topimage08

オリエンタルな高級リゾート気分を新宿で! 〈ルミネ新宿 ルミネ1〉にVIP・セレブ御用達のレストラン〈Plataran Resort&Restaurant〉がオープン! Learn 2018.07.09

世界のVIP・セレブ御用達のアジアンリゾート〈Plataran〉のレストランが6月27日(水) 〈新宿ルミネ ルミネ1〉にオープン!西欧やアジア諸国のエッセンスを取り入れたオリエンタルなグルメスポット〈Plataran Resort&Restaurant〉をご紹介します。

アジアで展開する高級リゾートホテル〈Plataran〉のレストランは日本初!

色鮮やかでインターナショナルな料理を五感で楽しめるメニュー。
色鮮やかでインターナショナルな料理を五感で楽しめるメニュー。

今年は日本とインドネシアの国交樹立60周年を迎えます。そんな記念すべき年に、〈Plataran Resort&Restaurant〉が日本に初上陸しました!

店内は安堵感に包まれるリゾート空間を再現。
店内は安堵感に包まれるリゾート空間を再現。

世界の要人やセレブを魅了するリゾートブランド〈Plataran〉のプラタランとは、ジャワ語で「庭」を意味します。リラックス&モダンに洗練された店内ではリゾートヴィラのような非日常感が味わえます。

ハイクラスリゾートのホスピタリティもご馳走の1つ!

スタッフの笑顔とスマートな接客で、リゾートホテルにいるような時間を過ごすことができる。
スタッフの笑顔とスマートな接客で、リゾートホテルにいるような時間を過ごすことができる。

さっそく、同店おススメの「カメレオンサラダ」(980円)のデモンストレーションが始まりました。美しいブルーのはるさめがたっぷり入ったガラスのボウルに、スパイシーセサミソースとライムのしぼり汁を入れて混ぜるとなんとビックリ!!

まるでカメレオンのように色が変わる不思議な「カメレオンサラダ」(980円)。
まるでカメレオンのように色が変わる不思議な「カメレオンサラダ」(980円)。

ブルーのはるさめが可愛らしいピンク色に早変わり!そして、この可愛いカラーのイメージを覆すスパイシーでエスニックな味わいが五感を刺激します。

定番のインドネシア料理や創作アジア料理まで幅広いラインナップ!

「カドカド」(980円)は、薬味やソースを石臼の中で混ぜ合わせるテーブルパフォーマンス付き。
「カドカド」(980円)は、薬味やソースを石臼の中で混ぜ合わせるテーブルパフォーマンス付き。

インドネシアのシグニチャーともいえる「カドカド」(980円)は、テーブルの上で石臼を使用し、ニンニクや唐辛子をすりつぶし、甘辛いピーナッツソースなどを具材に絡めて仕上げるサラダです。

ホテルレストランならではのパフォーマンスが嬉しい。
ホテルレストランならではのパフォーマンスが嬉しい。
インドネシア風焼きそばの「ミーゴレン」は、やや太麺でモッチリとした麺がクセになる。
インドネシア風焼きそばの「ミーゴレン」は、やや太麺でモッチリとした麺がクセになる。
デザートは「キャッサバとパイナップルのケーキ ヘーゼルナッツとパームシュガーのシロップ」(680円)。
デザートは「キャッサバとパイナップルのケーキ ヘーゼルナッツとパームシュガーのシロップ」(680円)。

アジアならではの素材を生かした個性的な味わいのデザートもあり、食後までリゾート感を堪能できます。今年の夏は、〈Plataran Resort&Restaurant〉で旅行気分を楽しんでみてはいかが?

〈Plataran Resort&Restaurant〉
■ルミネ新宿 ルミネ1 7階(東京都新宿区西新宿1-1-5)
■03-5381-2345
■11:00〜22:30(LO.22:00)
■44席(テーブル席)
■禁煙

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR