


ショコラブティック by Weissバイ ヴェイス
ロビー横にあるためチェックアウト時に購入していく人も多い。ヴェイスのチョコを使った生菓子が瓶入りなのも、そういうお客が持ち運び&外で食べやすいようにという配慮だそう。
- 東京都新宿区西新宿6-6-2 ヒルトン東京1F
- Phone: 03-3344-5111
- 禁煙
- 8:30~21:00(日祝〜20:30)
無休
No. 1149

チョコレートの幸せいろいろ。
2018年01月18日 発売号
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紅茶専門店 happylemon 京王新宿店
スタンド フルーツパーラー 旬果フルーツガーデン1974年創業の青果店のスタンドには、旬のフルーツジュースが目白押し。これからの季節は果汁100%の「メロンジュース」600円(税込)がおすすめ。芳醇な香りと濃厚な甘さにひと口で虜に。イートインのみ。
カフェ フルーツパーラー タカノフルーツパーラー創業130年を迎えた〈新宿高野〉が展開する〈タカノフルーツパーラー〉。自慢のフルーツサンドは、見た目、食べやすさを考えて、カットは台形と四角の組み合わせだ。季節のフルーツが入ったヨーグルト付きで1,100円。
ショコラトリ― JEAN-PAUL HÉVIN 伊勢丹新宿店世界のトップショコラティエと名高いジャン=ポール・エヴァン氏が、世界中のカカオ畑を巡り選び抜いた最高品質の素材のみを使う。“飲むチョコレート”として親しまれている「ショコラ ショ」は、寒い季節なら生姜を使った「ジャンジャンブル」がおすすめ。牛乳、生姜の搾り汁、数種のチョコレートをパウダー状にしたものを強火にかけて温めたもの。ホイッパーでしっかりと空気を含ませることで、ふわっと軽い口当たりに。控えめにピリッと生姜をきかせ、とろりとリッチで濃厚な味わいが口いっぱいに広がり、おいしい余韻を残す。
カフェバー JANICE WONG『アジアベストレストラン50』にて2年連続アジア最優秀ペストリーシェフに輝くジャニスウォン。2016年4月15日、彼女の名を冠した日本初のデザートバーがオープンしたのは、〈ニュウマン新宿〉2F(甲州街道改札横)という好立地なロケーション。ブラックやグレーを基調にしたシックな空間の中央には、キッチンを囲むようにコの字型に配置されたカウンター席。劇場の舞台のようなキッチンに向かって座ると、思わずわくわくする気分で満たされていく。
アイス・ジェラート コーヒー専門店 【閉店情報あり】AYURA CAFE 新宿東口店ジェラートマエストロの柴野大造氏が監修するジェラートを提供。期間限定の「チョコミント」シングル440円は、生ミントのみずみずしさがたまらない。
喫茶店 名曲・珈琲 新宿 らんぶるコーヒー好きが唸る、本格ブラックゼリー。
クラシックが流れる名曲喫茶として今も多くのファンに愛される老舗。店内では昭和25年の創業当時から愛用される椅子やテーブルも現役。人気の「コーヒーゼリー」は店で提供する深煎りアイスコーヒーをゼラチンで固め、その上にバニラアイスとコーヒーフレッシュをのせたもの。コーヒーのほろ苦さにアイスの甘さが広がる一品はブラック党も虜にする本格派!
カフェ 【閉店情報あり】JANICE WONG「温かいヤギのチーズのタルト」1,800円(~12月下旬)が登場。キャラメル風味が特徴のノルウェー産ヤギ乳のチーズとハーブで作るタルトを、かぼちゃクリームやリコッタチーズクリーム、スモークしたバニラアイスなどでデコレーション。タルトをキャラメリゼして提供。
イタリアン カフェ ROSEMARY’S TOKYO本店は、NY・ウェストヴィレッジで2010年にオープン以来、不動の人気を誇るレストラン。トスカーナ地方ルッカに暮らすオーナーの母が作る、あたたかみあふれる料理をベースにしたイタリアンが、ここ東京店でも同様に味わえる。自家菜園の野菜でマンマが料理するように素材の持ち味をシンプルに生かした料理が多くそろう。都会にありながら緑ゆたかで爽やかなテラス席は、空の広さも気づかせてくれる。
カフェ フルーツパーラー Strawberry Fields65年の歴史をもつ青果店とそのパーラーが、この春スイーツをメインにリニューアル。その時期の旬な果物を4~5種類合わせたフルーツサンドは、「2面を見せられるから、より華やか」と三角形に。さらにドリンクまで付いて良心的価格。パンの厚さをリクエストできるのもうれしい。1,000円(税込)。













