少し自分ごとになったり、欲しいモノが見つかったタイミングで売却して使ったりと、お金との付き合い方に新しい楽しみが生まれます。

さらにその元手がもともと使わなくなったモノから生まれた売上金(メルペイ残高)であれば、預貯金を切り崩すわけではないので、気軽に試しやすいはず。

メルコイン
国民一人あたりのかくれ資産は、平均71.5万円!? あなたのクローゼットにも暗号資産のきっかけが眠っているかも。画像は株式会社メルカリ 「2025年版 日本の家庭に眠る“かくれ資産”」に関する調査より。https://about.mercari.com/press/news/articles/20251120_kakureshisan/

自分には必要のなくなったモノが、誰かにとっては価値になり、それがめぐりめぐって自分の次のお買い物につながる——。資産形成のひとつの選択肢として、「メルカリ」の暗号資産取引サービスをのぞいてみては。

もっと知りたいなら…
メルカリアプリをチェック!

メルコインの使い方
「おさいふ」>「ビットコイン等」へ。
2026年7月29日まで!メルカリポイントがもらえるキャンペーンを開催中。
2026年7月29日まで!
メルカリポイントがもらえるキャンペーンを開催中。

第1弾:〜 2026年7月1日(水) ドージコインが対象
第2弾:2026年7月2日(木)〜15日(水) シバイヌが対象
第3弾:2026年7月16日(木)〜 29日(水) ペペが対象

各期間中、対象の暗号資産を初めて購入すると200円分のメルカリポイントをプレゼント。キャンペーンの詳細条件については以下ページをチェック。https://about.mercoin.com/news/20260608_mercoin/

※「メルコイン」の暗号資産取引口座を保有し、メルカリアプリを通じてコインチェックの連携口座の開設を完了している必要があります(すでにコインチェックの暗号資産取引用の口座を開設済の場合は連携口座開設不可。利用にはコインチェックの審査あり。18歳未満、75歳以上、日本に居住していない方は利用不可)。
※キャンペーン開始日は変更となる場合があります。
※メルカリポイントは1ポイント=1円としてメルカリグループ内の各サービスで利用可能。

本記事は株式会社メルコインが提供しています。

〈メルコイン注意事項〉
・暗号資産は、本邦通貨又は外国通貨ではありません。暗号資産は、特定の国家及びその他の者によりその価値を保証されているものではありません。
・暗号資産取引は、取引対象である暗号資産の価格の変動により損失が生ずるおそれがあります。
・暗号資産の売買に関する手数料は無料ですが、スプレッド(取引コスト)を含めた金額がお客さまへの提示価格になります。
・暗号資産の移転の仕組みの破綻等により、暗号資産の移転が不可能となり、暗号資産の価値がゼロとなる可能性があります。
・その他リスク等の詳細は、暗号資産取引説明書暗号資産取引利用規約暗号資産つみたて取引説明書暗号資産つみたて利用規約等をご覧ください。
・暗号資産は、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使用することができます。
・当社が管理する秘密鍵を紛失したり、第三者に悪用された場合、お客さまが持つ暗号資産が失われ、お客さまに損失が生じる可能性があります。
・当社が破綻した場合には、お客さまの資産を返還することができなくなり、お客さまに損失が生じる可能性があります。
・暗号資産取引を開始される前に暗号資産取引に伴うリスクについて、十分に理解し、ご納得されたうえで、お客さまご自身の責任と判断において本取引を行っていただきますようお願いいたします。

【連携口座サービス注意事項】
・本サービスは、株式会社メルコイン(当社)がコインチェック株式会社(コインチェック社)の暗号資産販売所現物取引に係るサービスをお客さまに媒介する「連携口座サービス」です 。
・本サービスにおける取引の契約相手方はコインチェック社となります。
・本サービスのご利用にあたり、当社の媒介に関する手数料は無料ですが、コインチェック社のスプレッド(取引コスト)を含めた金額がお客さまへの提示価格になります。コインチェック株式会社とのお取引においては、販売所のスプレッドが適用されます。
・お客さまが購入された暗号資産は、コインチェック社において分別管理されます。コインチェック社が管理する秘密鍵を紛失したり、第三者に悪用された場合、お客さまが持つ暗号資産が失われ、お客さまに損失が生じる可能性があります。
・コインチェック社が破綻した場合には、お客さまの資産を返還することができなくなり、お客さまに損失が生じる可能性があります。
・連携口座の開設には、コインチェック社による所定の審査があります。
・すでにコインチェック社において当社の媒介によらずに開設された暗号資産取引用の口座を開設済の場合は、連携口座の開設の申請を行うことはできません。
・本サービスの仕組み、手数料、およびリスク等の詳細については、必ず連携口座取引説明書(コインチェック)及び連携口座取引媒介サービス利用規約(コインチェック)等をご確認ください。

【特定取引を行う者の届出書の提出について】
当社は租税条約等の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律第10条の9第5項第1号に規定する報告暗号資産交換業者等にあたります。当社の暗号資産等取引を行うお客さまは、同条第1項前段の規定により、以下の内容を宣誓の上、氏名・住所・生年月日・居住地国等を当社に届け出ていただく必要がございます。また、当社では、同項後段の規定により届け出ていただいた内容の確認を行うほか、居住地国が一定の国のお客さまについては、同法第10条の10第1項の規定により、暗号資産等の取引情報等を所轄税務署長に報告することが義務付けられておりますので予めご了承ください。

私は租税条約等の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律第10条の9第1項前段の規定に基づき、届出書記載の情報が正しいことを宣誓のうえ、同条第5項第1号に規定する報告暗号資産交換業者等である貴社に対し、特定暗号資産等取引を行う者の届出書の提出に代わり電磁的方法によって届出事項を提供いたします。また、居住地国に変更があった場合は、変更があった日から3ヶ月以内に異動届出書により申告します。

特定取引を行う者の届出書についての詳細はこちらをご確認ください。

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株式会社メルコイン
東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー
暗号資産交換業者 関東財務局長 第00030号
加入協会:一般社団法人日本暗号資産等取引業協会

〈コインチェック注意事項〉
・暗号資産は本邦通貨又は外国通貨と異なります。
・秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産を利用することができず、その価値が失われます。
・暗号資産は移転記録の仕組みの破綻等により、その価値が失われる場合があります。
・暗号資産の価格は変動するため、損失が生じる場合があります。
・暗号資産は対価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使⽤することができます。
・お取引の際は、取引内容を十分に理解し、自己の責任をもって行ってください。
・その他の重要事項及び取引内容等につきましては、「Coincheck 暗号資産取引説明書」「Coincheck 利用規約」「Coincheck MC連携サービスに関する特約事項」等の交付書面をご確認ください。

コインチェック株式会社
暗号資産交換業登録 関東財務局長 第00014号
加入協会: 一般社団法人 日本暗号資産等取引業協会

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