nnhn1162-top-1

ひんやりスイーツと話題の男子、夢の共演! Hanako『ひんやりスイーツと夏の男。』特集、8/9発売! Learn 2018.08.09

Hanako『ひんやりスイーツと夏の男。』特集が、いよいよ8/9発売!ジェラート、チョコミント、和モダン、ギルトフリー、ソフトクリーム、大人デザート、かき氷、スムージーボンボン…夏の暑さを癒してくれる魅惑のひんやりスイーツを、話題の男子たちがアテンド。胸きゅん必至なストーリー性溢れるグラビア、さらに直筆サイン入りチェキのプレゼントも要チェック!美の要、オーラルケアを学べるBook in Bookも必見です。

話題の男子がアテンド!魅惑のひんやりスイーツ最前線をキャッチ!

MG_0774atari

巻頭を飾った『Hey! Say! JUMP』伊野尾慧さんとコラボしたのは、豊富なフレーバーやヘルシーさが魅力のジェラート。パティシエールが手掛けるものから、世界大会入賞店のビオにこだわったものまで、今夏必食の注目ジェラートとは?

scut1_080

さっぱりとした和素材を使ったスイーツなら、暑い夏でもペロリ!そんな中でも今回Hanakoがピックアップしたのは、目の前で巻き上げてくれるモンブランパフェ。オープンほやほやの注目店です。誌面には俳優・吉沢亮さんが出演!

5d266740b123f763615e3c3cceb834ed

モダン茶房のバラエティ豊かなパフェから、老舗甘味処の愛され続けるあんみつまで、涼を感じられる逸品をご紹介。

sL1009323

カロリーや糖化が心配…そんなあなたには、精製された砂糖を控えていたり、植物性素材で代替していたりと、ギルトフリーに楽しめるヘルシースイーツがおすすめ。おしゃれなヴィーガンカフェでは、俳優・中川大志さんがアルバイトボーイに変身!?

s060518_1511

アイス好きでも知られる『2PM』JUNHOさん。日本での夏の夜は、ホテルラウンジのお酒ベースのかき氷や、夜にならないと注文できないパフェなど「大人デザート」を楽しみました。

smarx_0041

“シメパフェ”文化が根付く北海道発の夜パフェ専門店に、パフェとヴァンナチュールのマリアージュが楽しめるワインバー…人気店の今夏食べたい「オトナパフェ」とは?

s0624s_21537t_fix

兄弟お笑いコンビ「ミキ」さんが食べたのは、夏の風物詩・かき氷。江戸時代の宇治金時や名店の味を復活させた幻の一杯から、パフェのように美しく重ねられた“層”を楽しむ注目トレンドまで、進化が止まらないかき氷のいまを追いました。

s_DSC0378_f

フルーツの彩り豊かなルックスでSNSを席巻し、空前のブームを巻き起こしたスムージーボンボン。俳優・山田裕貴さんが、働く女性を癒す一杯を差し入れ!

清潔で整った白い歯は、美の要!Book in Bookは、いま一度学びたいオーラルケア。

HANAKO1162_055

美の要とも言うべき、清潔で整った白い歯。ホワイトニングや歯列矯正といったクリニックでの体験レポから、おすすめのセルフケアアイテムまで、みんなが知りたいオーラルケア情報が満載!

satari_180707HN134

プチプラからとっておきの一本まで、使い勝手抜群のこだわりの歯ブラシがズラリ。

satari_180707HN157

歯磨きペーストも、歯に負担を掛けないナチュラル系を中心に、ホワイトニング効果や口臭予防などが期待できる優秀アイテムがラインナップ!

Hanako『ひんやりスイーツと夏の男。』特集では、ひんやりスイーツを多数ご紹介しています。

HANAKO1162_001

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR