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2018.04.30

一人でも入りやすいカウンター席。 人気フード「ガパオライス」に「パッタイ」も!女子こそ行きたいタイ料理店2軒

女子一人ではちょっと入りづらい雰囲気のお店も多いアジア料理店。そこで今回ご紹介するのは、カジュアルなカウンター席やフォトジェニックなインテリアといった、女子ウケ要素満載のタイ料理店。パクチー好き女子はこの2軒へGO!

1.〈アジアンスマイル〉/代々木

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代々木駅前のビルでひときわ目立つ「タイ屋台ご飯」の文字をたどると、大きな看板とは対照的にひっそりとした入口が。入ってしまえば、食券制でカウンター式だから一人でもトライしやすい。〈ソウルフードバンコク〉の姉妹店であるこの店には、ランチ時以外にも客足が絶えない。

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「パッタイ」(スープ付き・店内価格780円、税込)のほか、ガパオライスが人気。

2.〈カオチャイ〉/東大和

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重見さん夫婦が営むこの店は、現地に赴き仕入れたインテリアや食器、イラストのメニュー表などがフォトジェニック。

前から、揚げ焼きした目玉焼きがアクセントのガパオライス「パッガパオ ムーカイダーオラートカオ」(880円)、エビやタコ、豚肉など具材がたっぷり入った「ヤムウンセン」(780円)
前から、揚げ焼きした目玉焼きがアクセントのガパオライス「パッガパオ ムーカイダーオラートカオ」(880円)、エビやタコ、豚肉など具材がたっぷり入った「ヤムウンセン」(780円)

前から、揚げ焼きした目玉焼きがアクセントのガパオライス「パッガパオ ムーカイダーオラートカオ」(880円)、エビやタコ、豚肉など具材がたっぷり入った「ヤムウンセン」(780円)。2階にはゆったりと寛ぎたくなる板敷きの空間も。

(Hanako1140号掲載/photo : Yoichiro Kikuchi text : Kahoko Nishimura edit : Mick Nomura)

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