

銀座 すが家すがや
ミニ懐石6品3,800円、昼懐石8品5,500円は要予約。
- 東京都中央区銀座3-14-13 第一厚生館ビルB1
- Phone: 03-6869-3323
- 19席禁煙
- 11:30~14:00LO、17:30~22:30LO
日休
No. 1130

プチハレ!銀座、日本橋。
2017年03月23日 発売号
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寿司 鮨 太一「寿司屋はなるべく身近な存在なのがいいと思って」そう言うのは店主の石川太一さん。ランチが2,400円からと、銀座としては破格ともいえる値段設定になっている理由も、思い切って1度だけ来てそれっきりになるのではなく、何回も足を運んでそれぞれの季節の旬を味わってほしいから。お寿司を食べ慣れている人も、そうでない人も、ここに来てお寿司って楽しいんだと感じてもらえればうれしいという思いがこもっている。
かき氷 和食 日本茶専門店 【閉店情報あり】茶 CAFE 竹若お茶専門カフェを営んでいた木川良子店長が考案。自ら削る抹茶のかき氷は、とろりとしたエスプーマとサラサラのシロップ、2つのテクスチャーを氷に重ねる。エスプーマは、生クリームを最小限に控えるなど抹茶の活かし方がうまく、お茶本来の香りがさらに引き立つ。
カフェ ロイヤルクリスタルカフェランチタイムの一番人気は、ズワイガニ、帆立貝、エビと、魚介を贅沢に使った「シーフードグラタン」。自家製ホワイトソースにマカロニと水牛のモッツァレラチーズ「ブッファラ」を合わせ、リッチかつ奥行きある味わいに。クラシック音楽が流れる店内はどこまでも優雅な雰囲気で、思わず長居してしまう心地よさ。
4月から18:00以降の個室使用料が無料に。
和菓子 〈 清月堂本店 〉の おとし文1907年創業。岩手の契約農場から届く卵と徳島産和三盆を使った黄身餡を、北海道産小豆のこし餡で包んだ一品。強めの蒸気で蒸し上げることで、餡の味をまろやかにし、しぐれ(ひび割れ)を作り出している。「おとし文」という名は、ほろほろとしたはかない口溶けを、かなわぬ想いをしたためた恋文に重ねているという。10個入り1,458円(税込)。季節限定の味「旬のおとし文」もおすすめ。
ダイニングバー re:Dine GINZA
スペイン料理 グルメテリア・イ・ボデガランチは、日替わりプレート1,000円~。ワイン1杯利用もOK。
ビアバー BREWIN’BAR monde 主水創業1985年、銀座で伝説のバーと呼ばれた〈モンド〉が醸造バーに生まれ変わった。ビールを飲ませてくれる醸造所は数あれど、ビールを醸造しちゃうバーは銀座どころか日本初。1.カウンターは8席。2.ビールは常時14種。3.主原料の一つ、ホップ。4.同じく原料となるモルト。5.スタッフのみなさん。6.ビール醸造機。7.見よ、この完璧なビールを。8.フレーバービールをつくるフレーバーチューナーもオリジナル。
その他専門店 和食 親子丼専門店 〇勝特上親子丼1,460円。ほかに信玄鶏の親子丼1,000円もある(各税込)。どちらも塩味あり。鶏スープが付く。
アイス・ジェラート カフェ coisof
アイス・ジェラート スタンド フルーツパーラー ジュースバー・リニュー青果店直営ならではの新鮮な果物を使い、注文ごとに撹拌。できあがった一杯は、まず鮮やかな色に驚くはず。果物本来の味が濃く感じられ、滑らかな口当たりも特徴。「オレンジ・マンゴーミックスジュース」648円(税込)。













