Hanako Magazine
最新号
No. 1258 2026年06月26日 発売号No. 1258『お茶の時間です。』脈々と受け継がれてきた日本のお茶文化は今、進化を遂げています。
世界を魅了する抹茶から中国茶、発酵茶、ブレンドティーまで。暑さを迎えるこれからの季節、お茶で身体の巡りを調えながら、そのお茶の奥深い世界に触れてみませんか?
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その他アジアンエスニック料理 ベトナム料理 アジア諸国料理店 Pe☆Pe「アジアの料理と古い雑貨が好きだったのがきっかけ」と店主の戸谷友香理さん。2010年から移動販売で店をスタートし、今年4月、自身の店をオープン。アジアの什器を配した店内では、食事のほかにチェーなどデザートも。人気の鶏肉フォーは丸鶏から取ったスープを無化調味料仕上げに。八角などのスパイスをあえて使わず、鶏肉をたっぷり楽しむための一杯だ。「鶏肉のフォー」800円。
ベーカリー Boule Beurre Boulangerie
Asian Bar Soi J都内の有名アジア料理店で腕を磨いてきた店主の長澤淳司さん。新しいアイデアの料理を試せる店をと、今年7月、地元である八王子で自身の店をオープンした。ここのカオマンガイはタイ製の鍋を使って一つひとつ釜飯のように炊きたてを提供する。蓋をするため国産鶏の肉も柔らかい仕上がりに。「カオマンガイ」1,000円(税込)。提供はディナー時のみ。
No. 1258 2026年06月26日 発売号No. 1258『お茶の時間です。』脈々と受け継がれてきた日本のお茶文化は今、進化を遂げています。
世界を魅了する抹茶から中国茶、発酵茶、ブレンドティーまで。暑さを迎えるこれからの季節、お茶で身体の巡りを調えながら、そのお茶の奥深い世界に触れてみませんか?
