DMA-0164

どんな場面も、水分補給に ポカリスエット イオンウォーターを。 Learn 2022.10.28PR

普段の生活の中でも、私たちの体は意外と汗をかいているもの。一日を通してこまめな水分補給は欠かせません。水分とイオンをおいしく摂って、体と心をすっきりリセット。(PR/大塚製薬)

毎日の生活を、気持ちよくうるおして。

朝起きてから夜眠るまで、私たちは日常のあらゆるシーンで水分を失っている。激しい運動をしなくても、皮膚や吐く息からも失われ続けているため、体はいつの間にか渇いた状態に。だから、一日を通してこまめな水分補給がとても大切。 けれど、水だけを補給すればいいわけではない。実は私たちの体の中の水分(体液)は、真水ではなくナトリウムなどの電解質(イオン)が含まれたもの。汗がしょっぱいのもこれが理由だ。

もし汗をかいたときに水だけを飲んでいると、体は体液の濃度を一定に保とうとして、過剰な水を体外へ排出してしまうため、体液量は十分に回復しない。だから体液に近い電解質バランスの飲料を飲むことが鍵になる。また、湿度が低下してくるこれからの季節は体の水分量をキープしておくことが重要。

乾燥した空気は鼻やのどなどの空気の通り道を乾燥させ、ほこりなどの異物が体に入りやすい環境を作ってしまう。そこで大切なのが体の水分量。これを維持することで、鼻やのどのうるおいを保ってくれる。 ポカリスエット イオンウォーターは、体液に近い電解質バランスの健康飲料。スムーズに水分と電解質を補給できる。後味すっきりで低カロリー。入浴やサウナでしっかり汗をかいたときはもちろん、日常にもおすすめ。水分補給の習慣を生活に取り入れて、健やかな日々を送ろう。

SCENE #1 WAKE UP 朝、目が覚めたら。

発汗量 約300~400ml※1
発汗量 約300~400ml※1

寝ている間にも水分は失われ、寝起きの体は渇いた状態。起きたらまずは日差しを浴びながら、コップ一杯の水分をチャージ。なんだかいい一日が始まりそう。

※1 睡眠時間8時間での夏、秋、冬の平均。 出典:日本生気象学会雑誌, 出町耕一, 2008:45(3),S19

SCENE #2 WALK 通勤中も。

発汗量 約200ml※2
発汗量 約200ml※2
DMA-0368

涼しい季節になったけれど、電車に乗ったり歩いたりするだけでも体は汗をかいている。300㎖サイズならいつものバッグに入り、会社へ向かう途中でも手軽に水分が摂れる。

※2 夏の場合。冬は約120㎖。 出典:日本生気象学会雑誌, 芳田哲也, 2001:38(2),S49

SCENE #3 WORK デスクワークで。

発汗量 約300ml※3
発汗量 約300ml※3

冷房や暖房で乾燥しているオフィス。デスクワーク中も体の水分は失われるから、水分補給を忘れずに。控えめな甘さとすっきりした後味で、気分までリフレッシュ。

※3 4、5月のデスクワーク8時間で。 出典:日本生気象学会雑誌, 新矢博美, 2011,4(3) S75

SCENE #4 SAUNA サウナでしっかり。

発汗量 約800ml※4
発汗量 約800ml※4
DMA-0164

週末は、大好きなサウナへ。汗をかいたら、外気浴中はたっぷり水分と電解質補給を。体液に近い電解質バランスのイオンウォーターは、そんな時にぴったりの相棒。体と心に染みわたる〜!

※4 80度、38分間。 出典:Kukkonen-Harjula, et al., Eur J Appl Physiol Occup Physiol. 1989;58(5):543-50.

POCARI SWEAT ion water

ライフスタイルに合わせてチョイス!

PSIW_lineup_stick_cmyk

汗をかくことにより「心身のリセット」を行う人たちに、ポカリスエット イオンウォーターを。900、500、300、250㎖と豊富なサイズ展開で、日常のシーンで選べる。寒い季節は、パウダースティックタイプをお湯に溶かして飲むのもおすすめ。

■問い合わせ先/大塚製薬お客様相談室 0120-550-708

photo : Yutaro Yamane (TRON) styling : Miki Sayama (LOVABLE) hair & make : Kosuke Hirose model : AKEMI RODRY (Number Eight) text : Yoko Abe

Videos

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR