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大銀座から始まる東京小旅行#銀座から足をのばして 丸の内編銀座から少し歩いていくと、街並みも変化し個性豊かなスポットを巡ることができる。編集部おすすめの、丸の内・八重洲をゆったり楽しむ一日コースで春の散歩を。
八重洲編はこちらTRAVEL 2023.04.19
大銀座から始まる東京小旅行#銀座から足をのばして 八重洲編銀座から少し歩いていくと、街並みも変化し個性豊かなスポットを巡ることができる。編集部おすすめの、丸の内・八重洲をゆったり楽しむ一日コースで春の散歩を。
丸の内編はこちらTRAVEL 2023.04.19
大銀座から始まる東京小旅行#あの人から買いたい 銀座もとじ、森岡書店etc…“あの人から買いたい!”と思わせてくれる老舗や専門店が多いのは、銀座の街ならでは。 東銀座にある編集部から始まり、街歩きがもっと楽しくなるような6つのエピソードを添えて、ひと(人)つなぎ!TRAVEL 2023.04.19
ずっといたい、ひとり京都のおこもり宿〈丸福樓〉|まろが行く、ひとりホテルのすゝめひとり時間の楽しみ方を提案するメディア「おひとりさま。」を運営する“まろ”が、ひとりホテルステイならではの魅力を伝える連載。第4回は、京都府京都市にある〈丸福樓(まるふくろう)〉です。TRAVEL 2023.04.18
大銀座から始まる東京小旅行#気のいい場所 写真家・松本昇大が写す銀座の余白風が気持ちよかったり、見晴らしがよかったり、静かな時間が流れていたり。大都会・銀座エリアの中にもある、気のいい風景。深呼吸したくなる、銀座の余白へ。3月28日発売1219号「大銀座から始まる東京小旅行」特集よりお届け。TRAVEL 2023.04.16
くどうれいんの友人用盛岡案内 〜スポット編〜 #1 BOOKNERD作家のくどうれいんさんの新連載が始まります。岩手県盛岡市在住のくどうさんが、プライベートで友人を案内したい盛岡のお気に入りスポットと、手土産を交互に紹介します。TRAVEL 2023.04.15
ハンバーガーから刺身まで?ゆったり、宮古島。カママ嶺公園で、 テイクアウト。歩き回ればお腹も空く。小休止には丘の上にあるカママ嶺公園がいい。せっかくだから小腹を満たすフードも買っておこう。この景色があればいくらでも食べられる気がする。
シーサー滑り台が目的地の証し。写真の〈バーウッド ドーナツ〉の2人もよく散歩に来るそう。TRAVEL 2023.04.14
ゆったり、宮古島。来てよかった、大自然。その土地ならではの絶景を眺めることは旅の醍醐味。独特の地形と気候風土を誇る宮古島ならなおさらだ。写真もよいけれど、何を感じ取り、考えるかも大切にしたい。TRAVEL 2023.04.13
ゆったり、宮古島。わざわざ行きたいお店。街を少し歩くだけでいろんなお店を見つけられるのが、小さな島の面白さのひとつ。アパレルや民芸、アート散策、足を延ばせば屋外のカフェまで。至るところに猫ちゃんも。TRAVEL 2023.04.09
ゆったり、宮古島。また行きたくなる、お土産たち。 (後編)泡盛や島の銘菓などの大定番から、スモールショップのオリジナルまで。眺めているだけで旅先の景色が次々と頭に浮かぶ。ああ、帰ってきたばかりだけどもう行きたくなってる。
前編はこちらTRAVEL 2023.04.09
【名護・本部・今帰仁】豊かな自然に包まれながら 肌で感じる沖縄の原風景。 (前編)やんばるの玄関口と称される名護、歴史的な城を有する今帰仁、のどかな空気感が魅力の本部。本部半島は、知るほどに引き寄せられる場所。TRAVEL 2023.04.08
ゆったり、宮古島。夜9時以降の、もう一杯、あと一杯。この島の夜は、明るくて長い。夜のBARは大抵は最後の客が飲み終えるまで閉まらない。どの店の間も徒歩5分程度のものだから、「もう一杯」(で終わらないかもだけど)をはしごするのもいい。TRAVEL 2023.04.08
ゆったり、宮古島。宮古そばからアーサ汁まで、郷土料理、 ぜ~んぶ。気温、湿度、土、食材…その土地の料理には文化と歴史が詰まっている。海ぶどうから名物の宮古そば、アーサ汁まで地元の居酒屋で食べ比べ。TRAVEL 2023.04.08
ユニークなアートたちと過ごす旅!6151さんが大阪へ。/#HanakoTravel本誌連載企画の「#HanakoTravel」は人気インスタフォトグラファーが旅で体験したグルメ、アクティビティ、絶景などをお届けします。今回は3月28日発売 Hanako1219号「銀座」特集から、大阪の旅をお届け。TRAVEL 2023.04.06
シーサー、泡盛、やちむん…沖縄土産、どれにする? 後編旅の思い出は、形に残して余韻に浸ったり、周囲にお裾分けしたりしたいもの。お菓子にやちむん、泡盛まで。7人の沖縄通が推薦するお土産をテーマごとに一挙紹介! 2月28日発売1218号「沖縄」特集よりお届けします。TRAVEL 2023.03.31
クラフト、スイーツ、スパイス…沖縄土産、どれにする? 前編旅の思い出は、形に残して余韻に浸ったり、周囲にお裾分けしたりしたいもの。お菓子にやちむん、泡盛まで。7人の沖縄通が推薦するお土産をテーマごとに一挙紹介! 2月28日発売1218号「沖縄」特集よりお届けします。TRAVEL 2023.03.31
文学に、自然に、温泉を満喫。〈城崎温泉〉でワーケーション。リモートワークが普及し、働き方が見直される中、仕事と休暇を組み合わせるワーケーションに注目が集まっている。日本各地でリモートに適した施設が次々に誕生しているが、城崎温泉は町全体でワーケーション等の滞在スタイルに対応している。今回は長期滞在にもおすすめしたい城崎温泉の魅力をご紹介。TRAVEL 2023.03.31
夜のすみだ水族館が、おひとりさまにおすすめな4つの理由。都市型水族館として2012年にオープンした〈すみだ水族館〉。「近づくと、もっと好きになる。」をコミュニケーションコンセプトに、いきものたちとの距離がとても近く、公園のようにくつろげるスポットです。そんな水族館は、実は空いている夜の時間こそ一人で楽しむのにおすすめ。夜のすみだ水族館の魅力、一人でもゆっくり満喫できるための秘密を教えてもらいました。(PR/すみだ水族館)TRAVEL 2023.03.30 PR
東京を旅する前に、 東京を旅したあとに、 ヤエスパブリックへ。東京の玄関口・八重洲は、高速バス、新幹線、在来線……の拠点。
午前10:30東京駅着。TOKYO TRIPに向けて、気持ちは焦るかもしれません。
でも、駆け足で通り過ぎるには、とってももったいない場所なのが、今の八重洲です。
地方から東京に来た人はもちろん、東京に住む人も、わざわざここに来て、日々の生活の中で一拍おいてみる。
TOKYO MIDTOWN YAESUには、日本の旬と名所が集まる、ヤエスパブリックが準備万端でお待ちしております。
旅の起点地として、旅のデスティネーションとして、
そしていつもの東京ライフを過ごす場所として、今、八重洲に向かうべき理由があります。TRAVEL 2023.03.30 PR
ゆったり、宮古島。今日は〈ホテル ブリーズ ベイマリーナ〉でおこもり。予定を詰め込む旅もいいけれど、せっかく宮古島まで来たのなら、特有の穏やかな時の流れに身を委ねたいもの。ホテルで、“のんびり”というシンプルで最高の贅沢を。TRAVEL 2023.03.30
大分県別府市のランドマーク〈別府温泉 杉乃井ホテル〉の新棟「宙館」が誕生!/ハナコラボJOURNALHanako本誌連載「ハナコラボ JOURNAL」。“新しくてたのしいこと”に敏感な読者組織、ハナコラボパートナー。最新スポットの体験レポートやお悩み解決、イチオシアイテムの紹介など精力的な活動をお届けします。TRAVEL 2023.03.29
ホテル+バカンス、銀座に泊まる、という選択#銀座でホカンス @ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京「ホカンス」とはホテル滞在そのものをバカンスとして楽しむこと。にぎやかな都会の真ん中での1泊2日、意外と心も体もリセットできちゃうのです。今回は作詞家の児玉雨子さんが、リゾートではなく銀座のホテルで初体験、掌編小説を書き下ろしてもらいました。TRAVEL 2023.03.28 PR
沖縄サステナブルツアーへ! やんばるの森 (読谷村)亜熱帯の気候が育む豊かな森、サンゴに囲まれたビーチ、愛する沖縄の風景がいつまでも失われることがないように。自然に触れてその大切さを学び、再発見する旅に出よう。TRAVEL 2023.03.26
料理人・潮平里志と、沖縄の〝おいしい〟食材を訪ねて。沖縄は島全体がパワースポットといわれます。常にエネルギーが湧き出している島ですから、そこに根付く食材たちも元気いっぱい。料理人・潮平里志さんとそんな食材を訪ねます。TRAVEL 2023.03.24
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No. 1252 2025年12月26日 発売号No.1252『良運を掴む 新・開運術。』良運を掴むには日々の心がけが大切です。それに加えて自身に合う聖地を見つけられれば、2026年も良い心持ちで過ごせるはず。Hanakoが識者と調べた今こそ目指すべき日本の聖地、開運するための作法、またときには頼りたい!? 街の占い体験談も。新年を前向きな気持ちで迎えるために、開運の旅へ出かけてみませんか。
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