
中村藤?本店 銀座店
- 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 4F
- Phone: 03-6264-5168
- 禁煙
- 10:30~20:30
休みは施設に準ずる
No. 1169

チョコレートと冬の男。
2019年01月28日 発売号
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かき氷 しゃぶしゃぶ とんかつ 郷土料理 遊食豚彩いちにいさん 日比谷店そばつゆ仕立てのしゃぶしゃぶなど、鹿児島の郷土料理を提供。「白くま」800円はかき氷に特製練乳をたっぷりかけ、さっぱり風味に。通年味わえるのもうれしい。
カフェ 洋菓子・焼き菓子 ラデュレ 銀座店
カフェ 【閉店情報あり】RAMO FRUTAS CAFE昨年9月に4丁目交差点に誕生した〈GINZA PLACE〉の3階。大きな窓から銀座を見渡せる希少な立地だ。「ラモ フルータス」とはスペイン語で「果物のブーケ」という意味。その名のとおり、和洋のスイーツからカレーまで、メニューはとことんフルーツずくめ。食材は老舗の〈フタバフルーツ〉が厳選。日本初のコールドプレスジュース専門店〈サンシャインジュース〉とコラボレートしたドリンクや、フルーツやハーブを入れたウォーターバーなど、話題性のある一品にも挑戦したい。
フレンチ 創作料理 レストラン ヤマウチ ギンザランチは6,000円と9,000円のコース。ディナーコース15,000円。要予約。
カフェバー ショコラトリ― HIRSINGER銀座ブティック サロン・ミュージアムフランスの小さな町で1900年から直系で4代続く老舗ショコラティエ。一子相伝の手作業で製造に3日以上かかるため、店舗はアルボワ本店と銀座店のみという希少さだ。イルサンジェーのお家芸、多層構成で織りなす味のハーモニーは、築50年超の建物の内装をそのまま生かした、時代も場所も超越したような重厚な店内と相まって唯一無二の体験となる。
B1のイートインサロンは要予約、1Fのブティックは予約なしでチョコレートを購入できる。じつはアルボワの名物ワイン、ヴァン・ジョーヌが手に入る場所としてワイン通にも有名。
野菜料理 With Green神楽坂で話題のサラダボウル専門店がこの春銀座に二号店をオープン。オリジナルの「蒸し鶏とりんごのサラダ」880円(税込)は、グリーンリーフなど葉物をベースに、蒸し鶏やれんこん、りんごと玄米も入り盛り沢山。これだけ食べて390キロカロリーとヘルシーなのも実にうれしい。
レストラン bills 銀座オープン以来、大人気のアフタヌーンティーは1名3,500円とお値打ち(オーダーは2名〜。12:00〜19:00限定)。予約がオススメ。
喫茶店 トリコロール 本店代々受け継がれる伝統のネルドリップ。
〈木村コーヒー(現キーコーヒー)〉の創業者が1936年に開店。名物は中南米の標高が高い山で収穫された良質な豆を使った「アンティークブレンドコーヒー」。豆の酸味を残すように抽出する独自のネルドリップ方式を採用。ゆっくりと落とすことで、深いコクが際立つ。創業時のメニューを復活させたエクレアとも好相性。
ティー専門店 LUVOND TEA SALON店舗は330坪のホールに10の銘店が集結した〈銀座大食堂〉の中に位置。今回紹介したアレンジティーは〈LUVOND TEA SALON〉のカウンターのみで提供。大人数で行く場合は事前予約がおすすめ。それ以外のメニューは〈銀座大食堂〉内の〈銀座モダンテラス〉でも味わうことができる。グルテンフリーの自家製ケーキ(700円)も。
カフェ 【閉店情報あり】銀座ぐぅ。茶よりも黒に近いサラサラ状のカレーがトレードマーク。料理長の出身店、神保町〈共栄堂〉のスマトラ式カレーに改良を重ね、小麦粉は使わずに約30種の香辛料をじっくりと焙煎。「ビーフとポークの合いがけカレー」1,350円(ランチ950円)など。













