誰でも参加できるオンライン授業付き!自分を高める、学びの教科書。/阿部亮平 (Snow Man)

誰でも参加できるオンライン授業付き!自分を高める、学びの教科書。/阿部亮平 (Snow Man) Magazine No. 1206 2022年02月26日 発売号

2月26日(土)発売Hanako1206号「自分を高める、学びの教科書。」。第4弾となるこの特集。毎日を豊かに楽しく彩ってくれる「学び」、実はその裏テーマは“趣味の多いおばあちゃんになる!”なのです。衣食住、さまざまなシーンにおける季節に合わせた楽しみを学ぶことで、日々の暮らしもさらに活き活きに。そんなライフスタイルの提案にもなっています。

2022年Hanako春季講習が始まります!

学び特集の扉を飾るのは、花屋さんを営む渡辺安樹子さんのご自宅。ナチュラルでモダンなインテリアに、色と香り…そして新しい気分を添えてくれるのは、いつも生花だ。
学び特集の扉を飾るのは、花屋さんを営む渡辺安樹子さんのご自宅。ナチュラルでモダンなインテリアに、色と香り…そして新しい気分を添えてくれるのは、いつも生花だ。
球根を水に浸けて育てる「水耕栽培」について。この春からはじめたい花のある暮らしも水耕栽培なら、切り花よりも世話がラクで花が咲くまでの成長過程も楽しめます。
球根を水に浸けて育てる「水耕栽培」について。この春からはじめたい花のある暮らしも水耕栽培なら、切り花よりも世話がラクで花が咲くまでの成長過程も楽しめます。
ピクニックの延長で楽しむ、友達との日帰りミニキャンプを紹介。日常から少し離れた大自然のなかで、身も心もほぐしてみては。
ピクニックの延長で楽しむ、友達との日帰りミニキャンプを紹介。日常から少し離れた大自然のなかで、身も心もほぐしてみては。

ハナコカレッジ練習帳がさらにパワーアップして登場!

今回も特集内容をリアルに学ぶことができるインスタライブ「ハナコカレッジ オンライン授業」もライブ配信予定。詳しくはHanako公式インスタグラムアカウント(@hanako_magazine)での告知をチェック!
今回も特集内容をリアルに学ぶことができるインスタライブ「ハナコカレッジ オンライン授業」もライブ配信予定。詳しくはHanako公式インスタグラムアカウント(@hanako_magazine)での告知をチェック!
イラストレーター・惣田紗希さんがおすすめする大人の塗り絵。 自然の色を観察して、自由に塗ってみると心も癒されそう。
イラストレーター・惣田紗希さんがおすすめする大人の塗り絵。 自然の色を観察して、自由に塗ってみると心も癒されそう。

第二特集は都市で暮らす女性のための、はじめての防災。

こちらも恒例のHanako防災特集。今回は防災袋を作ろう編。本誌を見ながら、暮らしに合わせたあなただけの防災袋を作ってみては?
こちらも恒例のHanako防災特集。今回は防災袋を作ろう編。本誌を見ながら、暮らしに合わせたあなただけの防災袋を作ってみては?
防災袋の意義、準備の仕方、入れるアイテムの決め方などまずは基礎的な部分を伝授!備えの第一歩をここからスタートしてみましょう。
防災袋の意義、準備の仕方、入れるアイテムの決め方などまずは基礎的な部分を伝授!備えの第一歩をここからスタートしてみましょう。

ジャニーズWESTとはんなり京都。

ただいま、京都。

好きなのは、
京都らしさ。

1. 町家 [ MACHIYA ]
新たな魅力を作り、町を守る京町家の今。

2. お茶 [ TEA ]
茶葉も様式も様々に進化する茶の時間。

3. 焼菓子 [ BAKED SWEETS ]
ほろっとほどける焼菓子は、京都の注目おやつ。

仁平 綾 エッセイ
ブルックリンから京都へ、
新生活のあれこれ探し。

4. 工芸 [ HANDCRAFT ]
暮らしに彩りを添える、ものづくりの最新形。

5. お寺 [ TEMPLE ]
花に彩られる寺社の美。

6. 食堂 [ DINING ]
上等なだしや素材をふんだんに、町食堂の底力。

7. ホテル [ HOTEL ]
上質な日常を過ごすための京都のホテル。

8. 喫茶店 [ KISSA-TEN ]
名物メニューも看板も、当時の輝きそのままに。

甘いもの、辛いもの。
京都のごちそうをお取り寄せ。

第2特集
都市で暮らす女性のための
はじめての防災。
[ コロナ下のニュースタンダード編 ]

Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR