300人に聞いた!いま東京で、絶対に行きたい店

300人に聞いた!いま東京で、絶対に行きたい店 Magazine No. 1146 2017年11月16日 発売号

2017年の大人気グルメで関ジャニ∞が乾杯!!
今年人気だったグルメアイテムと、関ジャニ∞がスペシャル・シューティング!
数々の料理を前に乾杯したメンバーが、印象的だった食の思い出も語ります。
7人とデート気分で召し上がれ!

300人に聞いた!いま絶対に行きたい店

[マイクロビストロ]
小さな空間に集約された感性と軽快な接客が、浅草で開花!

[旅とレストラン]
失われた文化を体験する「場」、<アンドシノワーズ>。

[太田哲雄]
店を持たない噂の料理人が、待望の店舗で供する至福の一皿。

[深堀りカレー]
日本人シェフによる、インドカレー多様化の兆し。

[地元愛]
代々木上原&八幡ローカル!地元に即した進化が目覚ましい。

[美食立ち飲み]
味と縁の広がりを求め、話題の美食立ち飲みへ。

[マイヌードル]
とっておきの麺を教えて!!技を極めた絶品ヌードルが集合。

[マイ餃子]
いま、食通が選ぶ餃子は、味も見た目も個性派ぞろい!

[POP-UP]
お客さんもシェフも楽しさ倍増。ポップアップ・イベントが人気!

[カウンター]
インタラクティブな関係を築く、次世代のカウンタービストロ。

[観音裏]
観音裏が美食エリアに変貌!グルメ店がひしめく浅草へ。

[目黒通り]
新生シェフも先取り!目黒通り、躍進の予感。

[おしゃれ定食]
素敵空間できちんとごはんが、東京フードの新スタイル。

[東京中華]
東京で独自の進化を遂げた、新しい中華料理に注目です。

[インバウンダー]
キーワードは「SHOWA」、懐かしいブーム、波及中。

[純喫茶]
コーヒー片手にじっくりと。純喫茶が愛される理由を語る。

[アジアごはん]
アジアごはんは、ニューオープンも個性豊か!

[ひとりごはん]
カウンターがある店で、ひとり時間を思い切り満喫!!

[東京ごはんの未来]
訪れる側も迎えるお店も、意識を変えた先に希望がある。

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Pick Up

YUNO TAKEMURA PinterestヘアメイクアーティストYUNO TAKEMURAさんがPinterestを使う理由。ヘアメイクアーティストとしてサロンワークを中心に活動するYUNO TAKEMURAさん。私生活では、ヨガを取り入れるなど、充実したライフスタイルに憧れるフォロワーも数知れず。そんなパワフルな彼女の好奇心を日々育んでいるのがビジュアル検索ブラットフォーム。 「ブログやSNSが流行り出したのが学生時代。自然と昔からアウトプットやインプットができるツールに触れてきました。そのうちに、ピンタレストも使うようになり、気がつけば8年目。“五感派”の私にとって、すぐに言語化できない段階の感情や脳内のイメージをビジュアルによって整理してくれるピンタレストはとても便利です」 2021年に独立し、フリーになった彼女。同時にプロダクトブランド〈HOPE〉をローンチしたり、結婚披露宴のコーディネートもはじめ、活躍の幅を広げている。 「〈HOPE〉では自分が使いたいと思うものを展開しています。昔の人が使っていた“カンザシ”を、どれだけ現代のライフスタイルに溶け込ませることができるか考えた時にもピンタレストを利用しました。例えば、最初の段階では、漠然とカンザシを作りたいけれど、どういうデザインにしたいかは自分でも見えていないんです。でも、誰に使ってもらいたいか、どういう自分が身に着けたいかというイメージは頭の中にある。そんな時に、ピンタレストを開けば、どういったライフスタイルに自分が惹かれているのかがビジュアルとして上がっているので、本当に求めているディテールが明確になっていきます。そうやって探索していくうちに、想像を遥かに超えて、新しいマインドにも気づかせてくれるので、プロダクトのデザインも着地していきます。そんなふうに、求めているものをより具体的に形にしていくために、ブランドディレクションやウェディングコーディネートの仕事、そして自分自身のビジョンを思い描くビジョンボードをピンタレストで作ってます」。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.26 PR
ホールに入ってすぐの天井には大きなシャンデリアが。
6630個(!)のクリスタルガラスはアルコールのしずくを表している。文筆家・塩谷舞による「今日、サントリーホールで。」Vol.1「何か豊かなものに触れて気持ちを切り替えたい。美術館で何かいい展示してないかな、映画館は……」。そんな日常の選択肢に加えて欲しいのが「コンサートホール」。クラシックといって構える必要はありません。純粋に音を楽しむのはもちろん、目を閉じてゆっくりと息を吸いながら、最近の自分のことを振り返ったり、あるいは遠くの場所や知人のことを思い出したり。ホールを出るころには心と体がふわっと軽くなる。文筆家・塩谷舞がサントリーホールで体験して綴る、「コンサートホールのある日常」。Learn 2022.12.26 PR
Pinterest_WEB連載-3見て、考えて、作って。ピンタレストはもの作りのパートナー。美しく盛り付けられたお菓子の写真が人気を博し、SNSで計15万人以上のフォロワーを持つフードデザイナーのAi Horikawaさんは、お菓子作りはもちろん、ビジュアル制作まで手掛けている。高校生(!)のときから10年以上使っているピンタレストは、もの作りの基礎体力をつけ、今のキャリアを築くためのツールであり「もの作りのパートナーです」という、彼女のピンタレストライフとは。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。Learn 2022.12.12 PR
Pinterest_WEB連載_#2-1ピンタレストは自分の視野や世界を広げるツール。人物やトラベル、企業などの広告撮影で活躍しているフォトグラファー、もろんのんさん。昨年、フリーランスになるまでは、会社員と兼業していた。そのキャリアの過程を聞いてみると。 「もともとカメラが好きというよりは、友人とのおでかけの延長線上に写真があったんです。学生時代から、『日光の紅葉を見に行こう』『国営ひたち海浜公園のひまわりを撮りに行こう』と、さまざまなところへ出向き、撮影したカットをSNSに載せていたら、Hanakoさんからお声をかけていただいて。写真の仕事を始めて8年目です」 独学でカメラを勉強してきた中、ピンタレストがおおいに役立ってきたそう。 Pinterestに関するアンケートはこちらから。 Learn 2022.12.19 PR