HOME > パン
パン
Hanakoがセレクトした日本全国のパン屋のページ。美味しさの理由、人気の秘密などを詳しく紹介。また、お取り寄せ、リベイク、パンのおとも等、パンにまつわることも網羅しています。
4人の人気パン職人が本音を語る北海道の小麦を選ぶワケ国産小麦への注目が急速に高まっている。その大きな理由は、これまで国内消費の9割を担ってきた外国産小麦の価格高騰にもあるが、日本のベーカリー文化を牽引する職人のあいだでは「国産小麦はおいしいパンにとってなくてはならない存在」という考えがすでに定着。生産地や品種も含めて「誰がどのように育てたのか」という観点で小麦を選ぶ職人が増えている。FOOD 2023.10.03
〈中川農場〉の小麦がすごい!人気パン職人がこぞって選ぶ小麦の秘密パン職人から厚い信頼を寄せられる小麦農家〈 中川農場 〉の中川泰一さん。自然の営みに即し、無駄を削ぎ落とした“中川農法”のこれまでとこれから。FOOD 2023.10.02
1年で今しか食べられない限定パン「新麦コレクション」って何?挽きたて小麦のパンが食べられる「新麦コレクション2023」とは?FOOD 2023.09.28
【京都・岡崎】食も雑貨もコアな逸品が見つかる。注目の専門店8つ京セラ美術館の開館を機に、人の流れがさらに増し、にぎわいを見せるのがこのエリア。新店も続々登場中だが、アパレル、グローサリーなど、専門店の多さが特徴的。ほかにはないコアな逸品を探す時間を楽しもう。TRAVEL 2023.09.20
【京都】売り切れ必至の人気パン屋〈まるき製パン所〉の誰からも愛されるコッペいつ食べても懐かしい、またすぐ食べたくなるコッペパン。次々売れるから次々作る。焼きたて、挟みたて、揚げたてがうれしい。どこにでもありそうでどこにもない、そのおいしさがクセになる。FOOD 2023.09.11
六本木一丁目をぶらり。都会の中心でパリを叫ぶ|花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.09.07
新旧入り交じる元気な町、品川へ。五反田〈SAISON bakery&coffee〉&新馬場〈bob bagel〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。タワマンが立つアッパーな町も、東海道沿いの情緒ある下町も。新しいものと古いものが入り交じって元気な町、品川。トレンドをとらえた新店が登場し、おもしろくなっています!パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。FOOD 2023.08.13
不動前周辺をぶらり。新しい風を捕まえて|花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.08.04
散歩にうってつけの谷根千エリアへ。日暮里〈Think〉&〈根津のパン〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。古い街並みが残り、散歩にうってつけの谷根千。街の雰囲気を大切にしながらも高い技術を誇るパン屋さんが多いのもこのエリアの特徴だ。ぶらり歩きするときはこの2軒を目的地に。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。FOOD 2023.07.28
高級ベーカリーが続々。二子玉川〈BLUE POPPY Bakery〉&〈Mallorca〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。人気のパン屋が多い世田谷の二子玉川に高級ベーカリーが続々。インスタ映え必至のパンや世界を見たシェフのパン。とびっきりのパンを食べたいなら二子玉川を目指そう。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。FOOD 2023.07.20
茅ヶ崎をぶらり。夏のにおいを吸い込んで|花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.07.06
沖縄をぶらり。食べて歩いて恋をして? (後編) |花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.06.01
新鋭がますます成長中。八幡山〈San jū san〉&上北沢〈kepo bagels〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。京王線も明大前を過ぎれば閑静な住宅街。昔からハイレベルなベーカリーが集まる世田谷だけに舌の肥えた人たちに育てられた新鋭がますます成長中です。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。FOOD 2023.05.19
海を感じるお店たち。葉山〈HAYAMA BREAD Club〉&〈アフロパン〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。リゾートといえば、パンのレベルの高い町が多い。葉山もその例に漏れず。地元の魚介を使ったり、アメリカ西海岸風だったりと、“海”を感じるお店へ。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届けします。FOOD 2023.05.15
沖縄をぶらり。食べて歩いて恋をして? (前編) |花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.05.04
高島平をぶらり。圧倒的スケールと生活の息遣い|花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.04.06
1日3000個売れたパンも。フランス産小麦を使用した自信のバゲットが並ぶ〈ボンヴィボン〉へ。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」を掲載。横浜市青葉区で長年、人気店の座をキープする〈ボンヴィボン〉。厨房を覗くと、ヒゲがトレードマークの児玉圭介シェフが楽しそうにパンを作るのが見えます。笑顔の訳が知りたくて、職人になったきっかけを訊きました。FOOD 2023.03.13
聖地巡礼!?フランス・パリで夢のパン巡り|花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.03.02
街の良さもパンも充実の一途。埼玉・大宮の〈kico〉&〈Blanc à la maison〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。「住みたい街ランキング」で上位にランクし、パンも充実の一途。緑多き氷川神社&大宮公園はパンを食べるのにうってつけ。さいたまスーパーアリーナのイベント後などに絶対訪れたい名店がそろう。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。FOOD 2023.03.01
白金〈Seiji Asakura COFFEE STAND〉&不動前〈大久保ベーカリー〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。目黒駅の西と東で異なる顔。白金を擁する東口方面は、高級店が立ち並ぶ大人の町。西口はインテリアショップが集まる目黒通りへとつながる。街の雰囲気に合わせた店をみつけた。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。FOOD 2023.02.09
別府をぶらり。ノスタルジックに浸かる!|花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.02.02
パン屋さんを目的地にドライブも! 宇都宮〈麦ぺこ〉&〈パニフィカシオンユー〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。東京近郊の町のパン屋さんの近年の充実ぶりがすごい。宇都宮には栃木のおいしいものでパンを作るお店が増加中。目的地をパン屋さんにしたドライブも楽しいものだ。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。FOOD 2023.01.22
駒場東大前をぶらり。歴史の残り香を捕まえて|花井悠希の「この街この駅このパン屋」ヴァイオリニストの花井悠希さんがお届けする、新しいカタチのパン連載。1つの駅、1つの街にフォーカスを当て、ここでしか出会えないパン屋さんを見つけていきます。FOOD 2023.01.05
国分寺エリアの住宅街に潜む〈torpet〉&〈Le fournil 木もれび〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。今回は、殿ヶ谷戸庭園に玉川上水と、武蔵野の自然を残す国分寺エリアが舞台。晩秋の風景の中で食べるパンはますますおいしい。散歩の途中に、住宅街に潜むパン屋さんに寄るのはいかが?LEARN 2022.12.13
Pick Up
Hanako Magazine
最新号
No. 1252 2025年12月26日 発売号No.1252『良運を掴む 新・開運術。』良運を掴むには日々の心がけが大切です。それに加えて自身に合う聖地を見つけられれば、2026年も良い心持ちで過ごせるはず。Hanakoが識者と調べた今こそ目指すべき日本の聖地、開運するための作法、またときには頼りたい!? 街の占い体験談も。新年を前向きな気持ちで迎えるために、開運の旅へ出かけてみませんか。
本の中身を一部、ご紹介します。
RANKING












