六本木〈ハードロックカフェ/トニーローマ〉

フィリピン料理でリゾート気分! ハードロックカフェ&トニーローマでフィリピンの伝統料理が期間限定で登場! Learn 2021.04.08

フィリピン観光省は、 『ハードロックカフェ&トニーローマでフィリピン料理を楽しもう!キャンペーン』と題して、アメリカンレストラン〈ハードロックカフェ 東京〉と バーベキュー・リブ専門店〈トニーローマ 六本木店〉の2店舗とのタイアップし、4月1日~31日まで限定で、フィリピンの伝統料理を提供。フィリピンを代表する人気の料理を試食レポートします。

〈トニーローマ 六本木店〉&〈ハードロックカフェ 東京〉。

六本木〈ハードロックカフェ/トニーローマ〉

今回フィリピン大使館とのコラボレーションしているのは、アメリカを代表する〈ハードロックカフェ 東京〉と〈トニーローマ 六本木店〉。2つのレストランでは、それぞれのブランドコンセプトに合わせ、フィリピンの伝統料理にアレンジを加えたスペシャルメニューを提供。

ミュージシャンの使用した衣装やギターで飾られた店内で、ノンストップで流れる音楽を聴きながら、手作りにこだわったアメリカ料理と革新的なカクテルが気軽に楽しめるアメリカンレストランの〈ハードロックカフェ 東京〉。
ミュージシャンの使用した衣装やギターで飾られた店内で、ノンストップで流れる音楽を聴きながら、手作りにこだわったアメリカ料理と革新的なカクテルが気軽に楽しめるアメリカンレストランの〈ハードロックカフェ 東京〉。
六本木〈ハードロックカフェ/トニーローマ〉

開催期間中、〈ハードロックカフェ 東京〉または〈トニーローマ 六本木店〉に来店、フィリピンメニューをご注文の方に「オリジナルクリアファイル」または「オリジナルステッカー」をプレゼントするなどのキャペーンも。

グルメでフィリピン観光気分を楽しもう!

六本木〈ハードロックカフェ/トニーローマ〉

〈ハードロックカフェ 東京〉、〈トニーローマ 六本木店〉の2店舗で提供されるスペシャルメニューは、観光客からも人気の高いフィリピンの伝統的な4品です。現地の味を再現するのはもちろん、アメリカンレストランという2つのレストランの特色を活かしたアレンジと加えるなど楽しさも2倍!まずは、〈ハードロックカフェ 東京〉で提供されているお料理からご紹介しましょう。

「イナサルチキンサンドイッチ」~フィリピン流ローストチキンサンドイッチ~(1,400円)。
「イナサルチキンサンドイッチ」~フィリピン流ローストチキンサンドイッチ~(1,400円)。

フィリピンのローカルフード“イナサル”をハードロック風にアレンジ。チャコールで焼いたBBQチキンをバンズに挟み、チキンサンドイッチとして豪快にかぶりついて食す、〈ハードロックカフェ 東京〉限定のメニューです。

「パンシット ビーフン」~フィリピン流焼きビーフン~(1,400円)。
「パンシット ビーフン」~フィリピン流焼きビーフン~(1,400円)。

フィリピンでお祝い事には欠かせない“パンシット”。添えてあるシトラスを搾って爽やかな酸味とともにいただく一品。こちらも〈ハードロックカフェ 東京〉限定のメニュー。

アメリカで根強い人気の〈トニーローマ 〉流フィリピン料理。

六本木〈ハードロックカフェ/トニーローマ〉

1階の〈トニーローマ 六本木店〉は、「バーベキュー・リブ」をメインとした、フロリダ州ノース・マイアミ発のバーベキュー・リブ専門レストランです。アメリカで最もポピュラーな料理として広く親しまれている「バーベキュー・リブ」は本場アメリカ人からも人気。
そんな〈トニーローマ〉で楽しめるのは、フィリピンの定番料理 “シシグ”をトニーローマ風にアレンジした、「ポークシシグ レタスラップ~フィリピンの定番鉄板料理~」1,400円。シトラスを搾って、アクセントのハラペーニョと一緒にレタスに巻いて食べます。

六本木〈ハードロックカフェ/トニーローマ〉

フィリピンのデザート、「トゥロン マンゴーソース」~バナナの揚げ春巻き マンゴーソース添え~(880円)は、バナナの春巻きです。バナナ、バニラアイス、ホイップクリームとマンゴーソースがフィリピンのリゾート気分を演出。食後もデザートで旅行気分が味わえます。同メニューは〈ハードロックカフェ 東京〉と〈トニーローマ〉の両方で提供しています。

〈セブパシフィック航空〉のフィリピン往復航空券プレゼントキャンペーンも!

六本木〈ハードロックカフェ/トニーローマ〉

フィリピンの果物、“カラマンシー”などを使ったカクテルも試食会で特別に提供され、フィリピン料理とともに試食します。私はフィリピン人の知り合いがおり、料理を食べたことが何度かありますが、今回のお料理は初めて!それではいただきます。

今回特別に用意された試食サイズのフィリピン料理。
今回特別に用意された試食サイズのフィリピン料理。
スライダーサイズの「イナサルチキンサンドイッチ」。
スライダーサイズの「イナサルチキンサンドイッチ」。
フィリピン流BBQチキンをサンド!エスニックっぽい風味が◎。
フィリピン流BBQチキンをサンド!エスニックっぽい風味が◎。
麺料理は日本人も馴染みやすいメニュー。
麺料理は日本人も馴染みやすいメニュー。
ニョクマムのような魚醤の風味がたまらない「パンシット」。
ニョクマムのような魚醤の風味がたまらない「パンシット」。
フィリピンの定番鉄板料理「ポークシシグ レタスラップ」。
フィリピンの定番鉄板料理「ポークシシグ レタスラップ」。
春巻きの皮とバナナが、サクサクトロン!シンプルだけとおいしい「トゥロン マンゴーソース」。
春巻きの皮とバナナが、サクサクトロン!シンプルだけとおいしい「トゥロン マンゴーソース」。
今回特別に用意された「スペシャルカクテル」。
今回特別に用意された「スペシャルカクテル」。
〈ハードロックカフェ 東京〉のロゴ入りグラスがカワイイ。
〈ハードロックカフェ 東京〉のロゴ入りグラスがカワイイ。

シトラスの香りやハラペーニョ、ニョクマムなど、日本料理ではあまり使わない調味料の組み合わせがとっても新鮮!カクテルの風味もプラスされ、フィリピン旅行気分はもちろん、フィリピンのリゾートへ行きたい気持ちでいっぱいになってしまいました。
コラボレーションメニューの提供期間中、フィリピン料理を店内で注文した人に向けた『スペシャルキャンペーン』も同時に開催。〈セブパシフィック航空〉のフィリピン往復航空券プレゼントキャンペーンもアリ。
詳しくは公式サイトをチェック!

〈ハードロックカフェ 東京〉
■東京都港区六本木5-4-20
■03-3408-7018
■11:30~21:00(~4月21日まで)
公式サイト

〈トニーローマ 六本木店〉
■東京都港区六本木5-4-20
■03-3408-2748
■11:30~21:00(~4月21日まで)※平日の15:00~17:00はクローズ。
公式サイト

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR