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ソウルのギター弾き/寿木けい 第14回 ひんぴんさんになりたくて。本誌巻頭エッセイ、寿木けいさんの「ひんぴんさんになりたくて」。ひんぴんさんとは、「文質彬彬(ぶんしつひんぴん)」=教養や美しさなどの外側と、飾らない本質が見事に調和した、その人のありのままを指す、という言葉から、寿木さんが生み出した人物像。日々の生活の中で、彼女が出逢った、ひんぴんさんたちの物語。LEARN 2023.07.20
こころほどける、さくほろアーモンドクッキー|矢野仁穂の「日曜日の朝おやつ」焼き菓子屋〈カサネ〉のオーナー・矢野仁穂さんが、日曜日の朝に食べたい「朝おやつ」をお届けする短期連載。今回のテーマは、さくほろアーモンドクッキーです。FOOD 2023.07.20
高級ベーカリーが続々。二子玉川〈BLUE POPPY Bakery〉&〈Mallorca〉/池田浩明のまだ見ぬパン屋さんへ。人気のパン屋が多い世田谷の二子玉川に高級ベーカリーが続々。インスタ映え必至のパンや世界を見たシェフのパン。とびっきりのパンを食べたいなら二子玉川を目指そう。パンラボ・池田浩明さんによる、Hanako本誌連載「まだ見ぬパン屋さんへ。」からお届け。FOOD 2023.07.20
【冷房による乾燥、美肌、生理前のほてりに効く】体の潤いを補うネバトロそうめん|3工程で綺麗になる薬膳ズボラ飯暮らしを維持し続ける。それだけで結構みんな頑張っている。だから、たまの“頑張らない日”に、頑張らなくても、自分を養い、満たすことができるご自愛レシピをご紹介。今回は、冷房による乾燥や生理前のほてりに効く「体の潤いを補うネバトロそうめん」。薬膳の智慧を借り、3工程で心も体も満たす一品をどうぞ。HEALTH 2023.07.20
小池栄子のお悩み相談室 第15回:「半年前に愛猫を突然亡くし、そのショックから立ち直れません」 (32歳・飲食業)仕事、プライベート、家庭生活含め、日々頑張っている人ほど悩みは尽きず、誰かに聞いてもらいたい、いいアドバイスが欲しい…そう思っている女性たちの声がHanako編集部に寄せられています。そこで、女優としてひときわ存在感を放ち、かついつもスパッと気持ちのいい発言をされている小池栄子さんに、人生の先輩としてアドバイスをしていただくこととなりました!隔週更新でお届けします。LEARN 2023.07.19
ライフスタイル、ウエディング…第一線で活躍するプロデューサーの仕事とは?|働く女性のための転機の準備「プロデューサー」ってよく聞くけれど、実際はどんなことをしているのか想像がつきにくい仕事。そこで今回は、様々な業界の第一線で活躍している方たちをクローズアップ。ライフスタイルプロデューサー・村上萌さんとウエディングプロデューサー・大谷亜沙美さんに、どのようなキャリアを歩み、なぜプロデューサーになったのか、話を伺いました。WORK&MONEY 2023.07.19
大木亜希子さんのおすすめ 『 ケムリが目にしみる 』MAX5巻!一気読みできるマンガ#2「絶対面白いのだけど巻数が多すぎて薦めづらい」漫画ってありますよね。そこで1日で一気読みできる「MAX5巻までの作品」を各界の漫画好きがリコメンド。夜や週末の予定が空いたときなどぜひ。CULTURE 2023.07.19
この夏は八重山へ出かけよう!絶品ジェラート、搾りたてジュース…南国フルーツを食べ歩く。沖縄本島から南西へ約400km。石垣島をはじめ大小32の島々から成る八重山諸島は、雄大な自然と、独自の伝統文化を持つ、季節を問わない注目のデスティネーション。そんな島での楽しみのひとつがカラフルな南国フルーツとの出合い。旬を逃さず搾ったジュース、素材を味わうジェラートなど、暑さでバテたカラダにビタミン&エナジーチャージを。FOOD 2023.07.19
オラリーの今期気になる地上波ドラマ〜2023年夏期〜毎クール10作ほどのドラマをチェックし、朝ドラや配信作品にも目がないドラマラバー・オラリーさん。なかでも地上波ドラマは、時代の流れに沿ったテーマが多いこと、最新話を反芻しつつ「次回はどうなるんだろう」と考える時間をくれるところが魅力なのだそう。2023年夏期の、気になる地上波ドラマを期待を込めてご紹介。CULTURE 2023.07.18
第三回:年齢を重ねることについて京都に暮らす植物療法士の村田美沙さんと、神奈川・逗子に暮らすライターの秦レンナさんによる文通連載。30代のふたりが、日常にある等身大の悩みや心身の不安を赤裸々に綴りながら、それを伝え合い、「自分を大切にする」ことを考えていきます。第三回目の手紙の話題は、年齢を重ねること。第一回のお手紙はこちら、第二回目のお手紙はこちら。
HEALTH 2023.07.18
エンドロールはきらめいて-えいがをつくるひと-Profession #3 撮影 飯岡幸子エンドロールの暗闇できらめく、映画と生きるプロフェッショナルにインタビュー。
第3回目のゲストは撮影の飯岡幸子さんです。
CULTURE 2023.07.18
蕎麦が主役のフルコース。自由が丘〈鴨蕎麦 尖〉の阿部浩二さん|星子莉奈のMeet the Chefレストランのプロデューサーやディレクション、PR、ライターとして活躍する星子莉奈さんが、気になる店のシェフをクローズアップする短期連載。第8回は、自由が丘にある〈鴨蕎麦 尖〉の阿部浩二さんの登場です。FOOD 2023.07.18
幸せをよぶ、 “キッチン“リノベ #3 吉田夫妻の人が集まるキッチンゲストもホストもリラックス&つい長居。居心地のいい家って“キッチン”が素敵だと思いません? “食”への愛が募り、“キッチンリノベ”を実践した方々の台所を見学。いろんなやり方があるようです。FOOD 2023.07.18
二人のMy Better Room高台にある風通しのよい古民家で二人暮らしを楽しむ。二人暮らしを始めたのを機に、都心から郊外へ。古民家の趣を残しつつ、自分たちらしさも取り入れて、一軒まるっとセルフリノベーション。LEARN 2023.07.17
水族館、世界の絶景…第一線で活躍するプロデューサーの仕事とは?|働く女性のための転機の準備「プロデューサー」ってよく聞くけれど、実際はどんなことをしているのか想像がつきにくい仕事。そこで今回は、様々な業界の第一線で活躍している方たちをクローズアップ。水族館プロデューサー・中村元さんと世界の絶景プロデューサー・詩歩さんに、どのようなキャリアを歩み、なぜプロデューサーになったのか、話を伺いました。WORK&MONEY 2023.07.17
気がつけばずっとここに。My Favorite Corner #2今日も一日おつかれさま、と帰宅そうそうに駆け込むソファ、朝起きて深呼吸、自分と向き合う香りのスペース、料理はもちろん、友人との電話や仕事(!)まで何でもこいのキッチン。2人のお気に入りコーナーを拝見。模様替えもまずは1つ、コーナーを作ることくらいから始めるのがいいのかもね。LEARN 2023.07.16
この夏は八重山へ出かけよう! 島料理の人気店&バーで夜の石垣島を味わう。沖縄本島から南西へ約400km。石垣島をはじめ大小32の島々から成る八重山諸島は、雄大な自然と、独自の伝統文化を持つ、季節を問わない注目のデスティネーション。島ごとに異なる個性があり、アイランドホッピングするのも楽しい。目覚めた瞬間から一日中楽しめる、島ならではの朝、昼、晩ごはん。夜は、地元の人から評判の人気店へ。一日のラストはバーで乾杯。海で遊んで、島グルメに舌鼓を打って、お土産を買って。この夏は八重山へ出かけよう!FOOD 2023.07.16
ドラマプロデューサー・祖父江里奈さんインタビュー。|働く女性のための転機の準備「プロデューサー」ってよく聞くけれど、実際はどんなことをしているのか想像がつきにくい仕事。そこで今回は、様々な業界の第一線で活躍している方たちをクローズアップ。ドラマプロデューサー・祖父江里奈さんに、どのようなキャリアを歩み、なぜプロデューサーになったのか、話を伺いました。WORK&MONEY 2023.07.15
幸せをよぶ、 “キッチン“リノベ #2 五十嵐宗さんのプロ仕様キッチンゲストもホストもリラックス&つい長居。居心地のいい家って“キッチン”が素敵だと思いません? “食”への愛が募り、“キッチンリノベ”を実践した方々の台所を見学。いろんなやり方があるようです。FOOD 2023.07.15
くどうれいんの友人用盛岡案内 〜スポット編〜 #4 材木町「よ市」岩手県盛岡市在住の作家のくどうれいんさんが、プライベートで友人を案内したい盛岡のお気に入りスポットと、手土産を交互に紹介します。TRAVEL 2023.07.15
とうもろこしがあれば“夏っぽい”|細川芙美のおうちレシピ、よそいきレシピ今日は自分のために作る日、今日は誰かのために作る日…。「誰が食べる」をテーマに、フードデザイナー・細川芙美さんが、同じ食材を使って2パターンのレシピを紹介します。FOOD 2023.07.14
YOKO KOIKEさんのMy Better Roomのびやかなグリーンと思い出の詰まった家具が優しい居場所を作る。スパイスやハーブを利かせたヴィーガンフードのケータリングで、海外のミュージシャンからも指名がかかる〈SUNPEDAL〉のYOKOさん。昨年引っ越してきたのは、都内に立つマンションの角部屋だ。LEARN 2023.07.14
前田エマの秘密の韓国 vol.5 BROWNHANDS GAEHANG-RO IN INCHEONこの連載では、韓国に留学中の前田エマさんが、現地でみつけた気になるスポットを取材。テレビやガイドブックではわからない韓国のいまをエッセイに綴り紹介します。第5回目は、古い建物をリノベーションしたカフェ「BROWNHANDS GAEHANG-RO IN INCHEON」へ。TRAVEL 2023.07.14
言いたいコト、書きたいコトバ…混じり気ナシ! 弘中綾香の「純度100%」~第103回~ひろなかあやか…勤務地、六本木。職業、アナウンサー。テレビという華やかな世界に身を置き、日々働きながら感じる喜怒哀楽の数々を、自分自身の言葉で書き綴る本連載。LEARN 2023.07.14
Hanako Magazine
最新号
No. 1252 2025年12月26日 発売号No.1252『良運を掴む 新・開運術。』良運を掴むには日々の心がけが大切です。それに加えて自身に合う聖地を見つけられれば、2026年も良い心持ちで過ごせるはず。Hanakoが識者と調べた今こそ目指すべき日本の聖地、開運するための作法、またときには頼りたい!? 街の占い体験談も。新年を前向きな気持ちで迎えるために、開運の旅へ出かけてみませんか。
本の中身を一部、ご紹介します。
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