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ほかほか白米で幸せ。 おひとりさまランチは定食セットでほっこり。美味しい魚定食が話題のお店とは? Food 2018.10.19

日本人なら、美味しいお魚とほかほかご飯の組み合わせが最高の贅沢。今回は東京の「お魚定食」が美味しいと話題の中華料理店&食堂をご紹介します。おひとりさまでも気兼ねなく利用できるお店は、仕事合間のオアシスになること間違いなしです!

1.自慢は海鮮もの。中華風アレンジを楽しんで!〈広東料理FOO〉/松陰神社前

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自慢は海鮮ものという中華料理店。レンコ鯛など五島列島から届いた魚を一匹使った「蒸し魚のランチ」2,000円(税込)は必食。夜も単品で提供。点心など充実のメニューは化学調味料不使用で体に優しい。

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また、昼でも夜でもひとり分の中華を提供することで、おひとりさまにも人気。カウンターでのんびり中華を楽しめる。

(Hanako1146号掲載/photo : Kenya Abe,Megumi Takei text : Nami Hotehama)

2.本当に美味しいしゃけ定食がここに。〈鮭と酒の店 しゃけ小島〉/代田橋

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「日本一のしゃけ定食を作りたいという思いから始めました」とオーナーの太田芳明さん。

「上しゃけ定食」1,900円は、北海道・釧路産のトキシラズの厚みのある切り身を、遠赤外線グリルで10分ほどかけて焼き上げている。
「上しゃけ定食」1,900円は、北海道・釧路産のトキシラズの厚みのある切り身を、遠赤外線グリルで10分ほどかけて焼き上げている。

「上しゃけ定食」1,900円は、北海道・釧路産のトキシラズの厚みのある切り身を、遠赤外線グリルで10分ほどかけて焼き上げている。

(Hanako1156号掲載/photo : Michi Murakami text : Yukari Akiyama)

3.骨まで食べられるさば味噌が絶品!明治創業の鮮魚店直営〈魚力〉/代々木公園

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食堂は3代目・鈴木力(つとむ)さんの奥様、佳子さんの発案から。当時は親族に反対されたというが、鮮魚店が営む食堂の先駆けとして多くのファンを持つ。

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「さば味噌煮定食 カミ」1,050円(税込)は12時間以上煮込み、白味噌と砂糖で調味した名物。

(Hanako1156号掲載/photo : Michi Murakami text : Yukari Akiyama)

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