


ショコラブティック by Weissバイ ヴェイス
ロビー横にあるためチェックアウト時に購入していく人も多い。ヴェイスのチョコを使った生菓子が瓶入りなのも、そういうお客が持ち運び&外で食べやすいようにという配慮だそう。
- 東京都新宿区西新宿6-6-2 ヒルトン東京1F
- Phone: 03-3344-5111
- 禁煙
- 8:30~21:00(日祝〜20:30)
無休
No. 1149

チョコレートの幸せいろいろ。
2018年01月18日 発売号
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ビアバー 喫茶店 BERGシンプルなホットドッグはコーヒーにもビールにも合う。
新宿駅東口を出てすぐの地下街の一角。文字通り“老若男女”が吸い込まれていく店がある。〈ベルク〉の店内は客もメニューも多種多様。朝7時からビールサーバーが稼働し、おつまみもデザートも一日中注文できる。ホットドッグは、マスタードもケチャップも塗らないプレーンがおすすめ。パンとソーセージの旨さを堪能してほしい。
イタリアン カフェ ROSEMARY’S TOKYO本店は、NY・ウェストヴィレッジで2010年にオープン以来、不動の人気を誇るレストラン。トスカーナ地方ルッカに暮らすオーナーの母が作る、あたたかみあふれる料理をベースにしたイタリアンが、ここ東京店でも同様に味わえる。自家菜園の野菜でマンマが料理するように素材の持ち味をシンプルに生かした料理が多くそろう。都会にありながら緑ゆたかで爽やかなテラス席は、空の広さも気づかせてくれる。
カフェ その他専門店 台湾甜商店 新宿店
ショコラトリ― ショコラブティック by Weissフランスの無形文化財企業〈ヴェイス〉と〈ヒルトン東京〉のコラボレーションブティック。バレンタインにはヒルトン恒例のデザートフェアにちなんで考案された「ストロベリー」(800円~)が3サイズ展開。ヴェイスのチョコで象られたいちごの中に、ヴェイスのボンボンショコラを収めたヒルトンオリジナルだ。
ロビー横にあるためチェックアウト時に購入していく人も多い。ヴェイスのチョコを使った生菓子が瓶入りなのも、そういうお客が持ち運び&外で食べやすいようにという配慮だそう。
カフェ フルーツパーラー 果実園リーベル 新宿店苺、パパイヤ、パイナップル、キウイ、バナナ、ブルーベリーの6種を使用。カットされた果実に甘さ控えめのホイップを和える。パンに塗る無塩バターはコーティングと果実を引き立てるアクセントの二つの役割が。一昨年オープン。目黒本店、東京店の良さが集約された最新店。980円。
コーヒー専門店 喫茶店 Coffee 凡豆の風味を生かした独特の抽出方法。
新宿東口駅前に店を構えて30年以上。自家焙煎の芳潤な香りに包まれる店内は、1,500客を超えるアンティーク食器のコレクションが目を引く。炒りたてのブラジル、コロンビア、モカの豆をブレンドし、熱を加えずに丸一日かけて作るアイスコーヒーは、豊かな風味とクリアな味わいに衝撃。有田焼などの器で供されるのも素敵。
バー 洋食 京王プラザホテル スカイラウンジ〈オーロラ〉数々の大会で受賞経験を持つ名バーテンダーが在籍していることでも有名なこちらのバーでは、ナッツリキュールなど3種類のリキュールを巧みに効かせたチョコレートが主役のフローズンカクテルが新たに登場。地上160mから東京スカイツリー®と東京タワーが同時に見渡せる息をのむ絶景と、非日常に浸れる洗練された空間にも気分が上がる。
カフェバー JANICE WONG『アジアベストレストラン50』にて2年連続アジア最優秀ペストリーシェフに輝くジャニスウォン。2016年4月15日、彼女の名を冠した日本初のデザートバーがオープンしたのは、〈ニュウマン新宿〉2F(甲州街道改札横)という好立地なロケーション。ブラックやグレーを基調にしたシックな空間の中央には、キッチンを囲むようにコの字型に配置されたカウンター席。劇場の舞台のようなキッチンに向かって座ると、思わずわくわくする気分で満たされていく。
中華 飲茶・点心 中国料理 翡翠宮旨みが凝縮したスープは、干し貝柱や干し椎茸、鰹節、昆布などのだしがベース。自家製ゴマダレが冷たいスープに溶けて舌触りがとてもなめらか。コクのある肉味噌、特製ラー油が香り立つ。滋味深いスープを心ゆくまで味わおう。担々麺はここまで上品になれるのだ。
洋食 シズラー新宿三井ビル店プレミアムサラダバー平日ランチタイム(〜15時)2,000円(土日祝2,350円)、ディナータイム(15時〜)2,530円。ディナータイムのグリルメニューはすべてサラダバー付き。













