〈ELEZO〉「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」渋谷・松濤 お取り寄せグルメ

ワイン片手に明るい時間から乾杯! 至福のグルメ!会員制レストラン〈ELEZO〉の本格派テリーヌをおうちで堪能。 Learn 2020.05.02

北海道発祥で渋谷・松濤にもお店を構える、会員制レストラン〈ELEZO HOUSE(エレゾハウス)〉のジビエ料理をおうちで堪能!今回は、公式オンラインストア〈ELEZO〉にて、本格派テリーヌ「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」をお取り寄せ。ワイン片手に明るい時間から乾杯しよう。

会員制レストランの味をおうちで堪能!

〈ELEZO〉「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」渋谷・松濤 お取り寄せグルメ

四季折々の肉の特性や特質を見極めて、素材管理や熟成工程などにこだわり作られた、ここでしか味わえないとっておきの肉料理を提供する〈ELEZO(エレゾ)〉。

短角種、放牧豚、軍鶏などをはじめとする、すべて自社で独自に作るこだわりの食材を使って提供されるジビエ料理が多くラインナップします。

発祥の北海道や渋谷・松濤に会員制レストランを構えておりますが、今回おうちでもジビエ料理を堪能したい!ということで、公式オンラインストアにてお取り寄せ。中でも気になった本格派テリーヌ「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」をご紹介。

チョコレートケーキ?と間違えてしまうほどの可愛いフォルムのテリーヌ。

「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」3,456円。
「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」3,456円。

〈ELEZO〉で提供するジビエ料理は、添加物などを一切使用しない、本来持つ肉の味わいと風味を生かして作られたものばかり。なので届いたその日が食べごろとのこと。

一瞬、チョコレートケーキ?と間違えてしまうほどの可愛いフォルムをしたテリーヌ「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」は、深い旨味のある短角牛赤ワイン煮とフォアグラのコンフィを重ね合わせ層にし、旨みや香りを凝縮させるために適度なプレスを行い仕上げたもの。

そして箱から開けた瞬間、さっそく美味しそうな匂いが。これはお酒がついつい進んでしまいそうな予感。

〈ELEZO〉「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」渋谷・松濤 お取り寄せグルメ
〈ELEZO〉「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」渋谷・松濤 お取り寄せグルメ

届いたその日が食べごろとのことなので、さっそくいただきます!

〈ELEZO〉「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」渋谷・松濤 お取り寄せグルメ

包丁を入れると、また短角牛とフォアグラの美味しそうな香りがふわっと。

小さいかな?と思いきや、ぎっしりと隙間なく仕上げられた濃厚なテリーヌなので、この大きさでも食べ応え満載!香ばしいクルミのアクセントになってちょうどいいバランスに。嚙みしめる度、肉の旨味が口の中に溢れ、脳内が幸せいっぱいに。

香り豊かな本格派な料理が食卓にあるだけで、おうちご飯がアップグレードしますね。

〈ELEZO〉では他にも、おうちで楽しめる多彩なジビエ料理がラインナップ。春夏シーズンと秋冬シーズンで、また違ったラインナップの商品が登場するので、それぞれの季節にあった料理も試してみるのもあり。

本格的な料理とワインで、レストラン気分でおうちで優雅な食事タイムを。

〈ELEZO(エレゾ)〉

〈ELEZO〉「短角牛とフォアグラのプレッセ・ガトー」渋谷・松濤 お取り寄せグルメ

公式オンラインストア

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR