2IMG_0116

ハナコラボ日記/斉藤アリスの東京パーティー速報 第1回 猫好きによる猫好きのための猫グッズ Learn 2017.08.13

みなさん、ごきげんよう♡モデルの斉藤アリスです。ここでは私が東京のパーティー会場やイベントに潜入!新商品や注目イベントの情報をいち早くお届けするよ。

1IMG_0115

まずは代官山「SISON GALLERy」で行われた猫だらけのイベント「Cat’s ISSUE」へ潜入。7月22日発売の猫への“偏愛”が詰まったムック本「The Cat’s ISSUE」を記念して3日間限定で行われたよ。

2IMG_01161

会場には猫好きクリエーターたちが手がけたグッズがいっぱい!壁一面に、ニャンコの顔が付いたカゴバックがずらり。一つ一つ手作りだから、ぜーんぶ顔が違うんだよ。もこもこしてて立体的なお顔。お髭までたくわえてて、けっこーリアル。本物の猫がカバンから顔を出しているみたい〜!

3IMG_0118

こちらはサテンの巾着袋。右側のちょっと横に振ったニャンコ、たまらなくないですか?不機嫌そうな表情がなんとも愛くるしい!世界中のあらゆるものを「ニャー!(NO!)」 と否定しているような面持ちは、まるで反抗期の少年のよう…母性本能くすぐられちゃう〜♡

4IMG_0099

これはネコの置物、ですかね。毛づくろいをする姿は、もはや猫そのもの。セクシーかつあざとすぎる開脚ポーズに、誰もが骨抜きにされることでしょう。さらにはネコアレルギーの方もムズムズを我慢せずともネコの可愛さを堪能できる、アイディアグッズでもあります。

5IMG_0119

テラスの猫ベンチでハイ、ポーズ。首輪をつけて私も猫になりきってみました。うふふ。誰か飼ってくれるかしら?商品はネットで購入できるよ。紹介した猫グッズ以外にもたくさんのアイテムがあるからチェックしてニャ。

「Cat’s ISSUE」の詳細はコチラ

さてさて、お次は夏にぴったりの涼し気なイベントにジョイン!

6IMG_0280

北海道発「北山麓の雪どけハーブ水」のイベントへ。プレゼンターはオーガニックコスメ界の第一人者・吉川千明さん。いつも明るくて楽しそうな吉川さんは私の憧れ。いつかこんな素敵な人になりたいな〜!会場にあった巨大な天然氷のオブジェの前で記念撮影、パシャリ。

7IMG_0284

お話はハーブの化粧水について。日本の名水100選に選ばれた北海道・羊蹄山の軟水と5種類のハーブをブレンド。抗菌作用のあるヨモギが入っているから、背中のニキビ対策に使ってもいいそう。オイルフリーのクレンジング水もあって、そちらはコットンに染み込ませて運動後の汗拭きシートに活用してもオッケー!ふむふむ。

8IMG_0194

と、真剣にプレゼンテーションを聞いていると…バーン! 突然のかき氷登場。

9IMG_0190

これにはみんな大喜び!やっぱり女の子はみんなかき氷大好きなんだよね〜、うんうん♡

10IMG_0281

私ももちろん頂きました。みてください、この満面の笑み。それもそのはず、三元茶屋の名店「かんな」さんがわざわざ作ってくれたかき氷なんです!行列必至のお店で、私もかつてお店の前まで行ったものの売り切れで食べれず(×3回)。まさかここでありつけるとは思ってなかった!ラッキー♡

「北山麓の雪どけハーブ水」
詳細はコチラ

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR