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江古田駅
ベトナム料理 ベトナム屋台食堂Mãimãi
喫茶店 モカ音大生の心のオアシス的存在!アットホームな老舗喫茶店。
厚さ5㎝もある看板メニューのトーストは、山盛りのポテトサラダ、デザート、飲み物もついて590円から。「親元を離れている学生さんにお腹いっぱい食べてほしいから」と語るオーナーの藤野ミチ子さん。近隣の音大生や教授たちに「お姉さん」と慕われるのも納得の朗らかな笑顔に、なんだか心もゆるやかに。
喫茶店 珈琲 林檎昭和モダンな雰囲気が心地いい、往年の喫茶店を思わせる佇まい。
3代目オーナーの篠美津子さんは、元々この店の常連客だったそう。「初代が長野県松本市の出身で、調度品は松本のもの。この空間が気に入っているの」と語るように、レトロでかわいいランプや、漫画や小説がずらりと並んだ本棚、最近では珍しいコーヒーチケットが貼られているカウンターと、昔ながらの雰囲気がいい。
喫茶店 Vieill Bakerycafe & Galleryアートと音楽と人をつなげるパン屋発のギャラリー喫茶室。
アート作品を展示したり、コンサートを開催したり、そしてそんな空間でお茶もできるのがこちら。「パンとお茶をきっかけに、人やモノをつなぐ場所にしたかった」と、パン職人でオーナーの大山哲司さん。3/4まではストール作家による「Shiroco Makimono Exhibition」を開催。
喫茶店 ぐすたふ珈琲看板はロアブレンド(中浅煎り)とケアブレンド(中深煎り)の2種各480円。ほかにドゥミタス850円など。
中華 餃子 山東餃子本舗山東省出身の女将の実家の味を再現したのがこの餃子。具にニンニクは入れず、たくさんの白菜とニラ、国産の豚挽肉を使用。ポイントは事前に紹興酒と生姜汁に肉を浸して臭みを取るひと手間。肉と野菜の甘みが凝縮した餃子は、まずパリパリの羽をビールと共に。
ベトナム料理 ECODA HEMイベントも日々開催されている〈ECODA HEM〉は、おいしいもの、楽しいことに出会えるベトナムの路地がイメージ。屋台風の店舗に囲まれたオープンエアーでビールをお供に食べたいのは、ごはんに香ばしく焼いた豚肉と五目蒸したまご、なますをのせた「コム・ディア」(前・1,100円)。トマトソースで煮込んだ皮なししうまいの「しうまいのトマトソースバインミー」(奥・750円)もおすすめ。
ベトナム料理 ECODA HEM3軒隣のベトナム料理店〈Mãimãi〉の店主・足立由美子さんスタイルで、現地の路地風景を表現。敷地内にある3つの屋台の周りを路地に見たて、店先に並べたローテーブル&チェアでつまんで飲む! ベトナムの街角でおなじみの光景は、行ったことがなくても気分が高まる。本領を発揮するのは週末で、ブンチャー(和え麺)やバインミーなど、専門店の味が季節替わりで登場。のぞきがてら立ち寄ってみて。
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