「10分モンブラン」単品800円

秘密にしたい名店の数々。 【京都グルメ編】2021年よく読まれた人気記事ランキングTOP5 Food 2021.12.31

2021年も残りわずか。今年1年でよく読まれた記事を一挙大公開。今回は京都グルメ編。老舗の名品から最新スイーツまで京都旅行で必食のグルメを沢山紹介しています。

「【京都】噂のモンブラン専門店3選!”ここにしかない”名物モンブランを食べに行こう。」

「10分モンブラン」単品800円
「10分モンブラン」単品800円

「10分モンブラン」や「錦糸モンブラン」など、京都には絶品モンブランが食べられる専門店が数多く存在します。今回は、カフェをこよなく愛するインスタグラマー・きょんさんがおすすめするモンブラン専門店をご紹介します。

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「【京都】新旧名店の洋菓子お取り寄せ6選。愛され続ける名品から新定番まで。」

〈シェリー メゾン ド ビスキュイ〉

昔から変わらない味を守り続ける名品から、たちまち人気アイテムに躍り出た新定番まで。可愛くて愛でる楽しみもある洋菓子は、ぱっとその場を盛り上げてくれる存在に。

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「京都人が日常使いする食堂4軒。京都旅で食べたい「普段のごはん」。」

6種の刺身に小鉢、総菜3種盛りが付くお造り定食1,500円、その他定食1,000円。テイクアウトにも対応してくれる。
6種の刺身に小鉢、総菜3種盛りが付くお造り定食1,500円、その他定食1,000円。テイクアウトにも対応してくれる。

一流の料理店がひしめく京都。本物の味を知る京都人は、定食や麺類といった軽食にもかなりうるさい。食堂はだしや素材のレベルが高く、料理人が普段使いする場でもあり、お手頃さと質のギャップは感動もの。学生や外国人が多く新しい文化に寛容だから、選択肢もレバノン料理に胡椒餅…とバラエティ豊か。京の味の神髄を見出せる。

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「【京都】本当は教えたくない!?インスタグラマーが見つけた隠れ家カフェ&喫茶店5軒」

〈cafe 火裏蓮花〉

カフェや喫茶店が多く存在する京都。いつもどこかのカフェで過ごしているという、インスタグラマー・きょんさんが見つけた、まるで秘密基地のような喫茶店をご紹介します。穏やかな時間を満喫しましょう。

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「【京都】朝からオープンしているカフェ&喫茶店7選!おいしい朝ごはんで1日をはじめよう。」

「和風トースト」650円
「和風トースト」650円

美食の街・京都には、魅力的なカフェや喫茶店が。そこで今回は、1日の始まりを彩るとっておき朝ごはんが食べられる朝オープンのカフェ&喫茶店をご紹介します。

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YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR