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あなたのマイヌードルを探そう 和系、中華、エスニックetc…やみつきになる麺が大集合!技を極めた【絶品ヌードル】4選 Food 2018.02.03

味もバリエーションも豊富な麺類の魅力にハマる人続出!人気店やオープンしたばかりの新店を中心に「絶品ヌードル」を厳選紹介。どれも食欲をそそります。

1.すだちの爽やかさを堪能〈東京 土山人〉/池尻大橋

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上品な鰹ダシとふわりと爽やかな香りが広がるすだちの酸味が楽しめる「温かいすだちそば」1,400円。香りもよし。

農家から直接取り寄せる蕎麦の実から蕎麦に仕上げるまでの全工程を手作業で行っており、毎日打ちたての蕎麦が堪能できる。温かい蕎麦は全て太切り。

2.外はパリパリ中はトロトロ〈梅蘭〉/東池袋

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30年間かけて磨き続けた一品「特製海鮮梅蘭焼きそば」1,530円(税込)。

カリッと焼いた焼きそばの中に、魚介の旨みが詰まった沙茶醤(サーチャージャン)で炒めた海老、イカ、ホタテなどのあんがたっぷり。

3.フォーが食べたいと思ったらここ〈Pho 321 Noodle bar〉/北参道

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プロデューサー中原慎一郎が、ベトナム移民が多く住むカリフォルニアで出会ったフォーにインスパイアされてオープン。

「鶏のフォー」Sサイズ769円は、あっさり美味。ケミカルなものを一切使わない体に優しいフォー。麺はベトナム産、ほかは全て国産。

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パクチーと柑橘は別皿なので、お好みでプラスして。

4.丸ごとイワシは熱々のほろほろ〈Vinok〉/代々木八幡

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オーナーシェフ奥村哲也が考案した「魚やきそば」は、見た目のインパクトからSNSで拡散中だ。

独学の製麺技術による自家製麺は、もっちりとした食感でちょっと甘めのエスニック風味。低温オイルで3時間煮るイワシのコンフィは、骨まで食べられる。がーっと混ぜてレモンをギュッ。摩訶不思議なおいしさがクセに。

(Hanako1146号掲載/photo : Yoko Tajiri text : Miki Konno)

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