Hanako Magazine
最新号
No. 1257 2026年05月28日 発売号No. 1257『鎌倉 ローカルが教えてくれた本当の歩き方。』約2年ぶりとなるHanako「鎌倉特集」。今号では、目的地にしたいあたらしいお店から地元通が通う老舗まで、今も昔も愛される鎌倉の魅力をぎゅっと詰め込みました。RANKING




パスタ si.si.煮干啖
バー 懐石料理 日本橋浅田
イタリアン ステーキ Locanda MEAT & ITALY専用薪窯と鉄板グリルで焼き上げる肉料理が自慢のイタリアン。肉職人が厳選した“極め肉”を一部量り売りで楽しめる。
中華 鍋 RIBAYON ATTACK卓球台がある店内では四川料理の名店で腕を磨いた料理長が作る旨辛中華や点心が充実。
パスタ si.si. 煮干啖「トマトにぼたん」や「ペペロンにぼたん」もある。
中華 RIBAYONATTACK
パスタ si.si.煮干啖毎日約70食は13時過ぎに売り切れてしまうことも。
カフェ ビストロ SALONE VENDREDIグランドピアノを配した店内はソファやテラス席もあり、ティータイムに最適。お酒類も豊富で昼夜を問わずデイリーに使える。
ラウンジ THE A.I.R BUILDINGシェアオフィスやアーティストレジデンス、ギャラリーを内包した複合ビル。1階のパブリックスペースではティーマイスターの伊藤孝志さんが手がける〈LUVOND TEA〉の高級紅茶を良心的な価格で提供。さらに注目は音楽好きのオーナー、梁剛三(りょうこうぞう)さんが用意したピアノやドラム、ギターアンプだ。ミュージシャンが演奏できるようにと本格的な音響を装備。運がよければ、プロの演奏家による即興ライブを聴けるかも。
ステーキ ビストロ サクレ フルール 日本橋
No. 1257 2026年05月28日 発売号No. 1257『鎌倉 ローカルが教えてくれた本当の歩き方。』約2年ぶりとなるHanako「鎌倉特集」。今号では、目的地にしたいあたらしいお店から地元通が通う老舗まで、今も昔も愛される鎌倉の魅力をぎゅっと詰め込みました。