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帰国まで1週間をきり、3日連続で通ったカフェ。|前田エマの秘密の韓国 vol.15 MAAこの連載では、韓国に留学中の前田エマさんが、現地でみつけた気になるスポットを取材。テレビやガイドブックではわからない韓国のいまをエッセイに綴り紹介します。本連載はついに最終回。最後となる第15回目は、3日連続で通うほど大好きなカフェ「MAA」へ。
TRAVEL 2023.12.14
【京都府・大原のオススメ】旬が楽しめる「大原ふれあい朝市」、「しいたけの巻き寿司」など京グルメスポット5選現在発売中の雑誌・Hanako 2024年1月号「47都道府県、おいしいあの町へ」では、地元在住の食通が教える、47都道府県のおいしい食を求める旅を紹介しています。Hanako Webでは、誌面では紹介しきれなかった47都道府県のオリジナル記事を限定で公開。
今回ご紹介する京都府のガイド役は京都の食シーンで愛される存在“とっこさん”こと、山本稔子さん。ピックアップしてくれたのは、京都市郊外の大原エリア。毎週日曜の早朝から始まる〈大原ふれあい朝市〉や、味噌を使ったぼたん鍋が絶品の〈大原の里〉、〈味工房 志野〉のしいたけの巻き寿司など、大原ならではの美味を紹介!TRAVEL 2023.12.14
【京都の新しい巡り方】定番だけじゃもったいない!地元民が教える旬の京都を象徴する注目店5軒47都道府県のおいしい食を求める旅企画。今回ご紹介する京都府は、「お菓子教室シトロン」代表の山本稔子さんに、川端二条周辺エリアを案内してもらいました。絶品スパイス料理の〈INUI 戌亥〉、パン飲みが楽しめる〈mati〉などを紹介します。TRAVEL 2023.12.14
食のプロのセンスをインテリアから学ぶ。CASE8大津光太郎オーナーシェフおいしいものを作る人、おいしい場所をプロデュースする人。
食に関わるプロフェッショナルのセンスを、プライベート空間のインテリアから学びます。LEARN 2023.12.14
【三重県・松阪市のソウルフード】松阪といえば松阪牛。と思いきや、地元では鶏焼肉が定番!? ご当地グルメ5選。現在発売中の雑誌・Hanako 2024年1月号「47都道府県、おいしいあの町へ」では、地元在住の食通が教える、47都道府県のおいしい食を求める旅を紹介しています。Hanako Webでは、誌面では紹介しきれなかった47都道府県のオリジナル記事を限定で公開。
三重県松阪市のガイド役は、今話題の施設〈VISON〉内のカフェ〈raf〉のオーナー、小林正人さん。絶品の鶏焼肉〈トリユウ〉や、〈前島食堂〉の鶏野菜スープ、〈ちょろ松ふみ〉のちょろ松焼きなど、松阪市民が愛する名物グルメを大公開!TRAVEL 2023.12.14
【三重】伊勢神宮のお膝元で名物グルメをはしご居酒屋〈一月家〉や伊勢うどんの名店〈山口屋〉など5軒47都道府県のおいしい食を求める旅企画。今回ご紹介する三重県は、〈raf〉オーナーの小林正人さんに、伊勢市エリアを案内してもらいました。人気居酒屋〈一月家〉、伊勢うどんの〈山口屋〉、名物「モリスパ」が食べられる〈喫茶モリ〉などを紹介します。TRAVEL 2023.12.14
山田太一が決めていた、仲手川 (中井貴一) の最後の女性とは? 山田太一未発表シナリオ集 『ふぞろいの林檎たちⅤ/男たちの旅路〈オートバイ〉』|きょうは、本を読みたいな #4数時間、ときにもっと長い時間、一つのものに向き合い、その世界へと深く潜っていく。スマホで得られる情報もあるかもしれないけれど、本を長く、ゆっくり読んで考えないとたどりつけない視点や自分がある。たまにはスマホは隣の部屋にでも置いといて、静かにゆったり本を味わいましょう、本は心のデトックス。第4回目のブックガイドは山田太一さんの『ふぞろいの林檎たちⅤ/男たちの旅路〈オートバイ〉』をご紹介。CULTURE 2023.12.13
音楽を手話で表現する挑戦。葛藤を抱えながら進む〈思い出野郎Aチーム〉のいま海外のライブやフェスで取り入れられることが増えた手話通訳。聴覚障がいのあるろう者が、音楽を楽しむための素敵な手助けだ。まだまだ日本では珍しい手話通訳を、ソウルバンド〈思い出野郎Aチーム〉が取り入れている。ライブを観て驚いたのは、単純な文字情報を伝える手話ではなく、会場を包むグルーヴやエネルギーをも手話に翻訳し、“音楽体験”を共有しようという熱量の高さ。右も左も分からないなかでの挑戦、2年経ったいまだからこその葛藤ーー〈思い出野郎Aチーム〉高橋一さん、手話通訳士・ペン子さんに話を伺った。
SUSTAINABLE 2023.12.13
旅慣れている人の、旅のもちもの。#4山内マリコ (作家)作家・山内マリコさんの旅のもちものと、旅のプラン。TRAVEL 2023.12.13
今年の帰省は、健康の話をしよう。料理家・今井真実さんが両親に振る舞いたい「鴨鍋」レシピも2023年も残りわずか。今年の年末年始は心置きなく実家に帰省する人も多いのではないでしょうか。両親と顔を合わせてゆっくり食事を楽しみながら話したい話題のひとつが、健康について。そこで今回、料理家・今井真実さんに「年末に帰省して両親に振る舞いたい鍋料理」を、レシピとともに紹介してもらいました。(PR / 大塚製薬)FOOD 2023.12.13 PR
「助けて」と言い合える社会を北九州から。NPO法人〈抱樸〉35年の集大成「きぼうのまちプロジェクト」日々を振り返ると、いつの間にか「ひとに迷惑をかけてはいけない」という考えに縛られ、「助けて」とSOSを出せずに苦しんでいませんか?昨年公開された『重力の光 祈りの記録篇』という1本の映画は、元ホームレスや虐待被害者などの困窮者が、北九州にある〈東八幡キリスト教会〉で聖書劇を作る日々を記録したドキュメンタリー。そこには、人である限り「助け合う」のは当然であるという、あたたかな人間模様が収められています。SUSTAINABLE 2023.12.12
まるで宝石箱! 彩り豊かな「茶請け」と愉しむ超贅沢な“お茶体験”歴史を遡ると、文化人や政治家が集い、新しいアイデアが生まれる場所だったカフェ。いつの時代もそこには新しさと、集う人を大切にする温かさが共存する。そんな空間を愛してやまないエシカル派モデル・斉藤アリスさんが、SDGsという新しいスタンダードを持って、温かい循環を生み出すカフェの物語りを綴ります。今回は、現代的に解釈した日本のお茶文化を学びながら、随所に歴史とつながりを感じられる、西国立〈Auberge TOKTIO〉の茶房を訪れました。SUSTAINABLE 2023.12.12
Q.私の人生に良い出会いはありますか?YouTubeで人気のタロット占い師女神まり愛さん。「私があなたの未来を決めることはできません。人生を創るのは占いではなく、自分自身です。」と言い切り、独自の視点でカードを分析。鑑定テーマは幅広く、YouTubeチャンネルでは、自分を知るための動画も投稿中。
内面から美しく、そして自分に自信を持てるようになるためのアドバイスを、毎週お届け。
FORTUNE 2023.12.12
ドリアン・ロロブリジーダのゆずれないもの〜第4回〜言葉を使うためには、心を磨く?踊り場世代のドラァグクイーン、ドリアン・ロロブリジーダさんの"ゆずれない、ゆずりたくない、でも時々ゆずっちゃってるかもしれない?!大切にしているコトやモノ”をゆるーくご紹介する連載です。
ハッシュタグは#ドリゆず。あなたのゆずれないもの、なんですか?LEARN 2023.12.11
三部作を通して、「ジェンダー観」の移り変わりが見えてくる | 『マジック・マイク』シリーズ配信サービスに地上波……ドラマ・映画が見られる環境と作品数は無数に広がり続けているいま。ここでは、今日見る作品に迷った人のためにドラマ・映画作品をガイドしていきます。今回は『マジック・マイク』シリーズについて。
CULTURE 2023.12.11
12星座占いweekly horoscope 12月11日〜12月17日セルフラブの考え方に基づき占うAdaさんの週間占い。心と体のウェルネスや、キャリアについてのアドバイスを中心にお届け。毎週月曜更新です。FORTUNE 2023.12.11
多彩な魅力とつながる、富山県のポータルサイト『doors TOYAMA』がオープン!海の幸や山の幸、美しい景色、昔から受け継がれるデザインプロダクト、心にも、体にも、社会にも良好なウェルビーイングな場など、富山県にはまだまだ知られていない魅力がいっぱいです。そんな富山をもっと知り、楽しんでもらうための公式ポータルサイト『doors TOYAMA(ドアーズ富山)』では、旅、食、ものづくり、くらし、ウェルビーイング、5つのカテゴリーを軸に、さまざまスポットや人にフォーカスして、多彩な魅力をお届けします。
サイトオープンを記念して、「とやまのいいもの」が抽選で当たるプレゼントキャンペーンも実施中!
(PR/富山県)
TRAVEL 2023.12.08 PR
【算命学】星読みハナコの月巡り12/8-1/5の運勢算命学は生年月日からその人の運命を「算出」する中国発祥の占い。タイプは全部で10種類。FORTUNE 2023.12.08
新しさと懐かしさが共存する。 “アナログなもの”をギュッと集めた蚤の市を訪ねてレコードを中心に、アンティークや古着、クラフト、鮮魚、オーガニックフードなどなど。様々な“アナログなもの”を体験できる蚤の市「Analog Market」が2023年11月18日、19日の2日間で開催されました。ハナコラボパートナーで、お洒落なライフスタイルを紹介するインスタグラムが人気のバリスタ、marikaさんと巡った初日の様子をたくさんの写真とともにお伝えします!(PR/オーディオテクニカ)CULTURE 2023.12.08 PR
【小林美香さんインタビュー】変わりつつあるもの、変わりきれない部分。広告から見えてくるジェンダー観、ルッキズムの現在地巷に溢れる広告。テレビや雑誌に加え、公共空間、ネット空間に所狭しと並ぶ姿はいつしか当たり前の光景として、受け手である私達の中に浸透しています。だけれども、一歩引いて冷静に見てみると、なんだかモヤっとしたり、表現の傾向が見えてきたり、広告という光景からいろいろなことを読み取ることができることに気がつきます。広告観察を続ける写真研究家・小林美香さんとともに、そこに潜む「らしさ」の呪縛を浮き彫りにし、健全な向き合い方を考えてみました。聞き手は、ライター・綿貫大介さんです。HEALTH 2023.12.07
【和歌山県・新宮市エリア】めはり寿司に、さんまの姿寿司。絶対味わいたいご当地グルメ5選。現在発売中の雑誌・Hanako 2024年1月号「47都道府県、おいしいあの町へ」では、地元在住の食通が教える、47都道府県のおいしい食を求める旅を紹介しています。Hanako Webでは、誌面では紹介しきれなかった47都道府県のオリジナル記事を限定で公開。
和歌山県新宮市のガイド役は、地元で農園を営む小川武毅さん。ころんとかわいい「めはり寿司」、お店でしか買えない〈香梅堂〉の「鈴焼」など、新宮ならではの味をチェック!TRAVEL 2023.12.07
【和歌山県田辺市のオススメグルメ】酒場からカフェまで、名産を味わえるスポット5軒47都道府県のおいしい食を求める旅企画。今回ご紹介する和歌山県は、〈小川農園〉園主の小川武毅さんに、田辺市エリアを案内してもらいました。獲れたての魚が楽しめる〈とっくり〉、パフェが人気の〈観音山フルーツパーラー〉などを紹介します。TRAVEL 2023.12.07
「わざわざ」の楽しみを知って、埼玉、そして大阪へ。|『Hanako』2月号特集「47都道府県、おいしいあの町へ」編集後記2023年11月28日発売Hanako「47都道府県、おいしいあの町へ」特集を担当した編集者が自由に記す、編集後記です。TRAVEL 2023.12.07
この時間が永遠に続けばいいのに、と涙がこぼれてしまいそう。リー・キット『息をのむような虚ろな視線』ShugoArtsファッションデザイナー・苅田梨都子さんが気になる美術展に足を運び、そこでの体験を写真とテキストで綴るコラム連載です。第6回目は、ShugoArtsで開催中のリー・キット『息をのむような虚ろな視線』展へ。
CULTURE 2023.12.06
Hanako Magazine
最新号
No. 1256 2026年04月28日 発売号No.1256『大銀座 トレンドが生まれる新しい“一流店”へ。』Hanako恒例の「大銀座特集」。銀座、日本橋、日比谷、有楽町、東京駅周辺エリアを“大銀座”と定義し、長年にわたり老舗と最新店が共存するこの街の魅力を追いかけてきました。中でも今回は、日々の暮らしに寄り添ってくれる「一流店」をテーマにお届けします。
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