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東京
日本の首都であり、世界有数の大都市である東京。観光地として人気が高く、国内のみならず海外からも多くの人が訪れます。そんな旅行客を魅了しているのがさまざまなジャンルのグルメ。ラーメンや寿司、天ぷらから、世界の料理何でもあるといっても過言ではありません。西側へいけば、高尾山や秋川渓谷など豊かな自然も楽しめます。そんな東京都のおいしいもの、雑貨、お土産を紹介します。
開店前から行列が。超人気店〈エキリーブル〉の完璧なバランスのショートケーキ開店前から店先に行列ができる不動前の〈équilibre〉。世界的に活躍するオーナーシェフの德永純司さんが作るショートケーキはいったいどのようなものなのでしょうか。人気店のおいしさに迫ります。FOOD 2024.02.09
春はミルキーな生クリームとフレッシュなイチゴ。季節ごとにフルーツが変わる〈レシイ〉のショートケーキシンプルだからこそ個性が最も表れるショートケーキにはパティシエの技術だけではなく、哲学も如実に反映される。2024年のスイーツシーンで注目の〈Pâtisserie Chocolaterie Recit〉の寺﨑貴視シェフが常にバージョンアップしている自信作と語るショートケーキを紹介します。FOOD 2024.02.08
シンプルにして至高。いま一番食べたい〈パティスリー キョウヘイミカミ〉のショートケーキシンプルだからこそ個性が最も表れるショートケーキ。多くのパティスリーの定番メニューのひとつなので、パティシエの技術だけではなく、哲学も如実に反映される。2024年のスイーツシーンで注目の〈Pâtisserie Kyohei Mikami〉の三上恭平シェフが作る至高の作品に込められた思いに迫ります。FOOD 2024.02.07
目の前で私のためだけにショートケーキを作ってくれる。六本木〈PÂTISSIÈRE MAYO〉目の前で、自分のためだけにケーキが作られる…そんな至高の体験ができるのが六本木の〈PÂTISSIÈRE MAYO〉。なんとこちらで提供される「できたてしょーとけーき」はイチゴやクリームがのっていません。その理由や、ライブキッチンスタイルをスタートしたきっかけを教えてもらいました。FOOD 2024.02.07
どこを食べてもイチゴが出てくる!ショートケーキ好きなら知っておきたい代官山〈PAYSAGE〉シンプルだからこそ個性が最も表れる。ショートケーキにはパティシエの技術だけではなく、哲学も如実に反映されるもの。2024年のスイーツシーンで注目の代官山〈PAYSAGE〉の江藤英樹シェフが作る至高の作品に込められた思いに迫ります。FOOD 2024.02.06
知ってる?〈日本橋 千疋屋総本店〉の牛乳に浸して食べるトロトロのショートケーキ。あなたの印象に残っているケーキはどんなものですか? 俳優の近藤華さんは小さな頃から家族で行っていたご褒美的スポット〈千疋屋総本店〉でお父さんがオーダーしていたケーキをみて衝撃を受けたそう。一体どのようなものだったのでしょうか。思い出とともに教えてもらいました。
FOOD 2024.02.06
きゃべつ太郎さん思い出の味。創業100年以上の老舗洋菓子店〈タカセ〉の二等辺三角形のケーキ初めて自分のお小遣いで買ったものはいつまでも色濃く思い出に残るもの。医師のきゃべつ太郎さんが初めて買ったといういちごのショートケーキは、いったいどのようなところに惹かれたからなのでしょうか。お話を聞きました。FOOD 2024.02.06
ショートケーキなのにスポンジがない? 衝撃的な銀座のショートケーキの中身とはショートケーキといえばフルーツ、生クリーム、スポンジの3つの要素だけで校正されたものが一般的。しかし、〈森岡書店〉店主の森岡督行さんはスポンジを使っていないショートケーキに出会って衝撃を受けたそう。スポンジの代わりになったのは一体なんだったのでしょうか。FOOD 2024.02.05
「人生で断トツの旨さ」テレビプロデューサー・佐久間宣行を唸らせたシュークリーム2つ数ある洋菓子の中でも、差し入れ、手土産の定番の地位にあるシュークリーム。気になるのは業界の差し入れ名人が贔屓にするお店。テレビプロデューサーの佐久間宣行さんにとっておきの2軒を紹介してもらいました。FOOD 2024.01.31
シンプルで軽やか、驚くほど美味。料理家・長谷川あかりが選んだNo.1ショートケーキフルーツ、生クリーム、スポンジの3つの要素だけのシンプルな構成ながら多くの人を魅了しているショートケーキ。今回は料理家の長谷川あかりさんに、これからもずっと食べ続けたいショートケーキについて語っていただきました。FOOD 2024.01.31
ぼる塾・田辺さん「特別な日にいただきたい」美しくおいしい注目のチョコレートケーキ4選チョコレートのなめらかさ、濃厚な味わいを存分に楽しめる生菓子。温度を操れば自由自在に成形できるから、トッピングはどこまでも華やかに。中身は趣向を凝らしたパーツが重ねられている。今注目のチョコレートケーキをぼる塾の田辺智加さんとスイーツライターのchicoさんに教えていただきました。FOOD 2024.01.31
ぼる塾・田辺さん、スイーツライターchicoさんの大本命! 2024年バレンタインに買いたい〈自分用チョコ〉8選ショコラティエが情熱を込めた小さな一粒。カカオの芳醇さ、味わいの深さを引き出しつつ、さまざまな食材を寄り添わせることで、今季も新しい境地を見せてくれている。ぼる塾の田辺さんとスイーツライターのchicoさんにオススメのボックスをセレクトしてもらいました。FOOD 2024.01.31
目黒に新オープン【erb〈アーブ〉】身体をいたわるハーブアイススタンド| ある日、あの店のプレイリスト#5雰囲気の良い、おいしいお店には、心地のよい音楽も流れている気がする。
"食のある場所"の、ある日のミュージックプレイリストをおすそわけしてもらった。
第5回目はハーブアイススタンドerb〈アーブ〉。
Spotifyのプレイリストを流し始めれば、あっという間にあの店気分に。ひと休みのお供に。CULTURE 2024.01.30
実は生クリームたっぷりのケーキは不得意…。そんな山崎怜奈を魅了した〈 パティスリー ラ・フィーユ 〉のケーキ誰もが一度は食べたことがあるショートケーキ。フルーツ、生クリーム、スポンジの3つの要素だけのシンプルな構成ながら多くの人を魅了しています。今回はタレントの山崎怜奈さんが、思い出のショートケーキについて語ります。FOOD 2024.01.30
森川葵さんのオンリーワンショートケーキは〈ホテルニューオータニ パティスリーSATSUKI〉誰もが一度は食べたことがあるショートケーキ。フルーツ、生クリーム、スポンジの3つの要素だけのシンプルな構成ながら多くの人を魅了しています。今回は俳優の森川葵さんに、思い出のショートケーキについて語っていただきました。FOOD 2024.01.29
あんこの可能性を無限大に感じる! 〈ネオ和菓子〉の手みやげ8選和洋問わず鉄板の手みやげといえば、やっぱりあんこ系。和菓子・ネオ和菓子専門家の安原伶香さんは「小豆は〝赤いダイヤ〞と呼ばれる栄養価の高い食材で、スーパーフードの手みやげとして喜ばれる要素も十分あり。あんこのスイーツが作られた背景や製法、あんこの可能性についても手みやげ話として添えると、相手も楽しめるはず」と語ります。そんな安原さんに製餡方法や食べ方が異なるあんこスイーツや、伝統と新しさが融合した、進化形和菓子を紹介してもらいました。FOOD 2024.01.23
約1,000個の豆大福が午前中で売り切れることも。老舗和菓子店〈松島屋〉の豆大福ができるまで東京・泉岳寺に店を構える1918年創業の老舗和菓子店〈松島屋〉。看板商品の豆大福は1日に約1,000個が売り切れるほど人気で、開店前から多くの人が行列を作ります。粒あんがぎっしりと入って、程よい塩味のきいた名作大福はいったいどのように作られるのでしょうか。FOOD 2024.01.20
【twililight】本屋&ギャラリー&カフェ三軒茶屋のビルの片隅で、夢見るすきまを。ある日、あの店のプレイリスト#4雰囲気の良い、おいしいお店には、心地のよい音楽も流れている気がする。
"食"もある場所の、ある日のミュージックプレイリストをおすそわけしてもらった。
第4回目はtwililight。
Spotifyのプレイリストを流し始めれば、あっという間にあの店気分に。ひと休みのお供に。
CULTURE 2024.01.20
閉幕間近キュビスム展に行った後は|観賞後におすすめの上野のカフェ&お酒6選上野にある国立西洋博物館で開催中の、『キュビスム展―美の革命 ピカソ、ブラックからドローネー、シャガールへ』。今月28日で閉幕する、50年ぶりとなる本格的なキュビスム展に足を運んでみませんか?観賞後は、美術館近くのカフェでひと休み。夜は居酒屋やワインバルで美味しいお酒を。上野で過ごす、週末アート散策をご紹介します。
(※店・商品・値段の情報は、各記事の公開時のものとなります。)TRAVEL 2024.01.19
ぼる塾・田辺智加さんセレクト!絶対に喜んでもらえる甘い手みやげとしょっぱい手みやげ4選大のスイーツ好きとして知られる「ぼる塾」の田辺智加さんに手みやげをセレクトしてもらいました。永遠に三角食べしたくなる、甘いものとしょっぱいもの、そして、スイーツに欠かせないお茶という最高のラインナップです。
FOOD 2024.01.17
清澄白河の魅力#1 地元で愛される多国籍料理4選老舗と新店が入り交じる東東京の中でも、緑豊かで静けさが心地よい清澄白河。そんな空気と相まって“コーヒータウン”として人気を博したが、近年では“クラフトマンシップ”を感じるお店が続々登場し、オールデイの散策が楽しい街に。TOWN&CITY GUIDEでは、清澄白河でワインバー〈que c'est beau/ガゼボ〉を営む新宮未奈さんにおすすめのお店を紹介してもらいます。
今回は、カレーをつまみに昼から飲める〈フダン〉、タイの伝統料理を味わえる〈THAI MAKIN CUISINE〉などをご紹介。TRAVEL 2023.12.30
清澄白河の魅力#2 美味しい飲み屋さん5選老舗と新店が入り交じる東東京の中でも、緑豊かで静けさが心地よい清澄白河。そんな空気と相まって“コーヒータウン”として人気を博したが、近年では“クラフトマンシップ”を感じるお店が続々登場し、オールデイの散策が楽しい街に。TOWN&CITY GUIDEでは、清澄白河でワインバー〈que c'est beau/ガゼボ〉を営む新宮未奈さんにおすすめのお店を紹介してもらいます。
今回は、ワイン醸造所やブルワリー、ジンの蒸留所など、造ったお酒をその場で飲める飲食店が増えている清澄白河で、美味しくお酒が飲めるお店5選をご紹介。TRAVEL 2023.12.30
清澄白河の魅力#3 レンタサイクルで雑貨巡り編老舗と新店が入り交じる東東京の中でも、緑豊かで静けさが心地よい清澄白河。そんな空気と相まって“コーヒータウン”として人気を博したが、近年では“クラフトマンシップ”を感じるお店が続々登場し、オールデイの散策が楽しい街に。TOWN&CITY GUIDEでは、清澄白河でワインバー〈que c'est beau/ガゼボ〉を営む新宮未奈さんにおすすめのお店を紹介してもらいます。
今回は、レンタサイクルで清澄白河の雑貨店を巡るコースをご紹介。TRAVEL 2023.12.30
清澄白河の魅力#4 センスの良い自家製お土産5選老舗と新店が入り交じる東東京の中でも、緑豊かで静けさが心地よい清澄白河。そんな空気と相まって“コーヒータウン”として人気を博したが、近年では“クラフトマンシップ”を感じるお店が続々登場し、オールデイの散策が楽しい街に。TOWN&CITY GUIDEでは、清澄白河でワインバー〈que c'est beau/ガゼボ〉を営む新宮未奈さんにおすすめのお店を紹介してもらいます。
今回は、ものづくりの街清澄白河ならではの、自家製ワインやチョコレートなどセンスの光るお土産5選をご紹介。TRAVEL 2023.12.30
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