ファミマル

おいしい・嬉しい・安心がそろって家族みんなでハッピーに。 〈ファミリーマート〉の新プライベートブランド「ファミマル」誕生! Learn 2021.10.19

〈ファミリーマート〉で販売している人気の「お母さん食堂」「お母さん食堂プレミアム」「ファミリーマートコレクション」が、新ブランド「ファミマル」として生まれ変わりました!毎日食べても飽きないおいしさと、お財布に優しい寄り添い価格、家族にも自信を持っておすすめできる安心感を満たした、注目の「ファミマル」を試食してきたので詳しくご紹介します。

人気3商品の、新旧商品を食べ比べ!

ファミマル
ファミマル
ファミマル

今回は「バターの香り広がる!海老グラタン」438円、「じゅわっと肉汁!!!鉄板焼きハンバーグ」398円、「痺れて旨い!四川風麻婆豆腐」359円の、人気の新旧商品を食べ比べてきました。新しく生まれ変わった、人気商品のおすすめポイントをご紹介します!

こんがり焼き色が食欲を刺激する!プリップリ海老グラタン。

ファミマル

こんがり程よい焼き色と、とろ〜り伸びるチーズが食欲をそそる「バターの香り広がる!海老グラタン」。チェダーチーズとモザレラチーズをたっぷりのせたグラタンを、約200℃のオーブンでじっくりと焼き上げます。蓋を開けた瞬間、豊かなバターの香りに包まれリッチな気分に!

ファミマル

旧商品は265gでしたが、新商品は280gとボリュームアップ。プリップリの海老と、ホワイトソースのバランスが絶妙!一口食べれば、オトナから子どもまで思わず笑顔になるから不思議。

溢れ出す肉汁に釘付け!大満足なハンバーグ。

ファミマル

こちらはナイフを入れた瞬間に、透明感のある肉汁が溢れ出す「じゅわっと肉汁!!!鉄板焼きハンバーグ」。ハンバーグに沿って流れ落ちていくそのさま、見ているだけで食欲をそそられます。

肉や野菜の旨みをぎゅぎゅっと閉じ込めた製法は、「さすが!」としか言いようがありません。しっかり焼き上げているので外側はこんがり、内側はふんわり柔らかな食感。ビールはもちろん、一緒に添えたご飯やパンが進むこと間違いなし!

ファミマル

口に入れた瞬間、お肉から溢れ出す旨みと甘みがじんわりと広がります。それだけでも幸せ気分に包まれるのですが、デミグラスソースとの絡みが絶品!ソースも残さず、温野菜と合わせて最後まで楽しめます。

お好みで辛さを調整できる、四川風麻婆豆腐!

ファミマル
ファミマル

人気の四川風麻婆豆腐もリニューアル!より香りと痺れを感じられるように、花椒は別添えになっています。自分好みに辛さを調整できるのも嬉しいですよね。

中華醤に使用する豆鼓は、本場中国の発酵技術を活用して熟成!程よく旨みが引き出され、ジワリと舌に広がります。

ファミマル

ニンニクや豆板醤、豆鼓などをベースにした中華醤を先に油でしっかり炒めることで、旧商品と比べてコクと香ばしさが格段にアップ!一口食べるごとに、じっくりと味わいたくな仕上りで、一度食べるとクセになってしまいます。

半分くらい食べ進めると、辛さが徐々に体に溜まってきて、じんわりと汗が。頬も上気してくるので、寒い季節にピッタリ!

ファミマル

〈ファミリーマート〉の新プライベートブランド「ファミマル」はいかがでしたでしょうか。大切な家族に安心して勧められることを大切にした品質(=ファミリークオリティ)を実現したシリーズ!食卓にプラス一品したいときにも大活躍しそう。今回ご紹介した3品だけでなく、お惣菜やお菓子、ドリンクなど約660種類が登場するので、お見逃しなく!

「ファミマル」
公式サイト

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR