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2020.04.22

ブラウスからバレエシューズまで。 「ちょっとそこまで」もおしゃれしたい!シンプルでおしゃれなワンマイルウェア5選

近所のコンビニやお散歩に出かけるときでもおしゃれしたい!そこで今回は、ちょっとした外出時でもさらりと着こなせる「ワンマイルウェア」をご紹介します。

1.〈Vas-y Lentement〉のブラウス

〈Vas-y Lentement〉

シワ加工が施されているので、アイロン要らずの便利な一枚。袖を通すだけで、肩の力が抜けたラフ感が出せるのもいいんです。

■14,000円(ヴァジーラントマン/ビューカリック&フロリック 03-5794-3553)

2.〈T.Cablin〉のシャツ地のパーカ

〈T.Cablin〉

アノラック専業ブランドのシャツ地のパーカ。たっぷりとしたサイズ感で、女の子がダボッと着ていたら、かわいくて振り向いてしまいそうです。

■45,000円(カブリン/スクール@yuk_skool)

3.〈Yarmo〉のノーカラーシャツ

〈Yarmo〉

ここ数年のトレンドでもあるノーカラーシャツ。大きなポケットをのぞかせながら、パンツと合わせてユニセックスに着こなすのが気分です。

■25,000円(ヤーモ/グラストンベリーショールーム 03-6231-0213)

Navigator…山口香穂/スタイリスト。栃木県生まれ。轟木節子氏に師事後、2014年に独立。雑誌、WEB、広告などで活動中。インスタグラム:@kaho__yamaguchi

(Hanako1183号/photo:Tomoya Uehara styling:Kaho Yamaguchi text:Yoshie Chokki)

4.〈アー・ペー・セー〉のジーンズ

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〈アー・ペー・セー〉のジーンズは、フェミニンなスタイルともボーイッシュなスタイルとも相性が良く、とびきりスタンダードでありながらも、時代の流れにフィットしたデザイン。「普段あまりデニムを買わない」という人こそ一度お試しを。

(photo&text:Kishiko Maeda)

5.〈レペット〉のバレエシューズ

旅行先 ファッションアイテム

高いヒール靴を持って行かなくても、スタイリッシュな足元を作ることは可能。レペットのバレエシューズなら歩きやすさはキープしたまま、クラシカルな印象できちんとシーンにも対応。

(Hanako1175号掲載/illustration : Maori Sakai text : Aya Honma)

編集部
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