その土地の魅力にふれる!道の駅に隣接する新感覚のホテル〈フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木宇都宮〉にチェックイン!

「Marriott Bonvoy® アメリカン・エキスプレス®・カード」で満喫! その土地の魅力にふれる!道の駅に隣接する新感覚のホテル〈フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木宇都宮〉にチェックイン! Learn 2022.09.30PR

週末はリラックスしたい!そんな東京で忙しく働く女子の憧れといえば「癒しの週末ホテルステイ」!フォトグラファーとして活躍する“もろんのん”が、そんな夢のホテルステイをリアルレポートするこの連載。今回は、もろんのんさんが友人と2人で、栃木県宇都宮市にあるホテル〈フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木宇都宮〉へ行ってきました。(PR/マリオット・インターナショナル)

今回、宿泊するホテルは…〈フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木宇都宮〉

コンセプトは「シンプルであることの美しさ」。何も考えずにのんびりと、心休まる時間が過ごせます。
コンセプトは「シンプルであることの美しさ」。何も考えずにのんびりと、心休まる時間が過ごせます。
ロビーラウンジは、温かみのある暖色系。大きな窓から入る自然光が気持ちいい。
ロビーラウンジは、温かみのある暖色系。大きな窓から入る自然光が気持ちいい。
各施設の特徴がわかるライブラリー。宇都宮市大谷町で採掘される「大谷石」や工芸品など、栃木にゆかりのある品が飾られている。
各施設の特徴がわかるライブラリー。宇都宮市大谷町で採掘される「大谷石」や工芸品など、栃木にゆかりのある品が飾られている。
共用キッチンでは、コーヒーやお茶、味噌汁が好きなときに飲めます。
共用キッチンでは、コーヒーやお茶、味噌汁が好きなときに飲めます。
電子レンジ、オープンも完備。
電子レンジ、オープンも完備。

2020年から全国各地に続々開業した注目の宿泊施設〈フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅ホテル〉。近接する道の駅を中心に、周辺の観光スポットを巡ることで、地域の魅力を再発見する自由な旅のスタイルを提案しています。そのため、拠点となるホテルはシンプルでくつろげる空間が特徴。飲食は近隣の店舗をおすすめしているため、館内にレストランはなく、共用キッチンのあるロビーラウンジでは軽食をとる人やワーケーションで仕事をする人など、思い思いの過ごし方をしています。
今回、宿泊した〈フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木宇都宮〉は、宇都宮駅から車で約30分。たくさんのアクティビティが体験できる〈道の駅うつのみや ろまんちっく村〉を始め、グルメ、自然豊かな観光スポットなど盛りだくさん。「宇都宮は仕事で訪れて以来、3回目。新たな魅力を発見したいです!」(もろんのんさん)

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR