

【閉店情報あり】COLD STONE EXPRESSコールドストーン エクスプレス
- 東京都新宿区新宿3-24-3 新宿アルタ1F
- Phone: 03-5312-7708
- 禁煙
- 11:00~21:00
不定休
No. 1138

かき氷、…ときどきアイス。
2017年07月27日 発売号
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カフェ THE Original PANCAKE HOUSE SHINJUKU「トロピカルフルーツとココナッツプリンのダッチベイビー」(6月下旬まで)1,850円は、マンゴーなどがどっさり。「常夏感が演出された一皿」。
カフェ フルーツパーラー 果実園リーベル 新宿店苺、パパイヤ、パイナップル、キウイ、バナナ、ブルーベリーの6種を使用。カットされた果実に甘さ控えめのホイップを和える。パンに塗る無塩バターはコーティングと果実を引き立てるアクセントの二つの役割が。一昨年オープン。目黒本店、東京店の良さが集約された最新店。980円。
カフェ 喫茶店 PEARL LADY 茶BAR
アイス・ジェラート ショコラトリ― パティスリー ヴィタメール 新宿小田急店「ショコラクッキーサンドアイス」450円は今夏初登場。全4種のなかでも、ショコラはほんのりビターな大人の味。数量限定なのでお早めに。
ショコラトリ― ショコラブティック by Weissフランスの無形文化財企業〈ヴェイス〉と〈ヒルトン東京〉のコラボレーションブティック。バレンタインにはヒルトン恒例のデザートフェアにちなんで考案された「ストロベリー」(800円~)が3サイズ展開。ヴェイスのチョコで象られたいちごの中に、ヴェイスのボンボンショコラを収めたヒルトンオリジナルだ。
ロビー横にあるためチェックアウト時に購入していく人も多い。ヴェイスのチョコを使った生菓子が瓶入りなのも、そういうお客が持ち運び&外で食べやすいようにという配慮だそう。
アメリカ料理 ニューヨーク グリルディナータイムに提供される「グアナジャチョコレートフォンダン」1,800円(サ別)は、料理長とペストリーシェフが何度も試作を重ねた人気のデザート。主役のチョコレートには、力強さとエレガントさを併せ持つヴァローナ社のものをセレクト。ナイフを入れた瞬間に溶け出すチョコレートに、胸の高鳴りが止まらない!
イタリアン カフェ ROSEMARY’S TOKYO本店は、NY・ウェストヴィレッジで2010年にオープン以来、不動の人気を誇るレストラン。トスカーナ地方ルッカに暮らすオーナーの母が作る、あたたかみあふれる料理をベースにしたイタリアンが、ここ東京店でも同様に味わえる。自家菜園の野菜でマンマが料理するように素材の持ち味をシンプルに生かした料理が多くそろう。都会にありながら緑ゆたかで爽やかなテラス席は、空の広さも気づかせてくれる。
カフェ 【閉店情報あり】JANICE WONG「温かいヤギのチーズのタルト」1,800円(~12月下旬)が登場。キャラメル風味が特徴のノルウェー産ヤギ乳のチーズとハーブで作るタルトを、かぼちゃクリームやリコッタチーズクリーム、スモークしたバニラアイスなどでデコレーション。タルトをキャラメリゼして提供。
アイス・ジェラート スタンド プレミアム マリオジェラテリア 新宿伊勢丹店手作りイタリアンジェラート専門店だが、厳選素材を使ったドリンクも豊富。暑くなると飲みたくなるのが「マイヤーレモンキウイ」560円(Sサイズ、税込)。まろやかな酸味とヒマワリはちみつが爽快。
アイス・ジェラート スタンド 【閉店情報あり】COLD STONE EXPRESS〈コールド・ストーン・クリーマリー〉の新ブランドが登場! ころんと愛らしいルックスのソフトクリームは、北海道産の生クリームを贅沢に使用したコールドストーンで人気の「スイートクリームアイスクリーム」を再現。こってり濃厚でリッチな味が魅力。ワッフルコーンは全7種。写真は左から、「ホワイトプレッツェル」と「レインボー」各M 550円(税込)。綿あめで包んだ「リッチコットンクラウド」も。













