オフィスでも、自宅でも。忙しい彼女の元気のヒミツは、プラス・ワン・SOYJOY!
(PR/大塚製薬)
40誌以上の美容やファッション雑誌でモデルとして活躍し、現在はライターとしても活動。 趣味は世界のカフェ巡りで、これまで日本全国に加え、15カ国以上のカフェを巡ってきた。著書に『斉藤アリスのときめきカフェめぐり』(枻出版)。
斉藤アリスさんが最近見つけた、
元気のための、美味しいルーティン。
食生活は、元気をつくる大切な要素。ちょっとした工夫が日々のイキイキへとつながります。斉藤アリスさんが実践しているのは、ランチにSOYJOYをプラスして大豆の栄養を取り入れること。自分のペースで無理なく続けられるのもポイントなのだとか。
今回は、オフィスと自宅、それぞれのお仕事シーンで、彼女の“プラス・ワン・SOYJOY”を覗き見しました。

DAY1
オフィスに出向いて打ち合わせの日。
限られたランチタイムで、プラス・ワン!

この日は出版社で、雑誌のカフェ特集の打ち合わせ。緑に囲まれた心地よいテラススペースで企画を練っていると、自然とアイデアがふくらみます。
話題はどんどん広がっていき、斉藤さんが最近訪れたというオーストラリアやインド、スリランカのカフェトレンドにまで発展。ひと通り企画も詰まってきたところで、束の間のランチブレイクです。



打ち合わせの合間のランチは、どれだけ手早く済ませられるかが大事。コンビニのおにぎりをさっと食べた斉藤さんが、お仕事バッグから取り出したのがSOYJOY。
「せめてお味噌汁くらいは添えたいところですが、今日のように外出先で時間が限られていると難しくて。SOYJOYならいつでもバッグに入れておけて、大豆の栄養を手軽にプラスできるのでありがたいです」
全13種のフレーバーの中で、斉藤さんのお気に入りは「あずき&ほうじ茶」。あずきのやさしい甘さとほうじ茶の香ばしさがふわっと広がり、和食のおにぎりにもよく合います。
「しっとりとした食感もいいですね。リッチな食べごたえで、私の中ではフィナンシェのような位置づけ。コース料理の最後に出てくるプティ・フールみたいに、コンビニランチを格上げしてくれるんです」

SOYJOYは、栄養豊富な大豆をまるごと粉にして焼き上げたグルテンフリーのバー。1本に大豆約35粒分の栄養が詰まっていて、良質な植物性タンパク質や大豆イソフラボン、現代人に不足しがちな食物繊維を手軽に摂取できる!

DAY2
シンプルになりがちな在宅ワークの日のランチ。
そんな時の味方もやっぱり、プラス・ワン・SOYJOY!

この日は早朝から在宅ワーク。たまっていたメールのチェックを終えたら、先週取材したカフェの原稿を仕上げていきます。最近パソコンを新調したという斉藤さん。作業のペースもぐんと上がったそうで、キーを打つ音も心なしか弾んで聞こえます。
ひと区切りついて時計に目をやると、もうお昼の12時過ぎ。



在宅ワークで手の込んだランチを用意するのはなかなか大変。この日、斉藤さんが作ったのもシンプルな月見うどん。そこに、キッチンの棚に常備しているSOYJOYを添えます。
「どうしても、パパッとできるうどんやお蕎麦が多くなってしまいますね。でもそれだけじゃちょっと寂しい。『SOYJOY あずき&ほうじ茶』は、和風のおだしの麺類にプラス・ワン!するのにもちょうどいい味わい。しかもこれで高タンパクだなんて…! 本当に助かっています」
“プラス・ワン・SOYJOY”を始めてから、スイーツの間食が減ったという斉藤さん。「以前は夕食まで我慢できず、ケーキを食べちゃって後悔……なんてこともよくありました。でも、SOYJOYは主食とおやつの中間のような存在なので、間食だけではなく食事シーンにも取り入れられるし、腹持ちもいいんです。糖質が1本10g程度なのも、糖質が気になる私としては魅力です」

SOYJOYは、健康的な食生活をサポートする低GI食品!
※GIとはGlycemic Index(グリセミック・インデックス)の略で、食品に含まれる糖質の吸収度合いを示す値のこと。GI値が低いほど、糖質の吸収がおだやかと言われています。

バタバタしていると、つい食事のことを後回しにしてしまいがち。けれど、慌ただしく過ごしているからこそ得られる充実感もあります。時間のなさを言い訳にせず、忙しい日々と上手に付き合っていけたら。そんな思いに寄り添ってくれるのが、“プラス・ワン・SOYJOY”。あなたの日常にも、プラス・ワンしてみませんか?















