本当は、お茶が好き。

ティーブーム到来!話題のティーブランド〈アルフレッドティールーム〉上陸など。 『本当は、お茶が好き。』特集、本日発売。 Learn 2017.11.02

『ティーブーム到来!本当は、お茶が好き。』特集がいよいよ発売。流行の発信地・L.A.の現地レポをはじめ続々上陸する海外発ティーブランド、進化する日本茶、アレンジティー、各国スタイルのアフタヌーンティーと旬のティーシーンを中心に盛り沢山でお届け。さらに焼き菓子カレンダー付き!

流行の発信地・L.A.のカフェより最先端ティーシーンをキャッチ!

本当は、お茶が好き。

上陸ほやほや!今話題の〈アルフレッドティールーム〉日本初出店については勿論、本場からもその魅力をお届け。

本当は、お茶が好き。

カラフルでかわいいだけじゃない!香り豊かなこだわりの美味しさにびっくり。

本当は、お茶が好き。

ストリート系のお店が集まるフェアファックス通りの台湾茶専門店。新鮮な茶葉にこだわったこちら、美しいグラデーションも本物の花を煮出したもの!

本当は、お茶が好き。

抹茶に台湾茶とバラエティ豊かなお茶をおしゃれに楽しむL.A.のティーシーンが気になる!

ティーカルチャーの聖地・イギリスと台湾から注目ブランドが続々上陸!

本当は、お茶が好き。

フォトジェニックで美容効果もあるドリンクが人気の台湾のティースタンドに、ロンドン発ファッションブランドの世界観が詰まったサロン…海外発ティーブランドが目白押し!

広がる日本茶の楽しみ方に注目!

本当は、お茶が好き。

シングルオリジン煎茶をハンドドリップで!?日本茶の可能性を追求する新鋭の専門店から目が離せない!

本当は、お茶が好き。

伝統の味をカジュアルに楽しめる老舗発のカフェバーやティースタンドも増加中!

ショップ併設に生演奏…バラエティ豊かなこだわりのお茶カフェへ。

本当は、お茶が好き。

お茶へのこだわりは勿論、食事も充実していたり、文房具やお花のショッピングや生演奏も楽しめるカフェをご紹介。

「ティー派」な人たちが語る奥深い紅茶の魅力!

本当は、お茶が好き。

北欧の世界観を映したお菓子に器、テーブルセッティング…スウェーデンの紅茶文化を伝えるティーショップの店主が催す秘密のお茶会へ。

日本の紅茶文化を築いてきた長く愛されるティーハウスへ。

本当は、お茶が好き。

インドの邸宅のような雰囲気たっぷりのこちらをはじめ、老舗紅茶専門店もフューチャー。

アフタヌーンティー好きなら知っておきたいマナーに都内で体験できる各国スタイル!

本当は、お茶が好き。

9月に初上陸した英国ブランドのトラディショナルなものをはじめ、中国、フランス、オーストリア、さらには日本まで世界のアフタヌーンティーを楽しみたい!

和だけじゃない!京都には国内外の紅茶が楽しめる素敵なお店がいっぱい。

本当は、お茶が好き。

本場イギリスの素朴な温かみを感じるこちらをはじめ、京都産、国産紅茶から世界の紅茶が楽しめる京都のお店をご紹介!

毎日のティータイムがもっと楽しくなる♡Book in Bookは焼き菓子カレンダー2018!

本当は、お茶が好き。

ティータイムのお供にぴったりな焼き菓子!1日1個、計48店の魅惑の焼き菓子が詰まっています。

本当は、お茶が好き。

ホテル、パティスリー、ベーカリー、さらには地方からのお取り寄せまでテーマに沿って楽しめます。

『ティーブーム到来!本当は、お茶が好き。』特集では、おいしいお茶をその他多数ご紹介しています。

ティーブーム到来!本当は、お茶が好き。

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YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
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