

nukumukuヌクムク
- 東京都世田谷区太子堂5-29-3
- Phone: 03-6805-5411
- 16席禁煙
- 8:00~19:00(カフェ9:30~17:00)
月、隔週火休
No. 1182

進化する日本のパン。
2020年02月28日 発売号
Hanako『進化する、日本のパン!』特集が、いよいよ2/28(金)発売!Hanakoのパン特集が3年ぶりに登場。今回はパンおたくを自称する池田浩明さんと共に、進化を続ける日本のパンシーンを見渡してみることに。第2特集は「都市で暮らす女子のための はじめての防災【備え編】」“防災初心者女子”からの素朴な、超初心者目線の疑問を解決。これを読めば、今日から準備できることが分かります!
もっと読む周辺のお店
その他専門店 ダイニングバー 三軒茶屋燻製201号室看板のない隠れ家的な燻製専門店。サクラのスモークウッドを使い、30℃以下にキープしながら、素材を4〜16時間以上かけて燻す冷燻法だから、たらこやサーモンなども生のままで旨味を凝縮、食材そのもののおいしさを堪能できる。ふくよかな香りと旨味をまとった燻製焼きチーズは、「オヴェハ・ネグラ」などコクのあるワインと。
グラスワイン680円〜。
串揚げ 居酒屋 焼き鳥 串焼串揚仙太三茶でも最古参のこちらは創業45年。備長炭で焼き上げる自慢の焼き鳥は、コクのある美桜鶏を使用し、創業以来継ぎ足してきたタレや3種をブレンドしたこだわりの塩で提供。しかも10本盛りなら1,200円という破格の値段! 「実は原価率100%超え。でも焼き鳥って気軽に食べたいでしょ」と、気風がいいオーナー。開店と同時ににぎわうのも納得。
辛口の焼酎「さつま祁答院」580円。一品料理や刺身も絶品。
イタリアン ワインバー 【閉店情報あり】BAR A VINO E VIN Luna PICCOLAメニューのカルボナーラに使用するパンチェッタまでも手作りにこだわる、自家製シャルキュトリーが評判のイタリアン。鮮度抜群の粗びきラム肉に、豚肉の背脂やスパイスを加えた仔羊のサルシッチャ(生ソーセージ)は、表面は香ばしく焼き上げ、中はレア仕立てに。軟らかな肉質とジューシーさ、鼻に抜けるスパイスの香りも魅力。
ナチュラルワインは、グラスで常時10種ほど用意。750円〜。
たこ焼き 鉄板焼き 東京三軒茶屋ラヂオ焼三茶名物のひとつ「ラヂオ焼き」は、たこ焼きの原点といわれており、牛スジとコンニャクが入った生地を注文ごとにふっくら焼き上げ、ポン酢+マヨネーズで食す逸品。お客さんとの一体感が高い店内だが、一見さんでもアウェーな雰囲気を感じさせない居心地のよさも魅力。無農薬レモンや青汁を使った健康志向のお酒も評判。
キンミヤ焼酎を青汁で割った「飲んべえの悪あがき」は490円。
カフェ 東京茶寮
ベーカリー La Base Secrète du GAMAN 人気フレンチレストラン〈オー・ギャマン・ド・トキオ〉が展開するパティスリー&ブーランジェリー。パンは約15種類。イートインも可。店名はフランス語で「ギャマンの秘密基地」の意味。
ベーカリー Signifiant Signifié
バー ticoピーチウォッカやアールグレイ焼酎など、ユニークな漬け酒が10種類以上。そのつまみとなるのが、カウンターに盛られたナッツ類。チャージ300円でこれらが食べ放題となり、マカダミアナッツなどを客自らクラッカーで割って、殻を床に捨てるというワイルドスタイル。
常連多数だけど、一見さんもウェルカム。向かいには、系列のクラフトビール店も。
中華 レッセフェール「まずは素材ありきです」とシェフの藤本健太朗さん。契約農家からの無農薬野菜や、栃木シャモ、足利マール牛など、出身地栃木県の厳選食材を、広東料理の技を駆使しつつ独自の味に仕上げていく。最初の前菜盛り合わせ(写真上)でまず、その奥深く多彩な味わいに驚かされる。3,800円のコースも登場し、普段使いできるのがうれしい。
インド料理 SHIVA CURRY WARA雑居ビルを2階へ上がると、食欲をそそるスパイシーな香りが漂ってくる。爽やかなラムコリアンダーやカレーリーフの風味が豊かなケララシーフードは、ほどよい辛さで深い味わい。ランチは3〜4種、ディナーは6種の中から選べるカレーは季節によって替わるというから、常連さんが通いつめてしまうのも納得だ。もっちりしたナンと濃厚なチーズがやみつき必至のチーズクルチャは100円で追加可能。写真は「カレー2種」1,400円〜。













