
ようこそ、パリのキッチンへ
キッチンはどんな人にとっても生活に欠かせない、特別な場所。誰かをおもてなししたり、夜中に内緒でちょっとお腹を満たしたり…。何気ない、大切なおしゃべりが生まれることもある。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。パリに移住したデザイナーの水谷優里さんが、パリジャン・パリジェンヌのリアルな最新のキッチン事情をレポート
台湾のパリジェンヌ直伝 、夏の胃腸を労わる 【台湾風・胡麻冷やし中華&キンモクセイの杏仁豆腐】 | ようこそ、パリのキッチンへ 〜おもてなしレシピ編〜キッチンと食卓は、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。パリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌの最新リアルなおもてなし術とおもてなしレシピを紹介してもらう連載。FOOD 2024.08.01
実は相性抜群? パリジェンヌ直伝ヤギチーズと苺のフレッシュデザート【ヤギチーズのホイップを添えた苺のボーム・ド・ヴニーズ】 | ようこそ、パリのキッチンへ〜おもてなしレシピ編〜キッチンと食卓は、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。パリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌの最新リアルなおもてなし術とおもてなしレシピを紹介してもらう連載。FOOD 2024.05.30
ヘルシーなパーティーの救世主、メレンゲデザート【ライム、ブラッドオレンジを添えたレモンカードのパブロバ】 | ようこそ、パリのキッチンへ〜おもてなしレシピ編〜キッチンと食卓は、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。
パリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌの最新リアルなおもてなし術とおもてなしレシピを紹介してもらう連載です。FOOD 2024.05.30
ようこそ、パリのキッチンへ#5【パリ在住日本人デザイナーがつくる、思い出を散りばめたポップなピンクキッチン】キッチンは、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。誰かをおもてなししたり、夜中にちょっとお腹を満たしたり...。何気ないおしゃべりが生まれることもある。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。
パリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌのリアルな最新のキッチン事情を4つのこだわりと共に紹介してもらう連載。LEARN 2024.03.19
ようこそ、パリのキッチンへ#4【シェフと建築家のカップルがつくる、人を招きたくなる北欧風オープンキッチン】キッチンは、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。誰かをおもてなししたり、夜中にちょっとお腹を満たしたり...。何気ないおしゃべりが生まれることもある。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。
今回は今年からパリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌのリアルな最新のキッチン事情を4つのこだわりと共に紹介してもらった。LEARN 2024.02.21
ようこそ、パリのキッチンへ#3【自然豊かなビュット=ショーモン公園が近所のワンルームで暮らす、アートディレクターのキッチン】キッチンは、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。誰かをおもてなししたり、夜中にちょっとお腹を満たしたり...。何気ないおしゃべりが生まれることもある。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。
今回は今年からパリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌのリアルな最新のキッチン事情を4つのこだわりと共に紹介してもらった。LEARN 2024.01.18
ようこそ、パリのキッチンへ#2【デザイナーとフードケータリング業を両立する、南仏出身の彼女のキッチン】キッチンは、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。誰かをおもてなししたり、夜中にちょっとお腹を満たしたり...。何気ないおしゃべりが生まれることもある。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。
今回は今年からパリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌのリアルな最新のキッチン事情を4つのこだわりと共に紹介してもらった。LEARN 2023.12.20
ようこそ、パリのキッチンへ#1【料理が苦にならない、ミニマルでシンプルなパリジャンカップルのキッチン】キッチンは、どんな人にとっても生活に欠かせない大切な場所。誰かをおもてなししたり、夜中にちょっとお腹を満たしたり...。何気ないおしゃべりが生まれることもある。それは海の向こうの国、フランス・パリでも同じはず。
今回は今年からパリに移住したデザイナーの水谷優里さんに、パリジャン・パリジェンヌのリアルな最新のキッチン事情を3つのこだわりと共に紹介してもらった。LEARN 2023.11.29
Pick Up
Hanako Magazine
最新号
No. 1261 2026年09月28日 発売号No.1261『京都 古都はやっぱり王道が楽しい。』何度訪れても新しい発見がある街・京都。伝統や歴史を重ねた古都をより楽しむなら、改めて王道からはいかが? 地元人に混ざって老舗の食堂でうどんをすすったり、参拝の前後に門前菓子をほお張ったり、枯山水庭園を見て癒されたり、朝の祇園や清水を散歩したり。京都人の定番を知ると、その土地のことをもっと知られて、さらに街歩きを満喫できるはず。また、話題店が立ち並ぶ通りや、最先端な“おいしい”が味わえる食体験、人気ブランドの新挑戦などのニュースが絶えない京都では、ニュースポットのチェックもマスト。古いと新しいが交差する古都の“きほん”は、とても幅広くて、そしてやっぱり楽しい。今号では、京都をもっと深く楽しく巡るための、様々なジャンルの“京都のきほん”を集めました。京都のシンボル〈京都タワー〉にご挨拶をしたら、秋の古都に繰り出しましょう。RANKING












