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命を無駄にしない。一般財団法人〈森から海へ〉の鹿肉を活用したペットフードとはハナコラボ パートナーの中から、SDGsについて知りたい、学びたいと意欲をもった人が「ハナコラボSDGsレポーターズ」を発足!毎週さまざまなコンテンツをレポートします。今回は、起業家・ヨガインストラクターとしてとして活躍するKIKIさんが、一般財団法人〈森から海へ〉の代表・渡邊智惠子さんに話を伺いました。SUSTAINABLE 2023.04.12
着たい服を着るために。体の不自由な人のための服のお直しサービス〈キヤスク〉ハナコラボ パートナーの中から、SDGsについて知りたい、学びたいと意欲をもった4人が「ハナコラボSDGsレポーターズ」を発足!毎週さまざまなコンテンツをレポートします。今回は、ライターとして活躍する五月女菜穂さんが、服のお直しサービス〈キヤスク〉の代表・前田哲平さんに話を伺いました。SUSTAINABLE 2023.04.11
先輩ママたちに聞きたい! ランドセル選び、いつからはじめる? どう選ぶ? 何が決め手?Hanako Mamaを担当する大月唯は今、2歳の子どもを持つ母。Hanako Mamaを始めて、初めて知り、そして驚いたことは“ラン活”が意外とすぐに始まる!ということでした。「保育園にやっと慣れてきたばかりなのに……」。まだまだ先、と思っていたランドセル選び。子育ての先輩たちは、どのように選択をしてきたのだろうか?岡山と東京の2拠点生活をしながら、のびのびとした子育てを実践する写真家の中川正子さん、〈+CEL〉のPRを担当するデイリープレスの川村美帆さんは2人とも10代の子どもを持つ先輩ママ。大月と同じく、2歳の娘を持つインテリアスタイリストの大谷優依さんと共に話を聞きました。
MAMA 2023.04.11 PR
今週なにする? | ウェス・アンダーソンの風景展や林央子さんのトークショーなど (4/10~4/16)一週間の始まり、月曜。毎週なにか面白いことをしたいなと思っても、気づいたら日曜だった!なんてことがあったり、なかったり…。日々どこでなにが行われているか、アンテナを張ったHanako編集部が気になるものを紹介します。今週は新たな発見のある、一週間にしてみませんか?LEARN 2023.04.10
ゆったり、宮古島。わざわざ行きたいお店。街を少し歩くだけでいろんなお店を見つけられるのが、小さな島の面白さのひとつ。アパレルや民芸、アート散策、足を延ばせば屋外のカフェまで。至るところに猫ちゃんも。TRAVEL 2023.04.09
ゆったり、宮古島。また行きたくなる、お土産たち。 (後編)泡盛や島の銘菓などの大定番から、スモールショップのオリジナルまで。眺めているだけで旅先の景色が次々と頭に浮かぶ。ああ、帰ってきたばかりだけどもう行きたくなってる。
前編はこちらTRAVEL 2023.04.09
大銀座から始まる東京小旅行#今日テイクアウトにしよう銀座エリアはテイクアウトの選択肢も豊富。ニューヨークに本店を構えるお洒落なビストロや行列ができる点心専門店、世界の朝食も、その日の気分やシーンに合わせて。ハッピー気分も一緒に持ち帰ろう。FOOD 2023.04.09
ゆったり、宮古島。最先端の料理が揃う、美食の島。豊かな漁場に囲まれ、温暖な気候を誇る宮古島では今、島産食材を生かしたレストランもひしめいている。島出身のシェフ・渡真利泰洋さんの案内で美食の旅へ。FOOD 2023.04.08
【名護・本部・今帰仁】豊かな自然に包まれながら 肌で感じる沖縄の原風景。 (前編)やんばるの玄関口と称される名護、歴史的な城を有する今帰仁、のどかな空気感が魅力の本部。本部半島は、知るほどに引き寄せられる場所。TRAVEL 2023.04.08
ゆったり、宮古島。夜9時以降の、もう一杯、あと一杯。この島の夜は、明るくて長い。夜のBARは大抵は最後の客が飲み終えるまで閉まらない。どの店の間も徒歩5分程度のものだから、「もう一杯」(で終わらないかもだけど)をはしごするのもいい。TRAVEL 2023.04.08
ゆったり、宮古島。宮古そばからアーサ汁まで、郷土料理、 ぜ~んぶ。気温、湿度、土、食材…その土地の料理には文化と歴史が詰まっている。海ぶどうから名物の宮古そば、アーサ汁まで地元の居酒屋で食べ比べ。TRAVEL 2023.04.08
#草笛光子、今日も帝国ホテルで芸歴73年、映画、ドラマ、演劇界のレジェンドであり、華やかな着こなしで知られるファッショニスタ。そんな日本を代表する大女優・草笛光子さんと〈帝国ホテル 東京〉とは、彼女のデビュー当時から深いご縁で結ばれているという。春の午後、思い出の場所で、ホテルのこと、銀座の街のこと、そして女優人生について伺った。FOOD 2023.04.07
小島聖さんが今、子どもにあえて「ごめんね」と言わない本心。 母から私、そして子どもへ。受け継ぐのは“当たり前のこと”後編。映画、ドラマ、舞台と俳優としてキャリアを重ねる傍らで、40代で妊娠・出産を経験した小島聖さん。現在は、5歳となる子を持つ母としても自身の役割をこなしている。撮影当日も「このあと、幼稚園へお迎えにいかないといけないから」と撮影スタジオまでリュックにマウンテンバイクというカジュアルなスタイルでやってきた小島さん。スタッフとも「お迎えのあとは公園に行かないと。公園でするママ友たちとの会話ってなかなか難しいよね」と屈託なく話す。普通のわたしたちと変わらない“ママ業”について小島さんは、どのように感じ、日々を過ごしているのか。そして、子どもへと受け継いでいきたいものへの選び方のまなざしについてお話を伺いました。
MAMA 2023.04.07 PR
お笑い芸人・ヨネダ2000にインタビュー。HANAKO PEOPLE story#12日々の記憶や感情、自分を取り巻く物事の中から、気になる3つのキーワードについてインタビュー。パーソナルなストーリーが紡がれます。第12回は、お笑い芸人・ヨネダ2000が登場。LEARN 2023.04.07
銀行の金庫がカフェに大変身。兜町の新名所〈BANK〉|斉藤アリスのコーヒースタンド探訪カフェ好きで知られるモデルの斉藤アリスの連載がリニューアル!今度は「コーヒースタンド」をテーマに、気になるお店をご案内します。FOOD 2023.04.07
昨日よりも気持ちのいい朝にするヒント。 BETTER MORNING with バルミューダ。バルミューダのキッチン家電を使って、朝を心地よくスタートしている人たちが、BETTER MORNING にするためのヒントを教えてくれる特別サイトがオープン。FOOD 2023.04.07 PR
新K-POPグループ「NewJeans」はなぜ世界に受け入れられたのか?米ビルボードメインシングルチャート「HOT 100」に最新シングルのタイトル曲「OMG」と収録曲「Ditto」が2曲ともチャートイン。デビューから約6カ月でのチャートインは過去のK-POPアーティストで最短記録だと、多くのニュースメディアが熱狂気味に伝えている。なぜ彼女たちが世界から愛されるのか、その理由を紐解いてみたい。LEARN 2023.04.06
高島平をぶらり。圧倒的スケールと生活の息遣い|花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.04.06
ユニークなアートたちと過ごす旅!6151さんが大阪へ。/#HanakoTravel本誌連載企画の「#HanakoTravel」は人気インスタフォトグラファーが旅で体験したグルメ、アクティビティ、絶景などをお届けします。今回は3月28日発売 Hanako1219号「銀座」特集から、大阪の旅をお届け。TRAVEL 2023.04.06
大銀座から始まる東京小旅行#ちょっと一杯 食前酒「アペリティーボ」を楽しもう!イタリア語でアペリティーボ、フランス語ならばアペロ。「食前酒」を意味し、夕食前にお酒とつまみを楽しむ習慣のこと。そう、ラテン文化の人々は、まず“ちょっと一杯”嗜んで、気分を盛り上げてからディナーの店へと向かう。そんなハシゴする楽しさを、もっと銀座界隈で満喫しようじゃないですか! 乾杯のスプマンテ(スパークリング)から日暮れ時に最高のカクテルと、隠れ家バーや専門店の角打ち的カウンターまで、ディナー前に立ち寄りたい最旬スポット4軒をご紹介。さあ、銀座でもっとアペリティーボを!FOOD 2023.04.05
仕事と子育てを両立する日々で小島聖さんが見つめ直した母子の関係。母から私、そして子どもへ。受け継ぐのは“当たり前のこと”前編。子役として11歳でデビュー以降、数々のキャリアを重ね、現在は舞台を中心に活躍する俳優の小島聖さん。5歳の子を持つ母親でもある。2018年に上梓した初のエッセイ「野生のベリージャム」では、初めての妊娠、出産についても触れている。登山と出会い、自然に魅了された30代。そのきっかけは「父の死」だったとこのエッセイの冒頭で語る。「両親がつけてくれた聖という名は、南アルプスの聖岳から取った」ものだった。父の遺骨を前に「もっとコミュニケーション取っておけばよかった。もっと山に一緒に登っていれば」と思ったと続く。年齢を重ねることで、親との関係が変わることがある。今、小島さんは子育てを通して、母と子としての自分の関係も変わりつつあると感じているのだと、教えてくれた。
MAMA 2023.04.05 PR
児玉雨子のきょうも何かを刻みたくて|Menu #12「生きること」とは「食べること」。うれしいときも、落ち込んだときも、いそがしい日も、なにもない日も、人間、お腹だけは空くのです。そしてあり合わせのものでちゃっちゃと作ったごはんのほうがなぜか心に染みわたる。作詞家であり作家の児玉雨子さんが書く日々のできごととズボラ飯のこと。
FOOD 2023.04.04
カウンターが好き。第12話/スターライト ( 虎ノ門 )カウンターで飲んだりつまんだりするのが好きだ。一人で行くことが多い。黙って周りの話に耳を傾けるのもいいし、初めて会う人と話してみるのもいい。会社を少し早く出て、カウンターで一杯飲っていると、人生のエアポケットって感じでホッとしたり。建築家、漫画家の座二郎が訪れた店のスケッチとともに「カウンターのあるお店」をご紹介。FOOD 2023.04.04
鳥羽水族館 飼育研究部 飼育係・南理沙の「今の私を作ったもの」連載X+Y=Meあなたの人生に大きな影響を与えたモノ・コト・ヒトはなんですか?
―今回お答えいただいたのは、鳥羽水族館 飼育研究部 飼育係の南理沙さん。
3つのエピソードをともにご紹介します。LEARN 2023.04.03
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No. 1258 2026年06月26日 発売号No. 1258『お茶の時間です。』脈々と受け継がれてきた日本のお茶文化は今、進化を遂げています。
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