本当に地元を楽しんでる福岡女子と一緒に作った福岡シティガイド

本当に地元を楽しんでる福岡女子と一緒に作った福岡シティガイド Magazine No. 1173 2019年05月28日 発売号

本当に地元を楽しんでる福岡女子と一緒に作った
福岡シティガイド

1. STAND
福岡の今を表している、最新トレンドを教えて!

2. SWEETS
絶対に行っておくべき旬なスイーツ店は?
フルーツもりもりのパフェやサンドを食べるなら?
この夏、押さえておくべき、かき氷/アイスは?

3. CAFE
カフェ天国の福岡。最近の流行を聞きたい!
ぼーっとするなら、どんなカフェ?
ハナコラボが福岡に上陸! 気になったカフェはどこ?

4. SOLO
ひとりごはんを福岡で楽しむなら?
気持ちいい福岡の朝は何から始めたらいい?
定食のおいしいネオ食堂が知りたい!
福岡でうどんを食べるならどこ?
女子でも楽しめる、個性派屋台が知りたい。

5. LIQUOR
明るいうちから飲めちゃう0次会向きのお店は?
お酒好きも楽しめる、こだわりスポットは?

6. RESTAURANT
数カ月先の予約をとってでも行きたいお店は?
おしゃれな人の集まるビストロを教えて。
地元野菜を楽しめるお店、ありますか?

7. PERSON
移住してみてわかるこの土地の魅力って?
福岡で会うべき名物店主を教えて!

8. LIFESTYLE
福岡女子の美のルール、参考にしたい!
福岡のインフルエンサーが通う、お気に入りのスポット!

9. PETIT TRIP
福岡女子が週末、小旅行するとしたら?
糟屋/うきは/糸島

10. SOUVENIR
選ぶのも楽しい、フォトジェニックみやげは?
ものづくりの魅力がつまった福岡のおみやげは?

RKB×Hanako コラボ
RKB女子がナビする地元のご自慢スポット。

MAP & INDEX

[第2特集]グローサリーeatrip、本日も元気にオープン!
野村友里さんが見つけた
取り寄せてみたい日本の食材。
初夏編

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR