
WISE SONS TOKYOワイズ サンズ トウキョウ
- 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビルB1
- Phone: 03-6551-2477
- 42席禁煙
- 7:30(土8:30)〜21:00(日祝8:30〜20:00)
休みは施設に準ずる
No. 1165

無敵の大銀座!
2018年09月27日 発売号
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カフェ アマン東京 ザ・カフェ by アマン大手町の森に囲まれ、まるでリゾートにいるような心地にさえなる〈ザ・カフェ by アマン〉でいただけるのは、季節のスイーツなどが木製スタンドに美しく並べられた「フォレ デセール」。“森のデザート”という意味を持つこのアフタヌーンスイーツセットは、スタンドのスイーツに加えて3種類から選べるクレープ付き。都会のオアシスで甘いひと時を堪能して。
内容は2カ月ごとに変わるので、最旬の食材が並ぶ。1名3,000円(税込・サ別)。
和菓子 喫茶店 TORAYA TOKYO約500年の歴史ある老舗和菓子店〈とらや〉、1980年にパリにオープンした〈とらや パリ店〉、和洋の垣根を超えたお菓子が楽しめる〈トラヤカフェ〉、御殿場にある〈とらや工房〉。この4つのブランドの商品を楽しめるのがこちらのカフェ。東京駅の煉瓦を生かしたクラシックモダンな店の雰囲気に魅かれやってくる人も多いとか。定番の「あんみつ」は北海道産の小豆を使用したこし餡に、琥珀羹や粟羊羹など色とりどりの味わいをちりばめた、華やかな一品。また老舗ならではの技術が集約された「季節の生菓子」は、四季折々の風物詩を取り入れた意匠も見事で、目も舌も幸せな気分に!
ダイニングバー 魚介・海鮮料理 the ringo marunouchi東京のエッセンスを加えたモダンスパニッシュ。新進気鋭のアーティストとコラボレーションした空間演出も必見。4月1日オープン。
喫茶店 イノダコーヒ 東京大丸支店1940年創業、京都府を拠点とする喫茶店。本店のほかに6つの店舗がある京都をはじめ、札幌や広島、横浜などに全13店舗を構える。どの地域でも同じものを着用しているという制服は、鮮やかなのに深みのある絶妙な赤色から、老舗の伝統を感じる。
カフェ 甘味処 丸の内 CAFE 会タリーズコーヒーと伊藤園がコラボした唯一のフルサービスカフェ。店内で手作りのティラミスは、抹茶エスプレッソとあんこ、黒蜜をスポンジに染み込ませ、クリームチーズやマスカルポーネなどのチーズクリームを重ねる。和洋が混ざり合うこの一皿にはお茶はもちろんコーヒーも好相性。数量限定の看板メニューだ。
割烹 懐石料理 魚介・海鮮料理 魚匠 銀平 丸の内店[ 6F ]の キノコとハマグリ鍋
割烹 小料理屋 魚介・海鮮料理 紀州山海料理 愚庵 丸の内店くえ、まぐろなど海の幸から熊野牛まで。食材はもちろん、金山寺味噌など調味料までこだわる紀州料理店。
かき氷 その他アジアンエスニック料理 洋食 シャングリ・ラ ホテル 東京 ザ・ロビーラウンジマスクメロンを丸ごと使ったボリューミーなかき氷は、2人で楽しむのにちょうどいいサイズ。昨年の「すいかのかき氷」に続く夏の限定メニュー。フロント階に位置するラウンジは、3方向に広がる絶景も魅力。〈シャングリ・ラ〉らしいオリエンタルな風味が楽しめるかき氷は9月30日まで。2,800円(サ別)。
ラーメン T’sたんたん肉・魚介類・乳製品・卵不使用なのに、濃厚なコクと旨味!「金胡麻たんたん」900円(税込)。
ラウンジ シャングリ・ラ ホテル 東京 ザ・ロビーラウンジ英国式のスタンダードなアフタヌーンティーに浸るなら〈ザ・ロビーラウンジ〉へ。グランドメニューとして不動の人気を誇る「クラシック アフタヌーンティー」は、伝統的な洋菓子作りが踏襲された正統派。それだけではなく、現代的なアレンジも加えられているところに、ここでしか味わえないオリジナリティが光る。定番とはいえ食材は季節によって変わり、二段目のいちじくのタルトなど9月末までのお楽しみのものも。その時期にしか味わえない旬の素材が使われているので、定期的に訪れるのもおすすめ。アフタヌーンティーはスタンドのほか、3種類のスコーンもついて満足感たっぷり。
1名4,800円(税サ別)。+1,000円でココナッツブッフェも。













