「こんなの作りました!」読者のアクスタ、アクキー活用アイデア9選
飾る・使う・贈る、の実用アイデア。
1. 愛犬の日々の成長や思い出を形に。

「自分と家族用にはアクキー、愛犬の誕生日には名前入りのアクスタを作りました。最近はスマホリングも仲間入り。次は連結できるアクキーに挑戦したいです」(会社員・高須佳奈保さん)
2. 友人のワンコたちをプレゼント。

「ワンコがお空に旅立ってしまい、気落ちしていた先輩を励ますべくアクスタをプレゼント。まわりの友人のワンコとニャンコ分も一緒に作ってみました」(デザイナー・北田綾さん)
3. 妻への贈り物として。

「愛犬をドット絵風にデフォルメして作ったアクキー。個性が出て妻も大喜び。厚みをカスタムして、ブロック風のキーホルダーも作りたいです」(フォトグラファー・鳥羽田幹太さん)
4. ミニサイズを携帯カバーにIN。

「子供たちの写真だけでなく、自分で撮影したお花やイラストなどをミニサイズで作成。携帯カバーに入れ込んでみたら、思いの外可愛くできて大満足です」(写真家・石野千尋さん)
5. 兄妹の母子手帳ポーチの目印に。

「キーホルダーを祖父母へのプレゼントにしたほか、母子手帳や医療証などを入れたポーチにつけて一目でどちらのものかわかるように」(ànuke ディレクター・船曳ひろみさん)
6. 三男のキーホルダーを夫婦お揃いで。

「写真を撮ってもスマホの中に溜まるだけの子どもの成長記録。アプリで簡単に作れると知ってからは年3回ほど、すきま時間に作って身につけるように」(カメラマン・永田尚子さん)
7. 自分の誕生日パーティのお土産。

「39歳のとき『Thank you!! Birthdayparty』を企画。来てくれた方への逆プレゼントのひとつとして自分の大小アクスタを制作。意外と喜んでもらえました(笑)」(PR・ヨシダマサムネさん)
8. 役目を終えた端材をアップサイクル。

「フィルム写真を暗室でプリントする際に作るテストピースを再利用して、手作りでアクキーを制作。表裏で異なる写真、色味が楽しめる一点ものです」(写真家・中島里菜さん)
9. 家族旅行の思い出をアクスタに。

「2025年、三世代で奄美大島を旅したときの記念写真をアクスタにしました。小さめサイズで作ったので、風景写真の前に置くとジオラマのようになるのが気に入っています」(Hanako編集部・A)
















