IMG_2289.atari_-768x512

ユースカルチャー感じるカフェ。 実は穴場!サイドメニューも美味しい【日本橋エリア】ハイセンスなコーヒーカフェ。 Food 2018.11.15

お洒落カフェといえば吉祥寺?中目黒?それとも下北沢?…実は日本橋のカフェが今、アツいことを知っていましたか?今回紹介するHanako編集部オススメの日本橋にあるコーヒーショップは、こだわりのコーヒーが美味しいのはもちろん、サイドメニューも魅力的。何と言ってもハイセンスな店内は、あなたのお気に入りカフェに仲間入りすること間違いなしです!

1.日本橋の新定番、グッドセンスなコーヒー店〈Mighty steps coffee stop〉

Mighty steps coffee stop

カウンターに対面してローソファを一列に配した居心地のいい店内。看板メニューはコーヒーとアイスクリーム。

Mighty steps coffee stop

豆を数種から選べるコーヒー(400円~)は、豆に合わせて淹れ方が変わるハンドドリップ。

Mighty steps coffee stop

パリ直送の老舗のアイスクリーム(Sサイズ500円)もコーヒーと相性抜群。

奥にはヘアサロンが。

2.言うなれば、コーヒー版のキオスク。〈WENT 2 GO〉

IMG_2274.atari_

手軽にコーヒーやパンが買えるto goメインの店としてオープン。

IMG_2340.atari_
IMG_2313.atari_

ブレンドコーヒーは、次世代型ドリップマシン“セラフィム”を使って抽出。

C.C.Cブレンド250円、エビブロ450円、たまパル280円。 
C.C.Cブレンド250円、エビブロ450円、たまパル280円。 

ふらっと立ち寄るだけで気分はまるで旅気分!〈stopover tokyo〉

IMG_2570.atari_
IMG_2636.atari_

旅をテーマに今年1月オープン。1Fではこだわりのコーヒー(S・300円)や焼き菓子作家兼店長の山本有加さんの作る無添加おやつを提供。

IMG_2582.atari_

2Fは買えるギャラリー、3・4Fはバケーションレンタルで宿泊可。

「サバサンド」450 円もおすすめ!
「サバサンド」450 円もおすすめ!

「サバサンド」450 円もおすすめ!

(Hanako1153号掲載:photo & text : Keiko Kuwabara)

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR