


八木長本店やぎちょう
- 東京都中央区日本橋室町1-7-2
- Phone: 03-3241-1211
- 禁煙
- 10:00~18:30(土〜20:00)
無休
No. 1165

無敵の大銀座!
2018年09月27日 発売号
もっと読む周辺のお店
うどん 稲庭うどんとめし 金子半之助昨年惜しまれつつ閉店した湯島の〈醍醐〉の味を受け継ぎ、ツルッとのど越し抜群の稲庭うどんを提供。「稲庭うどん(温・冷)と海鮮丼 つじ半のぜいたくめし」1,280円(税込)は、うどんに行列必至の名店〈つじ半〉のマグロのたたきをベースにしたミニ丼がつく。
洋食 レストラン桂
和菓子 鶴屋?信 東京店餡と餅粉などを蒸しあげた“こなし”を使って作られる京の上生菓子。関東のねりきりに比べて口溶けがよく、一保堂のお抹茶「関の白」とよく合う。春に登場する「福桜」は、一輪の桜の花が春の情景を感じさせてくれる人気の上生菓子。最後は独特の香ばしさとさっぱりとした味わいの「いり番茶」で口直しを。
この道35年の菓子職人、梅津泰和さんはおしゃべりも上手。
バー ワインバー 魚介・海鮮料理 水戯庵
ダイニングバー 割烹 日本橋だし場 はなれランチのおすすめは、数量限定の「だし炊き込み御膳」1,800円(税込)。定番と、洋風だしを加えた変わり種の2種類から選べ、9~10月は、秋刀魚の炊き込みご飯と角切りベーコンのカルボナーラライスが登場。3種類の惣菜、汁物、デザート付き。
和菓子 日本茶専門店 鶴屋吉信 TOKYO MISE
寿司 蛇の市本店目にも麗しい名物「江戸前ばらちらし」は、5代目の寶井秀晴さんが考案。主役の車海老を中心に、醤油漬けした自家製数の子やイクラ、酢できっちり締めたコハダに、穴子、マグロの漬けなど10種類の豪華な魚介類がちりばめられている。寿司飯には粘りが強くない米「笑みの絆」を使用し、米酢と塩だけで仕上げてキリリとした味に。江戸前の仕事を施されたネタと食せば得も言われぬおいしさだ。
店名の名付け親は作家の志賀直哉。
カフェ ショコラトリ― サロン・ド・ロワイヤル 水戯庵 日本橋
カフェ パティスリー ル・ショコラ・アラン・デュカス 東京工房六本木の姉妹店では「Kakigori カフェ&ショコラ」を提供する。
フレンチ ラ・ボンヌターブルランチ3,600円、ディナー7,500円(各税込、サ別)。













