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〈マジ ドゥ ショコラ〉とコラボした期間限定スイーツプレートも登場。 〈ルピシア〉自由が丘本店発、「お茶×チョコレート」のマリアージュ体験をレポート! Learn 2018.01.31

1月26日(金)、世界のお茶専門店〈ルピシア〉が、話題のチョコレート専門店〈マジ ドゥ ショコラ〉と1日限りのスペシャルイベントを開催。お茶とチョコレートの新たな楽しみ方を体験してきました。イベントでは「バレンタイン限定スイーツプレート」もお披露目。2月1日(木)〜14日(水)までの期間、〈ルピシア〉自由が丘本店ティーサロンにて提供されます!

あっという間に満席となったスペシャルイベント。

「チョコレートにはコーヒーを…と考える人が多いようですが、実はチョコレートには紅茶や緑茶といった“お茶”も合うんです!」と話すのは、〈ルピシア〉商品販促部の古市さん。
1月26日(金)に、〈ルピシア〉自由が丘本店2階のティーサロンでは「お茶×チョコレート 〜究極のハーモニーを求めて〜」と題したイベントが開催されました。

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今回は、自由が丘で話題のチョコレート専門店〈マジ ドゥ ショコラ〉とのコラボレーションということもあって、募集開始から数日で満席に! キャンセル待ちが多数出るほどの人気だったといいます。

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〈マジ ドゥ ショコラ〉オーナーシェフの松室和海氏。

お茶とチョコレートのマリアージュに感動!

用意されたのは、〈マジ ドゥ ショコラ〉のチョコレートと〈ルピシア〉のお茶各3種。チョコレート単体で食べた時の味わいとお茶と食べ合わせた時の味わいに、どんな変化が起きるのでしょうか!

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■紅茶「カルヴァドス」 × チョコレート「ガーナ80」

単体で食べると、ビーントゥーバー特有の酸味や苦さがダイレクトに伝わる「ガーナ80」。こちらに“りんごのブランデー”をイメージした紅茶を合わせると、酸味などが軽減し丸みを帯びた味へと変わりました。

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■フルーツティー「ジュテーム ブリヤン」 × チョコレート「ベトナム65」

アプリコットのようなフルーティーさが特徴の「ベトナム65」は、京ゆず・ブラッドオレンジ・温州みかんをブレンドしたフルーツティー「ジュテーム ブリヤン」とマリアージュ。チョコレート自体に甘みが増したように感じられ、参加者からは「より食べやすく、より飲みやすくなった」という声も!

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■抹茶入り煎茶「夢がたり」 × チョコレート「マダガスカル45」

まったりとした甘さがありながら、すっきりとした後味のミルクチョコレート「マダガスカル45」。こちらに、ミルクと相性の良いコクのある抹茶がブレンドされたお茶を組み合わせると、よりまろやかな味わいへと変化。

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以上3種類の食べ合わせを体験して、「ガーナ80」の味が最も変化したという意見が多く見受けられました。「チョコレートとお茶が、こんなにも互いの魅力を引き出すなんて…!」と、私も他の参加者たちも驚きと感動の連続でした! 

松室シェフのつくる「マジ ドゥ ショコラ ガーナ63」が登場。

イベント後半には、〈マジ ドゥ ショコラ〉の看板商品「マジ ドゥ ショコラ ガーナ63」と、〈ルピシア〉の「自由が丘アールグレイ」をいただきました。

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チョコレートと土台のタルトに一体感を出すために、生パルメザンチーズをタルトに入れるこだわりがあるとか。見た目以上に柔らかくて、ふわふわの食感となめらかな口どけがたまらない逸品です。

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■「バレンタイン限定スイーツプレート」2,300円

実は、この「マジ ドゥ ショコラ」に2種類の生チョコレートとお茶1ポットがついた「バレンタイン限定スイーツプレート」が、2月1日(木)〜14日(水)まで数量限定で発売されます!
生チョコレートは、自由が丘本店限定のお茶「自由が丘アールグレイ」と「ブーケロワイヤル ローズ」を使用したもので、松室シェフが今回のためだけにつくったのだそう。食べられるのは、なんとここ〈ルピシア〉自由が丘本店ティーサロンだけ! セットのお茶は、〈ルピシア〉がオススメする4種類の中から選べます。

皆さんもぜひお茶とチョコレートのマリアージュを楽しんでみてはいかが?

■「バレンタイン限定スイーツプレート」 ※数量限定
場所:ルピシア自由が丘本店 2階ティーサロン
期間:2月1日(木)〜2月14日(水)
時間:9:00〜19:30
料金:2,300円(お茶1ポット付)
HP:https://www.lupicia.com

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