
うどん、そば、そうめん、冷麺、アジア麺…わたしの夏麺diary Magazine No. 1161 2018年07月26日 発売号
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ラーメン ajito ism残ったソースで「〆のリゾット」200円もぜひ。
ラーメン トマトマン辛さは1~20。15辛+100円、20辛+200円。
ダイニングバー NAMIKI667 Bar & Lounge浴衣でバーへ。なんて、憧れるけれどハードルが高くも感じるシチュエーションも、今年1月にオープンした〈ハイアット セントリック 銀座 東京〉の〈NAMIKI667 Bar & Lounge〉なら緊張せずに楽しめる。毎日17時〜19時のハッピーアワーには、銀座6丁目にちなんだクラフトジン「六」や季節のカクテルなどがいただける。
ラーメン 鶏そば 壽スープはこってりかあっさりを選択。
うどん 蕎麦 そうめん そそそ恵比寿駅徒歩3分。1Fカウンター席、2Fテーブル席。
うどん 自家製うどん うどきち外観はほぼ民家。友達の家に遊びに行くような気分で訪問を。
蕎麦 港屋虎ノ門ヒルズそば。看板なし。行列を目印に。
和食 居酒屋 afuune 亜風音6月に和食店に業態変更。
うどん 手打ちうどん ニューさがみや店主の三木聖彦さんは、和食やエスニックなどのジャンルにとらわれない限定うどんを次々生み出している。スパイスを効かせた「ひやしカレーうどん」や、さっぱり仕上げた「たたき梅と豆乳だしのひやしうどん」など、どれも隙のない完成度だ。つるりと喉ごしのいい細麺は、「もち小麦」を配合してブラッシュアップ。
焼肉・ホルモン 食道園冷たく締まっていてぷるんと弾ける麺は、躍動感たっぷり。牛骨などをベースにしたスープがつかず離れず適度に絡む。冷麺はスープとの分離が起こりがちだが、そうならないのは絶妙なとろみがあってこそ。先代主人が朝鮮半島の冷麺を改良し、何度も失敗してたどりついたその味は別格。













