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手軽に取り入れられるジューススタンドも! 梅雨のダルさは薬膳パワーで吹き飛ばせ!【都内】体の中から元気になれる4軒 Food 2017.06.12

梅雨の季節、心身の不調を感じる人も多いのでは?そんな時に是非取り入れたい薬膳。美容効果も期待できる薬膳料理を美味しく楽しめる4軒を、昨年10月発売の雑誌Hanako1120号以降に掲載された中からご紹介します。

1.【休業情報あり】ドクターズレストランの大満足な美食メニュー。〈銀座カフェビストロ 森のテーブル〉/銀座

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〈ウェルタス銀座クリニック〉プロデュース、生薬とハーブの薬膳料理専門店。ゴルゴンゾーラチーズのドリアなど、リッチな味わいのメニューがヘルシーに楽しめるのも魅力。アフタヌーンティーセットができたりと、ブラッシュアップされ続ける充実のメニューにいつ訪れても飽きませんが、その中でも断然リピート率が高いのは、生薬・ハーブ・赤ワインで5日間以上かけて作る「野菜のデトックス薬膳酵素カレー」2,800円。

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化学調味料やラードは一切使用せず、とろみは野菜のピューレによって出しているとのこと。お米は黒米・赤米・玄米のブレンド。オリジナルブレンドハーブティー は、120種の中から目的や症状別で選べます。さらにハーブのバウムクーヘン も付き、とってもボリューミーなセット。

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サラダにスープ、石窯野菜Pizzaがセットになった「リフレッシュvegetable&herbs」(2,100円)も。いつ訪れても、ゆったりと落ち着いた空間に癒されるこちら。心身共にリフレッシュするも、大切な人との時間を過ごすのにも最適!

2.漢方を知る入り口に。〈10ZEN 品川店〉/品川

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品川駅近く、漢方の智慧に基づいたバラエティ豊かな商品でお馴染みの〈薬日本堂〉による〈漢方ミュージアム〉に併設された薬膳レストラン。昼は薬膳スープや薬膳カレー、夜は薬膳鍋をはじめとしたアラカルトが楽しめます。

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まさに“自分だけのコンパクトな薬膳鍋”といったこちらは、「デトックススープランチ」1,600円。滋養に溢れ、身体の芯から温まります。

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またランチ限定のサラダバー(+500円)では、新鮮野菜にクコの実やハト麦といった和漢食材のトッピングが楽しめます。

3.ショッピングの合間にほっと一息。手軽に取り入れる薬膳!〈Saluteria〉/池袋

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池袋駅直結、西武池袋のデパ地下にあるジュースとジェラートの専門店。冬はなつめを使ったホットスムージー、今の季節はココナッツミルクや甘酒を使ったジュースなど、国際薬膳師・植木もも子さん監修のメニューがいただけます。

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抗酸化ビタミンを豊富に含む「マンゴー&オレンジのコールドプレスジュース」999円(税込)は、日焼け対策におすすめな一杯。

4.優しい味わいにほっこり、台湾のヘルシースイーツ。〈台湾茶藝館 月和茶 吉祥寺店〉/吉祥寺

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吉祥寺の東急裏にある、台湾の古い民家を再現した建て構えが目を引く一軒。台湾家庭料理をベースとしたオリジナルの薬膳料理の他、台湾スイーツも充実しています。

「吉祥豆花」(680円)
「吉祥豆花」(680円)

大豆を使ったヘルシースイーツとして日本でも浸透しつつある豆花。優しい味に癒されます。

「八宝茶」(750円)
「八宝茶」(750円)

(Hanako1129号、1130、1134号参照)

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YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR