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食べて動いてリフレッシュ♡ 二子玉でアクティブに過ごす休日にオススメしたい店5選 Food 2017.08.31

おしゃれタウンで名の知られる二子玉川は、河川サイクリングやジョギングをするのにもオススメな街!特に夕方頃は、暑すぎず気持ちいい時間が過ごせます!今回は、途中で美味しいグルメだって楽しみたい、そんな時に絶対行きたい5店をピックアップしました♪

1.【閉店情報あり】カリフォルニア発の朝食で野菜いっぱいの朝を。〈FARMSHOP〉

FARMSHOP

早くから活動した朝はおなかもすくから、栄養満点のしっかりした朝食がとりたい。〈FARMSHOP〉は、カリフォルニアに本店を持つ「農園からテーブルへ」をテーマにしたレストラン。秋にはベーカリーもオープンする。野菜をたっぷり使ったカリフォルニアスタイルのモーニングを、広々とした店内でゆっくりと味わえば、もう良い1 日を約束されたようなもの!

FARMSHOP

2.充実のテイクアウトグルメが嬉しい!〈マヨルカ〉

マヨルカ

多摩川河川敷をゆったりと楽しみたいなら、まずは駅近くのスペイン王室御用達デリカデッセン〈マヨルカ〉に立ち寄ろう。パティスリーとベーカリー、カフェが一体化した店には、テイクアウトできるデリがたくさん。なかでも一口サイズが可愛らしいボカディージョは河川敷のピクニックにもぴったり。名物のエンサイマーダも忘れずに。

マヨルカ

3.リバーサイドの隠れ家カフェでお腹を満たして。〈CAFE SoulTree〉

店内の本棚には、デザイン書や写真集、雑誌などが並ぶ。席に持って行ってじっくり楽しむのも良い。
店内の本棚には、デザイン書や写真集、雑誌などが並ぶ。席に持って行ってじっくり楽しむのも良い。

河川敷をサイクリングしておなかがすいたら川沿いの人気カフェを訪れてみよう。駅を背に鎌田のほうに進むと、築40年の元鉄工所をリノベーションした〈SoulTree〉がある。アンティークの家具が並ぶ店内は、工場ならではの気持ちの良い天井高。ランチやコーヒーブレイクで利用すれば、リバーサイドのゆったりした時間を満喫できる。

CAFE SoulTree

4.昼下がりのコーヒーでホッと一息。〈CHICHICAFE〉

CHICHICAFE

多摩川のリバーサイドといえば、ここも外せない。目の前に河川敷が広がる閑静な住宅街の間に佇む店には、自転車スタンドもあるのでサイクリング中の一休みにもぴったり。おばんざいをはじめ、ほっとするような和食を楽しむのもいいし、コーヒーブレイクにも◎

5.暑い日には、アイスキャンディで可愛くクールダウン。〈GOOD MEALS SHOP〉

GOOD MEALS SHOP

たくさん遊んだあとには、〈GOOD MEALS SHOP〉のアイスキャンディでクールダウンしよう。「なるべくカラダにいいものを、手作りで」がコンセプトで、すべて店内で手作りされているアイスキャンディにはフレッシュなフルーツやスーパーフードが使われている。季節ごとに限定のフレーバーも登場するのでこまめにチェックしたい。

6.一日の最後は、やっぱりビールでさっぱりと!〈ドラフト・クラフト〉

ドラフト・クラフト

二子玉川でのナイトホッピングの締めには、世田谷で育ったホップを使った地ビール、「FUTAKO BEER」を飲みたい。常時10種類以上のクラフトビールをそろえる専門店〈ドラフト・クラフト〉は、「FUTAKO BEER」の樽生(270㎖ 850円)が飲める唯一の店。華やかなホップの香りとすっきりとした飲み口なので、締めの1 杯にも飲みやすい。

ドラフト・クラフト

☆駒沢公園の周りにあるカフェ4軒はコチラ!

(Hanako 1120号掲載/photo : Shinichiro Fujita,Shimpei Suzuki,Yutaro Tagawa illustration : Bob Foundation text : Rio Hirai)

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR