茶CAFE 竹若ちゃカフェ たけわか
トロサーモンといくら丼の玄米茶漬けセット1,280円も人気。



カフェ COFFEE STAND 36℃
喫茶店 喫茶YOU歌舞伎座の横で40年余り。歌舞伎役者から地元の人まで愛されている。フードは11:30から。ランチは15:00まで、15:00から「YOU飯セット」1,300円(税込)が。
ラーメン 銀座 八五
インド料理 その他アジアンエスニック料理 Dharmasagara
割烹 懐石料理 いしだやしっかりと弾力がある身質のカサゴは濃いめに、カレイなど淡泊な身の魚はやさしい味付けに。魚それぞれの味を消さないよう、醤油よりも甘さを感じるように仕上げるのが、店主・石田康之さんの真骨頂。「本日の魚の煮付け オニカサゴ」1,500円(税込)。
喫茶店 310.COFFEEほかにブレンド900円、ストレートコーヒー900円〜、チーズケーキセット1,400円など。
割烹 懐石料理 白金や
和食 小料理屋 立ち飲み 【移転情報あり】三ぶん通な品ぞろえの酒と小粋な肴が人気で、毎晩大にぎわいの立ち飲み小料理屋。昼はちょっと趣を変え、旬の魚の定食を用意している。築地で毎日仕入れる魚は、刺身や焼き魚、煮魚など、その魚に合った料理に。鮪節と昆布で丁寧にとったダシが滋味深い味噌汁から自家製の糠漬けまで、一切の妥協はない。
洋食 レストラン早川薄焼き卵の中は、ハムとたまねぎ入りのケチャップライス。開業時から変わらぬ定番のシンプルな味。800円(税込)。
ビストロ グラマシーテーブルトリュフとポテト入り。平日ランチ一日限定5食1,500円(税込)。
No. 1261 2026年09月28日 発売号No.1261『京都 古都はやっぱり王道が楽しい。』何度訪れても新しい発見がある街・京都。伝統や歴史を重ねた古都をより楽しむなら、改めて王道からはいかが? 地元人に混ざって老舗の食堂でうどんをすすったり、参拝の前後に門前菓子をほお張ったり、枯山水庭園を見て癒されたり、朝の祇園や清水を散歩したり。京都人の定番を知ると、その土地のことをもっと知られて、さらに街歩きを満喫できるはず。また、話題店が立ち並ぶ通りや、最先端な“おいしい”が味わえる食体験、人気ブランドの新挑戦などのニュースが絶えない京都では、ニュースポットのチェックもマスト。古いと新しいが交差する古都の“きほん”は、とても幅広くて、そしてやっぱり楽しい。今号では、京都をもっと深く楽しく巡るための、様々なジャンルの“京都のきほん”を集めました。京都のシンボル〈京都タワー〉にご挨拶をしたら、秋の古都に繰り出しましょう。