祝・おっさんずラブ映画化。はるたん&牧が表紙に!よくばる夏の旅2019

祝・おっさんずラブ映画化。はるたん&牧が表紙に!よくばる夏の旅2019 Magazine No. 1175 2019年07月26日 発売号

春田創一(田中 圭)×牧 凌太(林 遣都)
Ready to Travel! 旅に出る準備をしよう

よくばる夏の旅 2019

十勝 TOKACHI
大自然のスタイリッシュ空間に泊まりたい!
五感を解放する。/帰り道だって満喫!

鹿児島 KAGOSHIMA
行く先々で温泉三昧。/うまいもん、食べまくる。
レッツ、クラフトハンティング。

小豆島 SHODOSHIMA
海を眺める一日を。/ミニお遍路さんへ。
極上の調味料を求めて。

三陸 SANRIKU
鉄道旅を楽しむ。/旅のお供を買い込む。
眠らないで遊ぶ。

岡山 OKAYAMA
フルーツ! フルーツ! フルーツ!
島のホッピーバーへ。/ほっこり爆買い!

大阪 OSAKA
笑いの聖地に足を運ぶ。/ネオ大阪グルメで食い倒れ。
ホテルから出ずに最高の時間を。

尾道 ONOMICHI
坂の上の話題のホテルに泊まる。/向島でサイクリング。
久々に手紙を書く。

ハナコラボが解決!
「旅の困った!」相談室
BEAUTY[ 美容編 ]
FASHION[ ファッション編 ]
OTHERS[ その他編 ]

旅と私。
中川正子/山内マリコ/田尾沙織/中村 優
6151/前田紀至子/加藤 光

【第2特集】
外国人が見つけた
TOKYO“いいね!”ホテル45。

最も新しいスタイルホテルは下町にありました。/
良いカフェがあるホテルは“Cool!”。/日本の伝統文化に触れるホテル。/
ディープな世界へようこそ。/あなたがこのホテルを選んだ理由を教えて!/
ニッポンの“モノ”に囲まれて。/至れり尽くせりのおもてなし。/
ひと味違う! 大手グループが手掛ける新ホテル。/
世界一安全できれいな楽しい小宇宙へ。/2018~2019年オープンのホテル22。/
ホテルで買える食土産とオリジナルグッズ。

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR